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投稿者:mami
エムさん、こんにちは。

“現実の中で生きる”…なんだかジ〜ンときます。
私も、病気する前までは、アレもやりたいコレもやりたい、アレも欲しいコレも欲しい…それが叶わず悩んで…という繰り返しでした。あの頃は、現実を受け入れられなかったのだと思います。
“これが現実。それならその中でbestを尽くそう”…そう思えるようになってから、若干、心の余裕ができたように思います。

さて、アフガニスタンの話・・・
日本のメディアに取り上げられることが少ないから、珍しくアフガニスタンの話が出ていると、私も気になりますね。でもAfghanistan Onlineなどで海外の記事を見てみると、爆弾事件みたいなことばかりで、もういいよ…っていう気分になります。交通事故並みに頻繁に起こること…こんなことで、いちいち落ち込んではいられないんですよね。(ただ、映像で見ると、さすがに心にグサッときてしまう。)

アフガニスタンのことを考える機会が少ない日本人は、どう思うのか知りたいです。何も思わないのかもしれないけれど。

http://www.geocities.jp/salam_afj/index.htm
投稿者:エム
こんにちは。年代によっても感じ方が違うのかなあ。
50代前後の人は悲しい現実として自国の話をするの。かと言って、どうにも出来ないし特に自国のためのアクションは無いの。
もう少し若い人たちは、爆弾も死者が出るのも、カブールでは毎日だよと笑うの。カブールに家族を残しているのに。
心配じゃないのかなあ、わからないなあと思う。仕方ないと思ってるのかな。

この度、もうアフガニスタン駄目だよと、他国へ引っ越したの。富裕層ならではの感覚なのか、私もよくわからない。
現実はそれとして、日本で働き、外国に残した大家族を養うために、日々その生活の現実の中でしか生きてないみたい。
国の情勢とかは、まあ日本人の私には何の話もしないなあ。アフガン情報得ると気になるけどね。
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