2009/11/10

酒井容疑者公認か…長男預けていたのは夫の愛人?  

逮捕された夫の愛人女性に長男を預けて失踪中の酒井法子容疑者。写真は2007年11月、北京の人民大会堂で開かれた「日中文化・スポーツ交流年」のコンサートで熱唱する同容疑者

酒井法子容疑者が失跡前、小学4年生の長男を預けていた知人が、夫の高相祐一容疑者の愛人女性であることが捜査関係者らへの取材で分かった。

離婚危機にありながら高相容疑者と一緒に覚せい剤に手を染め、夫の不倫相手に愛息を託すという不可解な夫婦関係。信じがたい“三角関係”に清純派のイメージとかけ離れたもう一つの顔が浮かび上がった。

酒井容疑者は3日に行方不明になる直前、東京都港区の知人宅に長男を預けていた。捜査関係者らによると、この知人は女性で、高相容疑者の愛人。酒井容疑者も公認だったという。

女性は、もともと酒井容疑者の友人。高相容疑者と不倫関係になった後も、友情は続き、何度も長男を連れて会っていたため「子供がその女性にとても懐いていることもあって預けたようだ」(捜査関係者)という。
2

2009/11/10

愛人生活って??  愛人って?

一言に「愛人」っていっても色々あるので。

3人の既婚者とかかわってます。

1人目は、既婚者だと知らず付き合いだし、
後々発覚したけど、好きだからやめられないって感じです。
なので、出会いも普通のバイトの関係。
お金も一切いただいていません。デート費用は出していただいています。
本当にそれだけで、何か買っていただいた事もありません

もう一人は、色々あってキャバで働いていたとき、お客さんだった人と。
仕事をやめてから、親密な関係になりました。
「愛人」っていうより「恋人」っていう感じが強いようです。
だから、お金はいただいたことがありません。
普段は、本当に普通の恋人に見えるはず。
一緒にウォーキングしてたり、英語の勉強をつき合わせたり・・・。
親子にみられたこともあったけれど(爆)

多分、聞きたいと思っている内容はこっちかな??
・携帯をもたされている(彼名義・通話料も彼もち)
・服・鞄・靴・化粧品などを買ってもらっている
・食事に連れて行ってもらっている
・シティホテル(でいいのかな?日航とかヒルトンとか)によく泊まる
・誕生日はブルガリの時計、クリスマスはブルガリのネックレスをいただいた
・なんでもないときに、カルティエとグッチのリング ティファニーのネックレスなどをいただいた
・成人式のお祝いにグッチの財布いただいた

余談ですが、携帯はもう1つ自分で支払いをしている、他のキャリアのものももっています。

あと、もう1人。
きっかけは、2人目の方と一緒。
そして、仕事をやめてからっていうのも同じです。
ホステスとしてお客さんと体の関係というのは、ポリシーに反するので。
月に2回くらい会ってて、会うたびに「奨学金」という名目で6万円いただいています。
誕生日、クリスマスは、+αで3万円いただきました。
ダイヤのリング&ネックレスをいただいたこともあります。

で、どういう生活をしているか?
普通の学生です。
デニムにフリースとかきて、大学にいって、レポート書いたりしてます。。。
それなりに、かわいい服も持っていますが。
いただいたお金の使い道は、貯金と家にいれてます。
学生にしては豪勢なものを持っているとは思いますが、
そこまで派手な生活はしてないです。。。多分。。。
ちゃんと、避妊してくれているので、妊娠はまずないです。

お金をもらっている「愛人」もいるけれど、
お金を払っているような人もいます。

囲う方の人間で、
手切れ金代わりにマンションをあげる人、
自分の経営する企業に勤めさせる人、
別宅で家事をさせてる人・・・なども知っています。

あと、純粋に「好きな人が既婚者だった」というような感じで、
「愛人」をしている人もいるし・・・。

独身者なのに、恋人にお金をあげている人も知っています。
へぇ〜というような考えだったのですが、長いので割愛します。

「愛人」というとお金が絡むようなイメージがあるようですが、
あんまり関係ないような気もします。
0

2009/11/10

性欲処理に伴う愛情って?  愛情って?

その昔。といっても4年くらいまえ。
私の大好きだった人は私とご飯や飲みに行った後、
私の親友を呼び出して部屋でエッチしていた。
それを知ったとき…悔しいというよりも。
どうして私とはエッチできないのだろうと考えてばかりいた。

親友Yはすっかり彼の彼女気分だったようだ。
でも、私が彼を好きだと知っていたから
私に
「頑張れ〜。絶対告白したほうがいいよ」
と応援していたその日も彼の家でエッチしたそうだ。

なんて女なんだろうと思う前にひどい男だ。

でも彼は私とは寝ようとしなかった。
仕事のあとに待ち合わせしてはご飯を食べにいったり、
カラオケしたりのみに行ったが。
それで終わり。ギリギリまで持ち込むくせに
最後までいったことがなかった。
最初に会った日から3回目までは逆に彼が私を誘ってばかりいた。
長いキスと抱擁のあとに
「今日は部屋にくる?」
って何度言われたことか。
そのたびに断っていた。

私、エッチすると好きになっちゃうから

なんて言って。
でもそれは本当。
本当に女は弱いと思う。
寝てしまうと好きになる可能性が非常に高いと思う。

だから怖かったし。
更に言えば、それで捨てられるのがとても嫌だった。

4回目に逢うときから、彼は私を誘わなくなった。
親友のYと寝ていることを知ってから、
私は悔しくて、今思うと何でそう思ったかわからないけど。

私も彼と寝てやる!!

と思った。

なんとなくYと同じ立場でいなければ、
どうして彼が私と逢っていてくれるのかわからなかったから。

私と散々キスをした後に
Yを部屋に呼んでいた。

そう真実を聞いたとき。青ざめた。
彼女は彼と私が今まで逢っていたことを知っているのだろうか。
そのうえで呼び出されても部屋に行って彼と寝ているのだろうか。

私とYとの共通の友達が心配してくれていた。

ふたりとも騙されてるから!どうしてわからないの??

そしてドラマみたいに。
女の対決みたいに。
ファミレスにYを呼び出して、共通の友達と3人で話し合った。

彼女は私が彼と逢っている事を知らなかった。
彼はYに自分たちが付き合っているってことを
私に告げたと言ったそうだ。

うわ。なんてひどい男。

でも、Yもひどかった。

だって私の気持ち知っていて、
応援していて、
でも自分は彼と寝ていて、更に付き合っているつもりでいたのだ。

なんか今思い出してもすごいな。

彼女はひどく動揺していた。
すぐに彼に電話して

「さっちゃんと逢っていたの?」

と聞いたらしいが、

「今忙しいから。あとで電話する」

といって切られたそうだ。
その彼の豹変ぶりに彼女は驚いて事の真実を感じたみたいだった。

それから何度電話しても彼は出てくれなかったらしい。

彼女の話によると。

彼に呼び出されるのは夜の12時を過ぎてからだったらしい。
いつもいつも。

Yは彼が仕事が相当忙しいのだと思っていたそうだ。

そんなことないのに。
だって、仕事終わってからは私と逢っていた。

で。彼は私と別れたあとにYを呼び出していたのだ。

ひどいのは、すっかり付き合っているつもりになっていた
Yは歯ブラシを彼の部屋においてきたそうだが、
次に行った時は必ず捨てられていたそうだ。

「まちがって捨てちゃった。ごめんね。」

って言われて。
よく考えてみればおかしいのに気づかないのだ。
自分の彼女の歯ブラシを捨てる男がどこにいるんだろう。
そして鏡の前に出してあった化粧品一式は
いつも行くと押入れの奥のほうにしまわれていたそうだ。
どうして気づかなかったのかな。
女って不思議だよね。

はあ。彼女も騙されていたのだ。
決して一人なんかじゃない。
彼には絶対何人も女がいたのだ。

それに気づかないYも私もあほだったけど。
でも、私は寝ていないだけよかった。

Yはそのあと暫くストーカーのように彼の家を見張っていたようだ。
彼の家の電気がついているかついていないか。
彼の車があるかないか。
彼の車の他に誰かの車が停まっていないか。

何度も見に行ったそうだ。

今思うと笑い話だ。

あの時は本気だったのに。なにもかも。

Yはそれでも彼に愛されていたのかな。
夜中に呼び出されてエッチだけしても、
彼に愛されていたのかな。

性欲処理に愛情は必要なのかな。

性欲処理のためのエッチと
そうじゃないエッチってどうやって見分けるんだろう。

私も今、Rのことを考えている。
考えてみれば、仕事や付き合いだからとはいえ。
夜にだけ会ってエッチをするのはどうなんだろう。

彼は私を少しでも愛してくれているのかな?

たとえ性欲処理でも少しは思っていてくれるのかな?

性欲処理と愛情とどうやって見分ければいいのかな?

わからないよ。
0

2009/11/10

愛情って、大切です  愛情って?

一度だけ、母とカウンセリングに行ったことがあります。5年位前かな。
最初は私とカウンセラーさん、そのあと母とカウンセラーさん、最後に3人でお話しました。
私とカウンセラーさんだけになった部屋で、カウンセラーさんに質問されたんです。
「あなたのお母さんは、どういう人ですか?」
その瞬間、こらえきれなくなって、号泣してしまいました。

自分でもビックリしてしまったんだけど、その質問に答えることが出来ず、涙があふれてしまったんです。
カウンセラーさんも少し驚いていました。

少しして落ち着くと、私は
「母は・・・とても厳しい人でした」
と答えました。

母がカウンセラーさんと何を話したかはわかりません。
最後に3人で話した時に、母がこう言ったんです。
「子供は親の背を見て育つと思っています。私はそうやって子供を育ててきました。」
それに対してカウンセラーさんは
「でも、背中を見せるのはお父さんで、お母さんは子供を抱きしめてあげなければ。お父さんが2人居たということなってしまいますよ。」
とおっしゃていました。

父が2人。
本当にその通りです。
抱きしめてくれる優しい母は、うちには居なかった。

「3〜4歳の子が家にいると思ってください。あまり口を出さないで見守ってくださいね」とカウンセラーさんが母に言ったのですが、まあウチの母がそれを守るわけもなく
カウンセリングをしたからといって、母が変わらなかったので抜毛症はまったく改善されなかったけれど「父が2人」という言葉にハッとさせられました。それがわかっただけでも収穫はあったのかな。

子供には愛情がたっぷり必要です。言葉だけではなく、ぎゅっと抱きしめてあげなければ。
厳しいのは、どちらかでいいんです。二人とも厳しかったら、子供は居場所を無くしてしまいます。

お子さんの頭をなでて、ぎゅーって抱きしめてあげてくださいね。
ランキング参加中です。応援のポチッをお願いします  
0

2009/11/10

君へのラブレター  ラブレター

一年前の今日。
君は突然うちに来たんだよね。

そして、一年後の今日。
君の卒業決定をみんなに報告するよ。

ごめんね、ちったん。
私はちったんを好きになりすぎちゃったの。
大好きで、大好きで、大好きで、大好き過ぎて苦しかったの。
ちったんを見るだけで息が詰まっちゃうくらい大好き。
可愛さに涙が出ちゃったことが何度もあるくらい大好き。
今もね、本当は泣けて泣けて仕方がないんだよ。
卒業が決まってから、何度も涙が出てくるんだ。
突然溢れる涙が止められなくて困っちゃった。
それくらい、ちったんが大好きなんだ。
言葉に出来ないくらい、ちったんが大好きだよ。

ちったん、この一年でどれだけ愛されてたか分かるかな?
ちったん、これからどれだけ愛されるか分かるかな?
ちったんが私を愛してくれた分、私も愛してたよ。
ちったんがみんなを愛した分、みんなも愛してくれたよね。
それがどんなに素晴らしいことか、それがどれだけ幸せなことか。
ちったんと見つめ合うだけで、気持ちが上向きになれたこと。
ちったんと触れ合うだけで、幸せになれたこと。
ちったんと一緒にいるだけで、笑顔になれたこと。
全てはちったんの愛が無限だったからなんだね、すごいな。

ちったんは彼氏みたいだったよ。
まるで少女みたいにあたしはちったんにときめいてたよ。
毎日毎日、ちったんにときめいてドキドキしてたよ。
一日に何度も君の名前を呼んで、
一日に何度もぎゅーっと抱きしめて、
一日に何度も嫌がる君にキスをしちゃったよね。
頭おかしいのかな、あたし。
それくらい、ちったんが大好きで大好きでたまらなかったよ。

ちったん、大好きだよ。
だから、ちったん、ばいばい。
大好きだから、ちったん、ばいばい。

もう誰も探さなくていいんだよ。
この一年、探してた人が見つかったんだから。
もう何も求めなくていいんだよ。
この一年、求めてた愛を手に入れたんだから。

一年後の君は、
今よりずーっと笑顔で今よりずーっと幸せだよ。
一年後の君は、
今よりうんと可愛いくて、今よりうんとステキだろうな。
そして、一年後の君は、
永遠の家族のそばで笑っているんだね。
私はそれをそっと、ううん・・・じーっと見てるからね。
あたしの役目はもう、おしまい。
これからはちったんの幸せだけを願うよ。
ちったん、君が幸せになれるならあたしはもう何もいらない。
君が永遠の幸せを手に入れられるのであれば、
あたしはそれだけでこれまでにない喜びを感じるよ。

元の飼い主が必死になって君の里親を探したよね。
他の兄妹は決まっていったのに、君だけ残った。
その間、センターで過ごした一人ぼっちの日々。
まだ幼かった君は毎日何を思っていただろう。
その時の君の心を想像するだけで胸が張り裂けそうだったよ。
だけど、よかったんだよね。
残ったからこそ、たくさんの愛を知ったんだよ。
残ったからこそ、たくさんの人に愛されたんだよ。
残ったからこそ、この幸せをつかんだんだよ。

ちったん、あたしは心から君の全てを誇りに思う。
そして、心から君の幸せを祝ってるよ。
大好きなちったん、これからもありのままの君で。
誰からも愛される、誰にでも愛を捧げる今までの君のままで。

今日はこれくらいしか書けません、ごめんなさい。
ちったんへのラブレターってコトで許してください。
はぁー、あたし、すっごい情けないな(笑)
ちったんの新しいご家族については次回必ずUPしますね。
泣き言を書いちゃったけど、120%幸せになれるおうちです。
だから私たちは120%安心しています。
ただ、私らしくないけど淋しくてしょーがないだけです。
こんなんじゃダメですね。
もう保護犬猫を受け入れられないかも(笑)
でもちったんは色んな意味で特別な存在でした。
病気の事もあったけれど、もっと深い意味で特別でした。
誰とでも仲良くなれて、誰にでも好かれて、誰でも愛する。
ちったんと過ごす日々が増えれば増えるほど、
私はちったんにのめりこんでいました。
それほど言葉に出来ない魅力がある子でした。
だから、私はちったんの募集を一年と決めていました。
これ以上一緒にいたら私が離れられなくなってしまうから一年。
その一年に、こうして卒業報告が出来ること。
夢みたいでまだ信じられません。
また長くなっちゃいそうなので(笑)今日はここまで・・
次回のUPはいつものあたしで行きますのでお楽しみに!!
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ