今見ている韓国ドラマや気になる俳優についての独り言です
今までに見たドラマ
恋愛世代(1話ー9話)
ホ・ジュン(1話ー20話)
ドクターズ(1話ー7話)
白夜3.98(1話ー7話)
招待(7話〜18話)
1%の奇跡
宮廷女官チャングムの誓い(21話)
美しい彼女
風の息子
HappyTogether
ナイスガイ
悲しき恋歌
パリの恋人
第101次求婚
星を射る(1話)
ガラスの靴(1話2話)
ガラスの華(1、2話、4話、7話、9話)
バリでの出来事
冬のソナタ
美しき日々
ホテリア
秋の童話
イブのすべて
その陽射しが私に()
真実
夏の香り(1話−3話6話-20話)
パパ
初恋6から12話を見たと思う
オールイン
海風
秘密(1話以外)
裸足の青春(3ー16話)
天国の階段(12話以外)
愛の群像(1話2話5話から16話から32話35話36話)
メッセージ
遠い路
2006/3/23
「 『卑劣な通り』チョ・インソン、「演技に年は関係ない」」
チョインソン
「演じるのに年はそれほど大きな問題になるとは思わない」。21日午後1時、全北郡山廃工場で開かれた映画『卑劣な通り』撮影現場公開、及び記者懇談会で、チョ・インソンがこのように語った。
撮影現場で会ったチョ・インソンは、『バリでの出来事』で見せた既存のコッミナン(花美男)イメージと女性に対し至高至順なイメージから抜け出し、カリスマ性のある完璧なヤクザに変わっていた。チョ・インソンは撮影現場公開後の懇談会で、イメージと全く違う役柄を演じることに対する質問に「シナリオがとても興味深くて演じてみたかった。
生意気に聞こえるかもしれないが“やりがいがある”という自信を持って、監督に話した」と答えた。特に「久しぶりに映画を撮るので慎重になった。今までのイメージはいくじがなく、1人の女性を至高至順に愛する男性だった。しかしデビューした時に“とても強いイメージを持っている”という言葉をよく耳にしたので、イメージ脱皮に対する恐れはなかった」と示唆した。
次に映画の撮影に関するエピソードへの質問には「アクションシーンが一番大変で、映画の主人公で軸にならなければならないので、精神的、肉体的なストレスを感じた。それで体重がかなり落ちた」と答えた。
また「あまりにも寒くて震えながら大規模なアクションシーンを撮った後に、ビールを飲みながら話をした時間がとても楽しいのでまた撮影したい」と答えた。チョ・インソンの右腕を演じるジングは、同じバイオレンスジャンルの映画である『甘い人生』との違いに関して、「『甘い人生』と『卑劣な通り』は色々似ている点が多いが、違う点があるとしたら『甘い人生』はヤクザ者のようではない洗練さがあり、『卑劣な通り』は純朴だが恐ろしい本当のヤクザ者のような人物」だと描写した。
初共演でのお互いの評価は、チョ・インソンは「ジング(兄)の場合、がんばる力があっていい。俳優という存在は人の言葉に惑わされることも多いが、そのようなことがなくていい」と表現した。
3人の青春スターが熱演する映画『卑劣な通り』は、成功のために義理まで捨てたが一瞬の失敗から結局卑劣な通りの犠牲者になってしまう、ある三流ヤクザの物語を描いている。『結婚は狂気の沙汰だ』『マルチュク青春通り』で、作品性と興行性を同時に認められているユ・ハ監督の4作目の作品。
3月末にクランクアップして後半作業を仕上げ、7月には観客の下を訪れる予定である
逞しいわあージェミン



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