2010/3/20

決別。  想い。

何故あの人に惹かれてしまうのか気付いた。

自分ではない、だけど近しい存在。

生き様や考え方を知る度に、尚ひとさらに。


彼の人とは、解り合える気がして。



もしあの人もそう思ってくれているなら。



そう願うけど、実際のところは解らず終い。


でも、もう良いんだ。


私にはやらなくてはならない事もたくさんあるし。

彼の人に心を砕いている余裕はないから。




私は歩き続けなければならない。


それだけが、「私の生きる道」となるのだから
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2010/1/7

母の実家にて。  一コマ。

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2009/12/24

冬の散歩道。  一コマ。

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2009/12/16

今年も空を翔る、あの人へ。  想い。



眠りにつく度、期待していた。

目覚める度、枕元を探った。


だけど、そこには何も無くて。

ただ私の失意と、それを見守るくまのぬいぐるみがいて。


悲しみを誤魔化すように、彼らを抱き締めた。




だけど、本当は。




私を見守る彼らこそ、


彼らを愛せる此の心こそが、


世を騒がす彼の、

笑顔を愛する彼の、



最大級のプレゼントだったのではないだろうか。




彼らとの出逢いも、

それを再認識出来る、こんな行事自体も、



世界中に夢と希望を配る彼の、最高の贈り物だったのではないだろうか。



悲しみにくれ、失望の中にいた幼い私には、


そんな小さな幸せすら、感じる事が出来なかった。





大人になってから気付いた、

そんな些細な、けれど素敵な事実を胸に、



私は今年も、彼らと共にその日を迎える。











さんたさん。


ことしも、ありがとう。












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2009/12/16

探想。  想い。


輝く人に、憧れて。

それでも私には、何も無くて。

何も無いまま、こんな所まで来てしまっていて。



これからの私に、何が出来るだろう。

ごちゃごちゃと、色んな想いが詰め込まれた此の胸に、


光を、見つけ出せるだろうか。




いつだって、胸を張って生きている人たちは、

目が眩む程、まぶしい。




私の此の胸には、そんな光があるのだろうか。



私は其の光を、見つけ出せるだろうか。






いつだって、酷く怠惰で、

逃げ、隠れる事しか知らない此の身だけれど、





自身が此処に産まれた意味を、光を、


求め、探し続けているんだ。











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