卒塾式。いい加減、見飽きてきたこの写真構図だが、これも当分おあずけとなるだろう。
毎日通学するようなところではないがゆえに、当面の生活において卒塾した実感はない。時間が経つにつれて、じわじわと感じてくるものなのかもしれない。
現実問題、悠長に浸ってもいられない状況もあり、当分の間はバタバタすることだろう。今は、この極めて特殊で極めて有意義な3年間を支えてくれた家族や友人、多くの方々への感謝の思いだけだ。
200回近く書いてきた政経塾日記。今日で終わり(??)。新・タイトルが思い浮かばないが、当面は『続・政経塾日記』とでも題して続けていこう。
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