コミック 『ARMS』(アームズ) 全22巻
皆川亮二、原案協力:七月鏡一
執拗までの「進化に対する野望」に巻き込まれ、
苦悩に満ちながらも、諦めることなく希望に生きていく主人公達。
自分の人生を選択して、未来を開いていく。
圧倒的なストーリ性を持った作品であり、
最後まで、どっしりと迫力・勢いを持って読んでいける。
久しぶりに漫画を読んだけど、はまりにはまって、
短期間で、3回も読破してしまった(笑)
人の足を停めるのは絶望≠ナはなく諦観あきらめ
人の足を進めるのは希望≠ナはなく意志
WIKIPEDIA解説
小学館コミック紹介
“その腕がつかむのは――神の未来か、悪魔の過去か”
炭素生命体と珪素生命体のハイブリッド生命体。
ナノマシンの集合体であり、ARMSのコアを人間に移植、
もしくは人間の体内でコアが生成されることで誕生する。
「不思議の国のアリス」の登場キャラクターをモチーフとなっている。
