team BOWZ

team BOWZの釣行記です。
(シーバス、バス、メバル〜餌釣りまでメンバー募集中w)

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:坊主
PHショックが原因でコノシロが死ぬ可能性を追っていたら、なんかコノシロのシーズン初期の入川のタイミングが読めそうな感じ。

PHショックは初期の入川時に最も起こりやすいはずなので、今の時期はほとんど河川内にいるコノシロさんは、シーズン初期には晴天が何日か続くと入って来るのではないか?と。
晴れが続く+aでph8位の湾から河口に突入し、入川した時にPHショックでバタバタ死ぬ…だから晴天が続くとコノシロが死んでいるのではないかと。

淡水負けの可能性を考えても入川時に淡水負けを起こす可能性が高いので、入川のタイミングが最も死にやすい。

そしてコノシロシーズンのシーバスが太っていると言う事はシーバスが中流に居付いているケースなのではないか?と言う疑問も浮上。

去年のコノシロ付きが太っていて、今年はそれほどでもない固体が多いのは、今年の個体は河川内居付きかその逆の可能性。

今年の春、八幡に最初に行った頃はけっこうコノシロが居たので、場所によっては年中コノシロがいっぱいいる場所もあるはず。

そういう場所のシーバスは産卵と無関係にある程度ウェイトが乗ってなければならないのですが、産卵シーズン前のシーバスを除くと捕食しているベイトの種類によって極端なウェイト差は出てないと思う。

今年はほぼ予測通りほとんどイワシは中流まで上がりませんでしたが、夏場に雨が降りすぎると広島湾の塩分濃度が上がらないと言う去年の予想と一致しているので、夏場の雨と台風がイワシの接岸と入川に関係しているのは確かだと思うんですが、コノシロの場合も初期の入川には晴天が続くという条件とあと何かあるのではないか、と。
投稿者:ごっち
松尾氏のブログをひとしきり読んで
こんなんあったよ〜とおもえばもう記事に
してるし〜  爆
大丈夫です。ひとしきり記事にしたら一方通行
ではないですからね〜
徐々にモチベーション上げていきます
ありがとうございます。

http://blog.livedoor.jp/tokotongotti/?blog_id=1841127
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”