2013/5/8

YKK AP、小さなエネルギーで快適に暮らす新コンセプト「小エネ(ローエネ)」提案  

YKK APは、小さなエネルギーで快適に暮らす新しいコンセプト「小エネ(ローエネ)」の提案を始める。高い断熱性能を持つ窓を中心にした窓辺で光や風、熱や水をコントロールする。



(1)北米の自然:ホイットマンの言葉

ルーンの撮影を終えてキャンプに戻り、ヒルに吸われた足首の消毒をすませても、出血が止まりません。しばらく様子を見ながら、午後はずっと読書でもして過ごそうと思ったのですが、なかなか集中して物語に入り込むことができませんでした。



(2)伊藤忠商事、英国で廃棄物処理・発電事業の優先交渉権を獲得、同国で3件目の案件

伊藤忠商事は、英国北西部の自治体で構成する機関が進める廃棄物処理・発電事業の優先交渉権を共同で獲得した。伊藤忠にとって同国3件目の同事業案件で、20%の比率で参画する。



(3)イオンが涼感機能性商品の品揃え強化、衣料品や寝具など2350品目を販売

イオンは、夏を快適に過ごすための涼感機能性商品の展開を始めた。冷房を控えめにする節電対策として衣料品から寝具・リビング用品など2350品目をグループ約1700店舗で販売する。



(4)丸紅、ロシア最大の国営石油会社とロシア極東地域でのLNG事業でパートナーシップ

丸紅は、ロシア最大の国営石油会社と、ロシア極東地域でのLNG事業で戦略的パートナーシップを結んだ。共同でLNGプロジェクトの実現を目指し、鉱区の探鉱・開発も視野に入れる。



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(6)積水化学工業、コンサルティング型HEMS搭載住宅の受注が2万棟を突破

積水化学工業は、独自のコンサルティング型HEMSを搭載した住宅の受注が累計で2万棟を突破した。2011年4月から太陽光発電を設置する住宅に標準装備し、リフォームでも推進する。



(7)PR: シスコが創り出す仮想化サーバの新しいかたち


(8)帝人グループが5〜10月に「クールビズ」、アロハやジーパンもOK

帝人グループは、夏の省エネの一環として5〜10月の6カ月間、軽装で業務する「クールビズ」を実施する。「スーパークールビズ」にならってアロハやジーパンでの執務も許可する。



(9)東芝、蓄電システム試験用にコンテナ形の大型充放電試験設備を開発

東芝は、再生可能エネルギーの導入に伴う系統電力の安定化を図る蓄電システム事業で、試験に適用する大型の充放電試験設備をコンテナ形で構築した。機動性を備え、積極活用する。



(10)イオン、レジ袋と持ち帰りかごでバイオマス検証マーク取得

イオンは、有料のレジ袋と持ち帰り専用のかごに関して、国際的な認証機関のSGSとULからバイオマス検証マークを取得した。「イオン」「マックスバリュ」など全国の店舗に導入する。



(11)JX日鉱日石エネルギー、植物由来原料を配合したバイオガソリンを東北地方でも販売

JX日鉱日石エネルギーは、植物由来のバイオエタノールを原料にしたETBEを配合したバイオガソリンのレギュラーとハイオクを東北地方でも販売する。岩手、宮城、山形、福島県で扱う。



(12)村田製作所、「ムラタの森」で森づくりの新プロジェクト展開

村田製作所は、森林保全の取り組み「ムラタの森」の2013年度の活動を始める。「“未来の森セイサク”プロジェクト」と名付けた森づくりの新プロジェクトを立ち上げて展開する。



(13)ヤマハ発動機の電動アシスト自転車が福井市のサイクルシェア社会実験に

ヤマハ発動機は、福井市が行うサイクルシェアの社会実験に電動アシスト自転車34台が採用された。市はヤマハ発動機子会社が展開する電動アシスト自転車のリースシステムを活用する。



(14)大栄環境、放射性セシウム汚染水を浄化する新技術

大栄環境グループの三重中央開発は、放射性セシウムに汚染された水を浄化する新しい技術を開発した。セシウムを高効率で除去し、福島第1原発事故に伴う汚染水の処理に活用できる。



(15)富士通セミコンダクター、エネルギーハーベスティング電源IC製品を開発

富士通セミコンダクターは、エネルギーハーベスティング電源ICの2製品を開発した。直流電流の電圧を変換するコンバーターで、降圧型と昇圧型となる。6月にサンプル出荷を始める。



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2013/5/6

小山昇:気持ちよく送り出すべき部下、あくまでも慰留すべき部下  

永年手塩にかけて育て、苦楽を共にしてきた部下が、あるとき急に「会社を辞めたい」と言いだした。さあ、あなたはこんなときどうするでしょうか。おそらく「事情を聞いて引き留める」という方が大部分なのではないでしょうか。



(1)伊藤元重:「人口移動」という視点から農村と地方都市の再生を考える

日本の製造業は国際競争でますます不利な状況に立たされている。TPPにも参加できないようなら、多くの企業が海外に工場を移すことを検討せざるをえない。そうしたら農村部にある多くの工場は閉鎖を余儀なくされるだろう 。農村部の雇用はますます厳しく…



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(3)猪瀬直樹:2020年東京五輪の開催で国民が共有する「夢」

ロンドンでオリンピックにつづいてパラリンピックが開催されている今、成熟した先進国におけるオリンピックのあり方と意義について考えてみたい。オリンピックを通して多様なスポーツの裾野を広げていくことが、豊かな社会の実現につながっていく。



(4)バフェットが地方新聞を買収し続ける「ワケ」 ——東日本大震災を報じた「石巻かほく」に、地方紙の意地を見る

三陸河北は、東北を代表する新聞のひとつである河北新報社(本社・仙台市)が1980年、石巻地方のニュースの充実を図る目的で設立した子会社である。「河北新報」本紙に折り込む形式で、地域紙「石巻かほく」を発行。月曜日付だけが休刊の日刊紙である。



(5)田原総一朗:組織化された反日デモ、中国政府はなぜ取り締まり強化に転じたか

中国の反日デモは、満州事変の発端となった柳条湖事件が起きた9月18日を過ぎてから、ひとまず沈静化しつつある。私はこの一連の大規模な反日デモは組織化されたものだと見ている。



(6)田原総一朗:オスプレイ配備問題は「一件落着」なのか

オスプレイ報道を見ていると、「マスメディアは本当にお祭り好きなのだ」と、半ば呆れる。オスプレイ12機の普天間基地への配備が完了したとたん、メディアの報道は「一件落着」といった感じになってしまったからだ。



(7)【お知らせ】「時評コラム」記事一覧は「特集コラム」に統合しました


(8)財部誠一:反日デモを引き起こした民主政権の無能ぶり、尖閣国有化は最悪のタイミング

「井戸を掘った人を忘れない。中国の若者はそんなことも分からなくなってしまった」広州の工場が焼き討ちにあったパナソニックの幹部は声を震わせた。パナソニックは中国の電子工業において、「井戸を掘った人」なのである。



(9)伊藤元重:消費税引き上げで市場に財政健全化の意思と能力を示した

消費税率引き上げ法案が通ったことは、大変に大きな意味があることだと評価したい。今回は、長期的な視点から日本の財政健全化はどのような方向で展開していくのか、あるいはしていくべきなのか、という点について整理してみたい。



(10)小山昇:管理職は新卒社員の「十月病」に備えよ

五月病、という言葉がありますね。これは私見ですが、五月病そのものは実はそう大したことではない。むしろ心配なのは、入社から半年経ってからです。



(11)大前研一:コモディティー化への対処は、PC撤退を決断したパルミサーノIBM会長に学べ

パソコン(PC)のようにコモディティー(汎用品)化して中核をなさないと分かった事業から撤退することで、IBMは今でも成長を続けている。コモディティー化に苦しむ日本メーカーは、パルミサーノIBM会長の語った言葉を肝に銘じる必要がある。



(12)田原総一朗:「嘘つき」と「国会審議拒否」、どちらが悪い?

自民党は「野田首相は『近いうちに国民の信を問う』と言ったのに嘘つきだ」と主張し、民主党は「臨時国会で審議拒否をちらつかせる自民党はけしからん」と反論する。果たして「嘘つき」と「国会審議拒否」はどちらが悪いのか。



(13)竹中平蔵:「攻めの社会保障」こそが中期的な日本の成長戦略になる

2050年の日本は世界で最も悲惨な国になるとの経済誌の予測が話題になっている。その予測を覆すには「攻めの社会保障」で経済を強くするしかない。しかし民主党も自民党も、中期的な経済戦略を欠いているのが実情だ。



(14)猪瀬直樹:「知的書評合戦」に参戦、昨年の2倍超す

他者を理解し、コミュニケーション力を養うため、今年も10月21日日曜13時から、東京・千代田区の「ベルサール秋葉原」で「知的書評合戦 ビブリオバトル首都決戦2012」が開催される。言語力を駆使した熱い戦いを、ぜひ見に来てもらいたい。



(15)PR: 住宅ローンの借換えで総支払額はどれだけ変わる?


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