歌うたいのカケラ

「夫婦別姓の法律学」のエイサクが綴る歌うたいな日常

 
ここは、タンスのいちばん上の段、右端の小さな引き出し…。エイサクが綴る様々な逸話。 もうひとつの「歌うたいの気持ち」、もうひとつの「夫婦別姓の法律学 歌詞サイト 歌うたいの気持ち選挙小説 宇都宮挿話夫婦別姓の法律学

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エイサク(eighsaqu)
男/35/プチでぶ/独身
趣味:法律 / 義務:筋トレ
B105:W85:H95(自称)

久しぶりに日常のことなど書いてみたい気はするのですが、書くことがありません。というのも最近話題のmixiに書いちゃってるからなんでしょうねぇ。やってる人いますか?
(ノ゜∀゜)ノマイミクシマス?
(2006/2/16)

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投稿者:エイサク
>yukiさん、遅レスですんません。

んー、「国民性」という包括的な印象の中では確かに、今の日本にはこの映画に出てくるイスラエルという国のような頑迷さはないわけですが、昨今台頭しつつある反中とか反韓・反朝とかを国家意識に還流させるような妙なナショナリズムには、なんか同質のものを感じないでもないのであります。

ま、野毛が平和なうちは、大丈夫でしょうけど。

http://sea.ap.teacup.com/eighsaqu/
投稿者:yuki
わたしも観ましたよ、この映画。
たしかに連続殺人でうんざりというカンジもするのですが、なんていうのかしらこういった国民性はぜったいに今の日本人には無いだろうなぁという気持ちになりました。
自分の生まれた年の世界ってこんなカンジだったんだなって、違う意味で感心してしまいましたよ。

いまさら?なコメントですー
「野毛」の記事からやって来ました♪
投稿者:エイサク
「男たちの大和」はねぇ、国内の右寄りな層と実際にリンクして宣伝された感が否めず、外国映画と違って素直に見られそうもありませんわ。

近年の社会派戦争映画では「ヒトラー最後の12日間」も実は見ました。レビューは書きませんでしたが、人間の狂気が仕舞いに行き着く哀れさが非常に巧みに描写された良い映画でしたね。ドイツではヒトラーの人間性を描くとは何事だ!とか物議を醸したようですが。

「プライベート・ライアン」はテレビで見ましたが。上陸作戦の肉弾戦の悲惨さがすごかったこと以外、なんかあんまり感想がなかったような…。

やはり人間、自国の暗部には過剰に反応するもんなんでしょうな。

http://sea.ap.teacup.com/eighsaqu/
投稿者:アンドーナツ
井筒監督は、「プライベート・ライアン」は、なんといってましたかねぇ〜?(まぁ、それはいいんですが)
「ミュンヘン」、DVDで出るのを楽しみにしてます!
(男たちの大和と一緒に見てやろうかな!?)

Israeli Athlete in '72 Games Recalls Terror
http://www.nytimes.com/2006/03/25/nyregion/25athlete.html
こんな記事がありましたよ。

http://blog.livedoor.jp/gene_carrier/
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