2009/11/29
北信越インカレアイスホッケー部門上越ラウンド終了 アイスホッケー
上越ラウンドが一昨日、27日で終了しました。
27日の結果とハイライトシーンをどうぞ


【第一試合】
富山県立大学11 − 信州大学3
1P 4 1
2P 3 0
3P 4 2
【第二試合】
富山大学3 − 上越教育大学4
1P 1 2
2P 1 1
3P 1 2
【第三試合】
新潟大学1 − 金沢大学2
1P 0 0
2P 0 1
3P 1 1
【第四試合】
金沢工業大学2 − 富山県立大学5
1P 1 1
2P 0 3
3P 1 1
【第五試合】
上越教育大学10 − 信州大学1
1P 2 1
2P 5 0
3p 3 0
結果は以上です。
やっぱり写真はなかなか難しいですが、何とか撮りました。
ハイライトシーンを少々・・・

上越教育大学 − 富山大学戦@

上越教育大学 − 富山大学戦A

上越教育大学 − 富山大学戦B
緊迫感のある試合だったが、上越教育大学は追いつかれても常にそのあと引き離す展開だった。山崎監督の教えがずいぶん浸透してきていて、リバウンドを生かせる攻めが身に付いてきている。富山大は♯15を中心に果敢に攻めていたがいま少し及ばず。上越教育大は守りの中心♯12が攻めにも貢献、勝利をものにした。

新潟大学 − 金沢大学戦@

新潟大学 − 金沢大学戦A

新潟大学 − 金沢大学戦B

新潟大学 − 金沢大学戦C
新潟大学は♯9を中心としたチーム、金沢大学は♯45を中心としたチーム、1Pは均衡を保っていたが、2Pにリズム良く攻めていた金沢大学が1点を決めるとその後は金沢大学ペース。3Pにもう1点押し込まれ、勝負あったかに見えたが、新潟大学も♯9のゴールで反撃した。

金沢工業大学 − 富山県立大学戦@

金沢工業大学 − 富山県立大学戦A
金沢工業大学のファーストジャージが黒、富山県立大学のファーストジャージが紺ということで、富山県立大学は上越教育大学のジャージを使用。不思議な雰囲気だった。薄紫色のジャージで戦った富山県立大学は終始生き生きと試合を進め、北陸大学に善戦した金沢工業大学に快勝した。金沢工業大学の♯99の技術とスピードは圧巻だった。

上越教育大学 − 信州大学戦@

上越教育大学 − 信州大学戦A

上越教育大学 − 信州大学戦B

上越教育大学 − 信州大学戦C
信州大学はガッツあふれるプレーが持ち味の♯54を中心としたチーム。上越教育大学は今ラウンド最終戦をのびのびと戦い、3勝で敦賀ラウンドに駒を進めることとなった。
【一部リーグの現況】(前年順位順)
北陸大学 2勝0敗(得点29、失点1)
富山大学 0勝2敗(得点5、失点12)
上越教育大学 3勝0敗(得点17、失点5)
金沢工業大学 1勝2敗(得点11、失点12)
富山県立大学 2勝1敗(得点17、失点8)
信州大学 0勝3敗(得点4、失点45)
北陸大学と当たっているチームは失点が多い。まだ当たっていないチームは失点しないようにすることが順位に大きく影響していくだろう。
【二部リーグの現況】
新潟大学 0勝1敗(得点1、失点2)
金沢大学 1勝0敗(得点2、失点1)
福井県立大学 0勝0敗(得点0、失点0)今回は試合なし
僅差の勝負となっているが、一部と2部の入れ替え戦出場権をかけてどのチームも頑張って欲しい!!
敦賀ラウンドは12月2日(水)〜3日(木)サンピア敦賀にて。
激戦を期待!!
ただし、ケガやひどいラフプレーの無い様にと祈ります


息子たちも良い位置につけているが、2日の北陸大学戦、3日の金沢工業大学戦、ともに厳しい戦いになりそう。
ガンバレ!上越教育大学アイスホッケー部!!
ガンバレ!!北信越地区の大学アイスホッケー部!!!
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27日の結果とハイライトシーンをどうぞ
【第一試合】
富山県立大学11 − 信州大学3
1P 4 1
2P 3 0
3P 4 2
【第二試合】
富山大学3 − 上越教育大学4
1P 1 2
2P 1 1
3P 1 2
【第三試合】
新潟大学1 − 金沢大学2
1P 0 0
2P 0 1
3P 1 1
【第四試合】
金沢工業大学2 − 富山県立大学5
1P 1 1
2P 0 3
3P 1 1
【第五試合】
上越教育大学10 − 信州大学1
1P 2 1
2P 5 0
3p 3 0
結果は以上です。
やっぱり写真はなかなか難しいですが、何とか撮りました。
ハイライトシーンを少々・・・

上越教育大学 − 富山大学戦@

上越教育大学 − 富山大学戦A

上越教育大学 − 富山大学戦B
緊迫感のある試合だったが、上越教育大学は追いつかれても常にそのあと引き離す展開だった。山崎監督の教えがずいぶん浸透してきていて、リバウンドを生かせる攻めが身に付いてきている。富山大は♯15を中心に果敢に攻めていたがいま少し及ばず。上越教育大は守りの中心♯12が攻めにも貢献、勝利をものにした。

新潟大学 − 金沢大学戦@

新潟大学 − 金沢大学戦A

新潟大学 − 金沢大学戦B

新潟大学 − 金沢大学戦C
新潟大学は♯9を中心としたチーム、金沢大学は♯45を中心としたチーム、1Pは均衡を保っていたが、2Pにリズム良く攻めていた金沢大学が1点を決めるとその後は金沢大学ペース。3Pにもう1点押し込まれ、勝負あったかに見えたが、新潟大学も♯9のゴールで反撃した。

金沢工業大学 − 富山県立大学戦@

金沢工業大学 − 富山県立大学戦A
金沢工業大学のファーストジャージが黒、富山県立大学のファーストジャージが紺ということで、富山県立大学は上越教育大学のジャージを使用。不思議な雰囲気だった。薄紫色のジャージで戦った富山県立大学は終始生き生きと試合を進め、北陸大学に善戦した金沢工業大学に快勝した。金沢工業大学の♯99の技術とスピードは圧巻だった。

上越教育大学 − 信州大学戦@

上越教育大学 − 信州大学戦A

上越教育大学 − 信州大学戦B

上越教育大学 − 信州大学戦C
信州大学はガッツあふれるプレーが持ち味の♯54を中心としたチーム。上越教育大学は今ラウンド最終戦をのびのびと戦い、3勝で敦賀ラウンドに駒を進めることとなった。
【一部リーグの現況】(前年順位順)
北陸大学 2勝0敗(得点29、失点1)
富山大学 0勝2敗(得点5、失点12)
上越教育大学 3勝0敗(得点17、失点5)
金沢工業大学 1勝2敗(得点11、失点12)
富山県立大学 2勝1敗(得点17、失点8)
信州大学 0勝3敗(得点4、失点45)
北陸大学と当たっているチームは失点が多い。まだ当たっていないチームは失点しないようにすることが順位に大きく影響していくだろう。
【二部リーグの現況】
新潟大学 0勝1敗(得点1、失点2)
金沢大学 1勝0敗(得点2、失点1)
福井県立大学 0勝0敗(得点0、失点0)今回は試合なし
僅差の勝負となっているが、一部と2部の入れ替え戦出場権をかけてどのチームも頑張って欲しい!!
敦賀ラウンドは12月2日(水)〜3日(木)サンピア敦賀にて。
激戦を期待!!
ただし、ケガやひどいラフプレーの無い様にと祈ります
息子たちも良い位置につけているが、2日の北陸大学戦、3日の金沢工業大学戦、ともに厳しい戦いになりそう。
ガンバレ!上越教育大学アイスホッケー部!!
ガンバレ!!北信越地区の大学アイスホッケー部!!!
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2009/11/26
北信越インカレアイスホッケー部門はじまる!! アイスホッケー
2つ目の更新はアイスホッケーの話題
いよいよアイスホッケーの本格シーズンとなりました。
インターカレッジ北信越予選アイスホッケー部門が11月26日、27日、リージョンプラザ上越で開催されています。
今年もたった一つのインカレ切符をめぐって、一部リーグ6チーム、二部リーグ3チームがしのぎを削っております。
一部リーグは
北陸大学
富山大学
上越教育大学
金沢工業大学
富山県立大学
信州大学
二部リーグは
新潟大学
金沢大学
福井県立大学
です
本日の結果とハイライトシーンをどうぞ


【1試合目】
富山大学2 − 金沢工業大学8
1P 0 2
2P 0 2
3P 2 4
【2試合目】
北陸大学24 − 信州大学0
1P 5 0
2P 11 0
3P 8 0
【3試合目】
上越教育大学3 − 富山県立大学1
1P 1 0
2P 0 1
3P 2 0
【4試合目】
北陸大学5 − 金沢工業大学1
1P 3 0
2P 1 1
3P 1 0
結果は以上です。
それでは買ったばかりのデジカメの披露方々ハイライトシーンの一部を。

上越教育大学 − 富山県立大学戦@

上越教育大学 − 富山県立大学戦A

上越教育大学 − 富山県立大学戦B

上越教育大学 − 富山県立大学戦C

上越教育大学 − 富山県立大学戦D
1Pで1点取った上越教育大学は2Pで富山県立大学に同点に追いつかれたものの♯33の活躍もあり3Pでダメ押しの2点を取り勝利!!
富山県立大学は足を生かした攻めと守り、♯57を中心によくまとまった好チーム。

北陸大学 − 金沢工業大学戦@

北陸大学 − 金沢工業大学戦A

北陸大学 − 金沢工業大学戦B

北陸大学 − 金沢工業大学戦C

北陸大学 − 金沢工業大学戦D
北信越の王者北陸大学は北海道他の各地から集まった、経験者ぞろいのチーム、今年もその強さは揺るがないかと思われたが、金沢工業大学は♯99を中心に果敢に攻め、少ないチャンスをモノにして1点をゲット。昨年も1失点のみで優勝した北陸大学、今年はどうなるか。Dは金沢工業大学が1点を返したあとの北陸大学のちょっと呆然としたシーン、GKに駆け寄ってなにやら言っていた様だった。
明日も、あります
応援方々観戦に行くつもりです。
息子たちよ、ガンバレ!!明日は2試合だ!!
それにしても、なれないカメラは難しいもんですね
ちょっとピントがあっていなかったりしたのもありますが、北陸大学 − 金沢工業大学戦の頃にはずいぶんなれて来ました。
一眼レフではないので私には扱いやすいです。
これでまた陸上競技もこの新しいカメラが活躍しそうです


それでは今日はこの辺で・・・オヤスミナサイ


4
いよいよアイスホッケーの本格シーズンとなりました。
インターカレッジ北信越予選アイスホッケー部門が11月26日、27日、リージョンプラザ上越で開催されています。
今年もたった一つのインカレ切符をめぐって、一部リーグ6チーム、二部リーグ3チームがしのぎを削っております。
北陸大学
富山大学
上越教育大学
金沢工業大学
富山県立大学
信州大学
新潟大学
金沢大学
福井県立大学
です
本日の結果とハイライトシーンをどうぞ
【1試合目】
富山大学2 − 金沢工業大学8
1P 0 2
2P 0 2
3P 2 4
【2試合目】
北陸大学24 − 信州大学0
1P 5 0
2P 11 0
3P 8 0
【3試合目】
上越教育大学3 − 富山県立大学1
1P 1 0
2P 0 1
3P 2 0
【4試合目】
北陸大学5 − 金沢工業大学1
1P 3 0
2P 1 1
3P 1 0
結果は以上です。
それでは買ったばかりのデジカメの披露方々ハイライトシーンの一部を。

上越教育大学 − 富山県立大学戦@

上越教育大学 − 富山県立大学戦A

上越教育大学 − 富山県立大学戦B

上越教育大学 − 富山県立大学戦C

上越教育大学 − 富山県立大学戦D
1Pで1点取った上越教育大学は2Pで富山県立大学に同点に追いつかれたものの♯33の活躍もあり3Pでダメ押しの2点を取り勝利!!
富山県立大学は足を生かした攻めと守り、♯57を中心によくまとまった好チーム。

北陸大学 − 金沢工業大学戦@

北陸大学 − 金沢工業大学戦A

北陸大学 − 金沢工業大学戦B

北陸大学 − 金沢工業大学戦C

北陸大学 − 金沢工業大学戦D
北信越の王者北陸大学は北海道他の各地から集まった、経験者ぞろいのチーム、今年もその強さは揺るがないかと思われたが、金沢工業大学は♯99を中心に果敢に攻め、少ないチャンスをモノにして1点をゲット。昨年も1失点のみで優勝した北陸大学、今年はどうなるか。Dは金沢工業大学が1点を返したあとの北陸大学のちょっと呆然としたシーン、GKに駆け寄ってなにやら言っていた様だった。
明日も、あります
応援方々観戦に行くつもりです。
息子たちよ、ガンバレ!!明日は2試合だ!!
それにしても、なれないカメラは難しいもんですね
ちょっとピントがあっていなかったりしたのもありますが、北陸大学 − 金沢工業大学戦の頃にはずいぶんなれて来ました。
一眼レフではないので私には扱いやすいです。
これでまた陸上競技もこの新しいカメラが活躍しそうです
それでは今日はこの辺で・・・オヤスミナサイ
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2009/11/26
おめでとうございます!!(^^)v こどもたち
今日は更新二つ。
その一つ目はおめでとうから
ゆうママさんの王子様が志望大学に合格されました

関東インカレ一部の大学だそうです。
同じく合格された方の中には今年の奈良インターハイで活躍された選手もいらっしゃるそうですから、またお互いしのぎを削りながらもよきチームメイトとして頑張って欲しいと思います。
ゆうママさんもお子さんを手放す寂しさもあるでしょうが、一回りも二回りも大きく成長していくであろう王子様に期待です


私もまた王子様を応援させていただきますね。
このたびは本当におめでとうございました\(^^)/バンザーイ
大学生はそろそろ、推薦やAOでの合格が決まり始めていますね。
センター試験を受ける方々はこれからが正念場。
この2ヶ月が正直言って、勝負どころです。
体調に気をつけて頑張ってくださいね


中学生はもう少し先まで厳しい日々が続きますが、春になってまた走り出している自分を想像しながら、あと3〜4ヶ月近くを乗り切って欲しいと思います。
ガンバレ!!受験生の皆さん!!
これが一つ目の更新です
0
その一つ目はおめでとうから
ゆうママさんの王子様が志望大学に合格されました
関東インカレ一部の大学だそうです。
同じく合格された方の中には今年の奈良インターハイで活躍された選手もいらっしゃるそうですから、またお互いしのぎを削りながらもよきチームメイトとして頑張って欲しいと思います。
ゆうママさんもお子さんを手放す寂しさもあるでしょうが、一回りも二回りも大きく成長していくであろう王子様に期待です
私もまた王子様を応援させていただきますね。
このたびは本当におめでとうございました\(^^)/バンザーイ
大学生はそろそろ、推薦やAOでの合格が決まり始めていますね。
センター試験を受ける方々はこれからが正念場。
この2ヶ月が正直言って、勝負どころです。
体調に気をつけて頑張ってくださいね
中学生はもう少し先まで厳しい日々が続きますが、春になってまた走り出している自分を想像しながら、あと3〜4ヶ月近くを乗り切って欲しいと思います。
ガンバレ!!受験生の皆さん!!
これが一つ目の更新です
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2009/11/22
ホッケーノートとがんばるということ。 スポーツ大好き!
先日、息子たちが富山まで試合に行ってくるということで、私の車が軽ワゴンなので貸してやることにした。
高速を走るというのでタイヤもスタッドレスタイヤに換えて。
おかげさまで何事も無く無事帰ってきて、試合結果もインカレ北信越予選初戦に当たる富山県立大に4−3で勝利。
北信越地区では、アイスホッケー経験者の北海道勢で固めた北陸大学が群を抜いていて、インカレ出場枠が1枠しかない北信越地区の現状では、アイスホッケー経験者がほとんどいない他大学ではどんなに頑張っても2位。
その2位を争うのが富山県立大、上越教育大、富山大、金沢工業大・・・になるだろう。
それでも、北陸大から1Gでも奪えれば、きっとすごい自信となり、2位となったチームがその後始まる北信越リーグ(北陸大は入っていない)の優勝チームになるのだと思う。
前置きが長くなったが、言いたいのはその後。
息子の車と私の車を交換して、ようやくホッとしたら、車の中に見慣れないノートが。
息子のものかなあと思ったら、違っていた。
息子の後輩で2年下のMくんのもの。
「ホッケーノート」と題して、練習から試合の感想まで細かく書き連ねてあった。
大変失礼かと思ったが、しばらく読んでしまった。
試合の内容や反省はなるほど、私が感じたことと同じことも書いてあった。
また、監督さんに言われたことなどもきちんと書きとめてあった。
後で息子に聞いたところ、全員がこの「ホッケーノート」なるものを持っていて、書いているのだという。
毎回毎回遅くまで練習して、そしてそのたびにこのノートを書いているのかと思ったら、本当に一所懸命にアイスホッケーと向き合っているんだろうなあと感心してしまった。
話はまた変わるのだが、先日さんま父さんからメッセージを頂き、返信したところ、丁寧なお返事をまた頂くことができた。
そのときに書かれていたことが私には印象深く心に残った。
『大会で先頭集団は目立つのですが、予選を通過できない多くの無名?選手たちも興味深く見ています。・・』
『タイムという残酷な世界に、何を思って走り続けているのか。』
わが子、子だこ◎は小学校から中学1年生までは個人種目で優勝したり、入賞したりしてはいたが、ケガを境に、チームメイトに記録も抜かれてしまうことにも直面した。
高校に入ってフォームも走り方も直され、体になじむまでかなり時間をかけた。
それでも走ることもやめずにいたのはやはり走ることが好きだったからではないだろうか。
好きだから、練習も頑張るし、結果が残酷な部分となっても、次こそは・・・とまた練習をするのだと思う。
さんま父さんの投げかけられた言葉の答えは色々あるだろうが、私は思う。
陸上競技を続ける選手の皆さんはもちろん自己記録の更新等目標の到達を目指して頑張っているのが理由であろうが、やっぱり陸上競技が好きだからだと思う。
好き・・・という思いの遂げ方は色々違うのだろうけれど、上位大会に進み活躍する選手も、そうでない選手も自分の思いを込めて頑張っている。
子だこ◎も結局は県総体準決勝どまりの選手として、現役を終えてしまったが、それでも仲間との思い出や恩師とのかかわり、そして何よりも自分自身がこんなにも打ち込めるものがあったという思いを大切に今を生きているのだと思う。
陸上競技を好きで、頑張った自分が大好きだと思いながら・・・。
さて、話がまた元に戻る。
アイスホッケーを大学から始める選手も多いが、強い学校ほど、経験者ぞろい。
でも、アイスホッケーを始めて、このスポーツを好きになり、何とか上達したいと頑張る選手もたくさんいる。
経験の長さが『好き』の大きさではない。
また記録や技術の高さが『好き』の大きさでもない。
初めてまもなくでも、真摯にそのスポーツに向き合い、頑張っている選手がたくさんいる。
そんなことを忘れずにいたい。
息子の車に忘れていったノートを見させてもらい、頑張る姿が垣間見ることが出来た。
さんま父さんの投げかけから、走り続ける(跳ぶ、投げる、歩くもあるが)その心にあるものを私なりに推し量ることも出来た。
これからも頑張る人を応援して行きたい。
そんなブログとして今しばらく頑張りたいと思っている。
Mくん、ノートを見せてもらってありがとうございました。北信越インカレ、頑張ってね!!楽しみにしています。
さんま父さん、返信ありがとうございました。色々と考えさせられました。娘さんの今後のご活躍を遠くから応援させていただきたいと思っています。さんま父さんも次代を担う子どもたちと関わるお仕事、頑張ってくださいね。またコメント、メッセージなどお待ちしています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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高速を走るというのでタイヤもスタッドレスタイヤに換えて。
おかげさまで何事も無く無事帰ってきて、試合結果もインカレ北信越予選初戦に当たる富山県立大に4−3で勝利。
北信越地区では、アイスホッケー経験者の北海道勢で固めた北陸大学が群を抜いていて、インカレ出場枠が1枠しかない北信越地区の現状では、アイスホッケー経験者がほとんどいない他大学ではどんなに頑張っても2位。
その2位を争うのが富山県立大、上越教育大、富山大、金沢工業大・・・になるだろう。
それでも、北陸大から1Gでも奪えれば、きっとすごい自信となり、2位となったチームがその後始まる北信越リーグ(北陸大は入っていない)の優勝チームになるのだと思う。
前置きが長くなったが、言いたいのはその後。
息子の車と私の車を交換して、ようやくホッとしたら、車の中に見慣れないノートが。
息子のものかなあと思ったら、違っていた。
息子の後輩で2年下のMくんのもの。
「ホッケーノート」と題して、練習から試合の感想まで細かく書き連ねてあった。
大変失礼かと思ったが、しばらく読んでしまった。
試合の内容や反省はなるほど、私が感じたことと同じことも書いてあった。
また、監督さんに言われたことなどもきちんと書きとめてあった。
後で息子に聞いたところ、全員がこの「ホッケーノート」なるものを持っていて、書いているのだという。
毎回毎回遅くまで練習して、そしてそのたびにこのノートを書いているのかと思ったら、本当に一所懸命にアイスホッケーと向き合っているんだろうなあと感心してしまった。
話はまた変わるのだが、先日さんま父さんからメッセージを頂き、返信したところ、丁寧なお返事をまた頂くことができた。
そのときに書かれていたことが私には印象深く心に残った。
『大会で先頭集団は目立つのですが、予選を通過できない多くの無名?選手たちも興味深く見ています。・・』
『タイムという残酷な世界に、何を思って走り続けているのか。』
わが子、子だこ◎は小学校から中学1年生までは個人種目で優勝したり、入賞したりしてはいたが、ケガを境に、チームメイトに記録も抜かれてしまうことにも直面した。
高校に入ってフォームも走り方も直され、体になじむまでかなり時間をかけた。
それでも走ることもやめずにいたのはやはり走ることが好きだったからではないだろうか。
好きだから、練習も頑張るし、結果が残酷な部分となっても、次こそは・・・とまた練習をするのだと思う。
さんま父さんの投げかけられた言葉の答えは色々あるだろうが、私は思う。
陸上競技を続ける選手の皆さんはもちろん自己記録の更新等目標の到達を目指して頑張っているのが理由であろうが、やっぱり陸上競技が好きだからだと思う。
好き・・・という思いの遂げ方は色々違うのだろうけれど、上位大会に進み活躍する選手も、そうでない選手も自分の思いを込めて頑張っている。
子だこ◎も結局は県総体準決勝どまりの選手として、現役を終えてしまったが、それでも仲間との思い出や恩師とのかかわり、そして何よりも自分自身がこんなにも打ち込めるものがあったという思いを大切に今を生きているのだと思う。
陸上競技を好きで、頑張った自分が大好きだと思いながら・・・。
さて、話がまた元に戻る。
アイスホッケーを大学から始める選手も多いが、強い学校ほど、経験者ぞろい。
でも、アイスホッケーを始めて、このスポーツを好きになり、何とか上達したいと頑張る選手もたくさんいる。
経験の長さが『好き』の大きさではない。
また記録や技術の高さが『好き』の大きさでもない。
初めてまもなくでも、真摯にそのスポーツに向き合い、頑張っている選手がたくさんいる。
そんなことを忘れずにいたい。
息子の車に忘れていったノートを見させてもらい、頑張る姿が垣間見ることが出来た。
さんま父さんの投げかけから、走り続ける(跳ぶ、投げる、歩くもあるが)その心にあるものを私なりに推し量ることも出来た。
これからも頑張る人を応援して行きたい。
そんなブログとして今しばらく頑張りたいと思っている。
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2009/11/16
楽しみな高校女子中〜長距離陣♪ 陸上競技
すっかり更新が遅れておりました
東日本女子駅伝は長野県の優勝で幕を閉じましたが、長野県チームに新潟県出身の選手がいらっしゃいましたね
しかも、我が地区出身の選手
お名前を聞いて思い出しました
7区を走った豊岡明日美選手(長野日本大学高3 )、確か村立妙高中か町立妙高中出身だったと思います。
長野に進学されていたんですね。
もしかしたら、都道府県対抗女子駅伝でも長野県代表として走るかもしれません、楽しみにしていたいと思います
さて、本題に。
それにしても、今年の高校生女子中〜長距離陣の層の厚いこと


今年の高校2年生は私も中学の頃からとても楽しみに応援させていただいた選手たちばかりでしたが、どの選手もパワーアップして成長されましたね。
中学のとき活躍した選手が必ずしも高校で活躍できるとは限らないのですが、この新潟県女子中長距離陣はまだまだたくさんの可能性を秘めている選手たちばかりだと感心しています。
このまま順調に伸びていって欲しいと応援しながら願っている私です


東日本女子駅伝で走った高山琴海選手(三条東2)、小泉直子選手(東京学館新潟2)、簔口めぐみ選手(新潟第一1)。
高山選手は小柄な体でリズム良く走るタイプ。
長い距離でも最後までペースが落ちずに走りきるタイプですね。
これからが楽しみな選手。
小泉選手は今年の県総体でなんとなく体調が悪そうでしたが、駅伝のシーズン、見事に復活してくれました。
東日本女子駅伝でも区間1位の快走を見せてもらいました。
簔口選手もまた中学生のときにこの東日本女子駅伝で区間新記録を出して走ったことを今も鮮明に覚えている私です。
恵まれた体でぐいぐい走る剛のタイプ。
前にも書きましたが同学年で競い合っている横山みわ選手(新潟明訓1)はリズム良く走る柔のタイプ。
横山選手は今年の全国高校駅伝で走ることになりましたね。
今回の東日本女子駅伝では走りませんでしたが、そちらでの走りを期待しましょう!!
また、今回けがのため走ることがなかった藤石佳奈子選手(三条2)ですが、800mから3000mのトラック種目から、駅伝などのロードまで幅広く対応できる素晴らしいランナー。
2年前の全国中学駅伝のMVP選手はこれからまたどう育っていくか楽しみですね。
ケガが早く治ってその勇姿を見られることを目いっぱい期待しています。
藤石選手、小泉選手、そしてもう一人の同級生有力選手は藤森 彩選手(新潟商2)。
800mの元新潟県中学記録保持者(現在は横山みわ選手)ですが、スピード感あふれるレース展開が持ち味の選手。
高校に入ってからはマイルリレーなどにも出場。
駅伝でも頑張っていらっしゃいます。
先日第14回新潟県女子駅伝が開催されましたが、そちらの記録も参考になると思います(結果はこちらhttp://www.nrkk.net/common/cgi/upload/news/20091116120225386242.pdf)。
東日本女子駅伝にはお名前がなかったですが、これから出てくる選手として注目選手は阿部美織選手(東京学館新潟1)。
もともと中学時代から安定感のある選手でした。
これからお名前がもっと出てきそうな気がしています。
渡辺紗英選手(新潟明訓1)、中山成美選手(新潟商1)、高橋奈央選手(高田1)も・・・。
余談ですが、村山奈穂選手(十日町中3)は第14回新潟県女子駅伝であの簔口選手の記録を破って区間新。
今どんどんよいところを吸収しているんでしょうね、今年の中学女子葉際立った選手が出ないのかなあと思ったりしていましたが、この村山選手も高校での活躍が楽しみですね。
この21日(土)は都道府県対抗駅伝の選考会、休みなので、お天気がよければ
観戦に行きたいとひそかに画策しております。
選手の皆さんの熱い走り、楽しみに応援に行きたいと思っています
・・・ということで、このスレッドなぜかゆっくり書き込み、3日もかかって書いておりました
こういうスレッドはつい嬉しくなって熱が入りますね
それでは今日はこの辺で
P・S
健さん、前回のスレッドに拍手コメントをありがとうございました
見ていてくださっていたとはびっくりで、そして感激しています。
ケガの具合はいかがですか?
しっかり治して、都道府県対抗女子駅伝での快走期待していますね。
ガンバレ!健さん!!いつも応援しています!!

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東日本女子駅伝は長野県の優勝で幕を閉じましたが、長野県チームに新潟県出身の選手がいらっしゃいましたね
しかも、我が地区出身の選手
お名前を聞いて思い出しました
7区を走った豊岡明日美選手(長野日本大学高3 )、確か村立妙高中か町立妙高中出身だったと思います。
長野に進学されていたんですね。
もしかしたら、都道府県対抗女子駅伝でも長野県代表として走るかもしれません、楽しみにしていたいと思います
さて、本題に。
それにしても、今年の高校生女子中〜長距離陣の層の厚いこと
今年の高校2年生は私も中学の頃からとても楽しみに応援させていただいた選手たちばかりでしたが、どの選手もパワーアップして成長されましたね。
中学のとき活躍した選手が必ずしも高校で活躍できるとは限らないのですが、この新潟県女子中長距離陣はまだまだたくさんの可能性を秘めている選手たちばかりだと感心しています。
このまま順調に伸びていって欲しいと応援しながら願っている私です
東日本女子駅伝で走った高山琴海選手(三条東2)、小泉直子選手(東京学館新潟2)、簔口めぐみ選手(新潟第一1)。
高山選手は小柄な体でリズム良く走るタイプ。
長い距離でも最後までペースが落ちずに走りきるタイプですね。
これからが楽しみな選手。
小泉選手は今年の県総体でなんとなく体調が悪そうでしたが、駅伝のシーズン、見事に復活してくれました。
東日本女子駅伝でも区間1位の快走を見せてもらいました。
簔口選手もまた中学生のときにこの東日本女子駅伝で区間新記録を出して走ったことを今も鮮明に覚えている私です。
恵まれた体でぐいぐい走る剛のタイプ。
前にも書きましたが同学年で競い合っている横山みわ選手(新潟明訓1)はリズム良く走る柔のタイプ。
横山選手は今年の全国高校駅伝で走ることになりましたね。
今回の東日本女子駅伝では走りませんでしたが、そちらでの走りを期待しましょう!!
また、今回けがのため走ることがなかった藤石佳奈子選手(三条2)ですが、800mから3000mのトラック種目から、駅伝などのロードまで幅広く対応できる素晴らしいランナー。
2年前の全国中学駅伝のMVP選手はこれからまたどう育っていくか楽しみですね。
ケガが早く治ってその勇姿を見られることを目いっぱい期待しています。
藤石選手、小泉選手、そしてもう一人の同級生有力選手は藤森 彩選手(新潟商2)。
800mの元新潟県中学記録保持者(現在は横山みわ選手)ですが、スピード感あふれるレース展開が持ち味の選手。
高校に入ってからはマイルリレーなどにも出場。
駅伝でも頑張っていらっしゃいます。
先日第14回新潟県女子駅伝が開催されましたが、そちらの記録も参考になると思います(結果はこちらhttp://www.nrkk.net/common/cgi/upload/news/20091116120225386242.pdf)。
東日本女子駅伝にはお名前がなかったですが、これから出てくる選手として注目選手は阿部美織選手(東京学館新潟1)。
もともと中学時代から安定感のある選手でした。
これからお名前がもっと出てきそうな気がしています。
渡辺紗英選手(新潟明訓1)、中山成美選手(新潟商1)、高橋奈央選手(高田1)も・・・。
余談ですが、村山奈穂選手(十日町中3)は第14回新潟県女子駅伝であの簔口選手の記録を破って区間新。
今どんどんよいところを吸収しているんでしょうね、今年の中学女子葉際立った選手が出ないのかなあと思ったりしていましたが、この村山選手も高校での活躍が楽しみですね。
この21日(土)は都道府県対抗駅伝の選考会、休みなので、お天気がよければ
選手の皆さんの熱い走り、楽しみに応援に行きたいと思っています
・・・ということで、このスレッドなぜかゆっくり書き込み、3日もかかって書いておりました
こういうスレッドはつい嬉しくなって熱が入りますね
それでは今日はこの辺で
健さん、前回のスレッドに拍手コメントをありがとうございました
見ていてくださっていたとはびっくりで、そして感激しています。
ケガの具合はいかがですか?
しっかり治して、都道府県対抗女子駅伝での快走期待していますね。
ガンバレ!健さん!!いつも応援しています!!
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2009/11/7
明日は女子駅伝二つ♪ 陸上競技
私のインフルエンザもようやく治癒に向かい、明日の夜勤から職場復帰となりました。
あ〜〜〜、健康のありがたみをつくづく感じています
さて、そんな私が楽しみに待っていたのは明日行われる二つの女子駅伝。
ひとつは第25回東日本女子駅伝
もうひとつはFUKUIスーパーレディス駅伝2009
ちょっと紹介しますね

第25回東日本女子駅伝(http://ekiden.fukushima-tv.co.jp/hosoannai.htm)
11月8日(日)12:00〜フジテレビ系列(新潟総合テレビ)でテレビ放映あり。
福島市信夫が丘競技場スタート
高校生では高山琴海選手(三条東2)、小泉直子選手(東京学館新潟2)、簔口めぐみ選手(新潟第一1)、藤森 彩選手(新潟商2)、藤石佳奈子選手(三条2)のお名前が。
中学生では村山奈穂選手(十日町3)、関口 悠選手(十日町2)、競亜梨紗選手(下田3)の3人。
大学、社会人では山口麻衣子選手(ヤマダ電機)、九島麻衣子選手(アルビレックスRC)、渡辺智子選手(新潟大)、村山愛美選手(玉川大)
エントリーが発表されていますが、明日にならないと本当のところは判らないと思います。
中学生の十日町中のお二人、昨日の疲れも何のその、走るんですね。
昨年は新潟県勢過去最高の4位でした。
当時中学生の簔口選手と横山選手(小須戸中→新潟明訓1)の激走は今も記憶に残っています。
さて、中学生の活躍が大きく左右するこの大会、楽しみです!!


FUKUIスーパーレディス駅伝2009(http://www.fukui-tv.co.jp/ekiden/index.html)
この大会も11月8日(日)12:00〜(残念ながら新潟は録画放送があるだけで生放送では見られないようです)
福井県営陸上競技場スタート
新潟県からは新潟県選抜と新潟大学チームが出場予定
ワコール、ホクレン、しまむら、名城大、城西国際大、玉川大、京都産業大など、強豪チームがそろう中で、どう戦うか。
この二つの駅伝は都道府県対抗女子駅伝の戦力を占うためにもなかなか面白くみられると思います
明日は仕事への鋭気を養いながら、この駅伝に注目したいと思っています。
がんばれ新潟県チーム!!
がんばれこみさん!!
ガンバレ森さん!!
ガンバレ健さん!!
皆さんの応援もお願いします!!

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あ〜〜〜、健康のありがたみをつくづく感じています
さて、そんな私が楽しみに待っていたのは明日行われる二つの女子駅伝。
ひとつは第25回東日本女子駅伝
もうひとつはFUKUIスーパーレディス駅伝2009
ちょっと紹介しますね
第25回東日本女子駅伝(http://ekiden.fukushima-tv.co.jp/hosoannai.htm)
11月8日(日)12:00〜フジテレビ系列(新潟総合テレビ)でテレビ放映あり。
福島市信夫が丘競技場スタート
高校生では高山琴海選手(三条東2)、小泉直子選手(東京学館新潟2)、簔口めぐみ選手(新潟第一1)、藤森 彩選手(新潟商2)、藤石佳奈子選手(三条2)のお名前が。
中学生では村山奈穂選手(十日町3)、関口 悠選手(十日町2)、競亜梨紗選手(下田3)の3人。
大学、社会人では山口麻衣子選手(ヤマダ電機)、九島麻衣子選手(アルビレックスRC)、渡辺智子選手(新潟大)、村山愛美選手(玉川大)
エントリーが発表されていますが、明日にならないと本当のところは判らないと思います。
中学生の十日町中のお二人、昨日の疲れも何のその、走るんですね。
昨年は新潟県勢過去最高の4位でした。
当時中学生の簔口選手と横山選手(小須戸中→新潟明訓1)の激走は今も記憶に残っています。
さて、中学生の活躍が大きく左右するこの大会、楽しみです!!
FUKUIスーパーレディス駅伝2009(http://www.fukui-tv.co.jp/ekiden/index.html)
この大会も11月8日(日)12:00〜(残念ながら新潟は録画放送があるだけで生放送では見られないようです)
福井県営陸上競技場スタート
新潟県からは新潟県選抜と新潟大学チームが出場予定
ワコール、ホクレン、しまむら、名城大、城西国際大、玉川大、京都産業大など、強豪チームがそろう中で、どう戦うか。
この二つの駅伝は都道府県対抗女子駅伝の戦力を占うためにもなかなか面白くみられると思います
明日は仕事への鋭気を養いながら、この駅伝に注目したいと思っています。
がんばれ新潟県チーム!!
がんばれこみさん!!
ガンバレ森さん!!
ガンバレ健さん!!
皆さんの応援もお願いします!!
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