『瞑目する王』Canbodia-1967:(2005/4):(C):Jinta
王の下でめざめる
ぬっくらとした陽光
新緑をうながす
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ジャヤヴァルマン7世
1181〜1220頃
アンコール朝の最盛期
1181年、チャンパ軍を撃退し、即位。
1190〜1220 チャンパ王国を支配する
アンコール・トム都城の造営。(アンコールの地における最後の都城の造営)その中心に山岳型寺院バイヨンが建立。ジャヤヴァルマン7世は仏教最優先政策を実施。タ・プローム寺院を1186年に建立
プリヤ・カン(1191年)[ヤショヴァルマン2世の旧王宮を寺院(僧院)につくりかえた]チャンパ王国の領土の全域を併合した。版図は最大となった
バンテアイ・クディ(12世紀末)バライ(ヤショダラタターカ)を造営、その中心部にニャック・ポアンを建立。タ・ソム寺院を建立。バンテアイ・チュマール。
13世紀初頭、マレー半島まで軍馬を進め、スコータイ方面まで国境を拡げた。102カ所の施療院と121カ所の宿駅を建設
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