どうも、不覚にも、ふと【あっ俺人間やめたいな】と思ってしまったうっでぃです(・ω・)/
正直、心が安定していない。何にもやる気が出ないし、何をやっても集中力が出ないし上手くいかない。ここまで落ちたか、俺と言わんばかりに。
散らかった部屋。
濡れたまま放置された靴下。
溜まりきったゴミ箱。
雨の中濡れ続けたあげくまだ外にいる洗濯物。
学校の書類や本、戯曲などがバラバラにまき散らされている。
さっき冷凍ご飯を食べようと思ったら、不覚にも蓋をしたままレンジに。結果、蓋がパンの上のとろけるチーズみたいにご飯に垂れ流されていた。不覚。
昨日、一人で小さな居酒屋にいたら、何か遠くから聞こえてきた。
【この辺りに○○デパートの強盗犯が潜伏しています。気をつけて下さい。】
どよめく店内。帰ろうかと心配している客やそんなんほっといてもうちょい飲もかとふざけたりする客もいる。自分はあと一杯で帰ろうかと思っていた。
すると、40くらいのおじさんが店に入ってきた。その時すぐ分かった。【強盗犯だ!!】
こちらに気づいた相手に瞬時に押し倒されて、でかいハサミを突きつけられ、もう片方の小さなハサミで、ゆっくりと胸の間を。時間もゆっくり流れる。不思議と痛くない。死ねない!!と思った瞬間、胸の凶器を引き抜き、相手の腕を取る。押し返してもんどりうった後、ハサミを奪い取り、目をえぐる。怯んだ相手をねじ伏せる。【110番!!】と叫ぶ。周りの数人がただどよめいているのに対し、もどかしさを感じつつも、タイミング良く近くにあったロープで縛る。強盗犯が必死に【助けて…見逃してくれ!】と懇願するのに蹴りで応じる。自分はここまで残忍になれるのか…と思ったら、蹴りのせいでロープがほどけ、おじさんが走る走る走る。あっという間もなく逃げ出してしまった。しかし、外に出た瞬間、客の誰かが呼んだ警察に捕まったとさ。
以上、死にかけた夢を見た話。このせいで余計気分が悪くなった。でも、現実に凶器をつけられた時、こんな気持ちになるのかと勉強にもなった。アクションの授業でここまで出せなかったなあと反省もしたり。正直、めっちゃ怖かった。
今日は見たくない。おやすみ。
ぽーくびっしゅ(℃゜)ゞ
