2011/7/30

文楽の源流を訪ねる(1)  

カミさんが文楽にはまっており、ついにその源流を訪ねる旅に出ることとなった。まずは、人形浄瑠璃が発達し、さらに全国普及の拠点となった淡路島を訪ねた。そして次に、(順番は逆だが)、人形浄瑠璃の元となったと言われる西宮へ。そしてさらに大阪の国立文楽劇場へ。しかしこれらを一日で移動することは不可能(というかもったいない)。
よって、淡路島見学の三宮で宿泊し、異人館街の早朝ジョギングを敢行した。
朝だけに、当然だが観光客ゼロ。緑が多いせいかセミの鳴き声が大音量である。
急坂をへろへろと走り上がり、異人館の間をゆるゆると走りつつ、神戸の海を眺めた。

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お決まりの撮影ポイント、北野天満宮からの眺めもよろしい。↓
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