CLANNAD -クラナド-
俺が今まで見てきたアニメの中で「うる星やつら」の次にも才能があるアニメだと思います。
今日はじめてみたタイトルは「白い闇」
CLANNADとは、2007年に「CLANNAD」、2008〜2009年は「CLANNAD〜after story〜」というふたつの内容があります。
「CLANNAD」は主に高校3年のはじまり、つまり岡崎朋也と古河渚が学校の下の桜並木がある坂道で出会ってからと、終わりは高校3年生の夏休み、つまり文化祭で演劇を成功させて、岡崎朋也が古河渚に告白して付き合い始め、そして夏休みに起きたことまでです。
「CLANNAD」の内容は最初は元々体の調子がよくない渚は1年留年してしまっていて、それで友達がいないという設定です。
朋也は春原という不良仲間の唯一といっていい親友がいます。渚に比べると顔も広く、いろいろなひと、主に藤林姉妹とは犬猿の仲。
また朋也は母親がいなく、父親だけです。
それなのに父とは喧嘩して、もうお互いに家族とは思っていないです。
その反面、渚の家族はとても明るく、とても楽しい家族です。
朋也はそれがうらやましかった。
渚には夢がありました。
それはなくなってしまった演劇部を再建することです。
それを手伝う朋也。
仲間を探さなくてはいけないので探していると、伊吹風子という3年前に交通事故で入院しているはずの生徒と出会う。
それを知った渚は、人1倍に心配するので、風子の夢である姉の伊吹公子の結婚式に出席してくれる人を探すことを手伝いたいと言い出す。
それを聞いた朋也は渚のことが心配なので、自分も手伝うと言い出す。
風子の好きな木彫りのヒトデを学校中の人に配って回ることになった3人。
朋也のには1つ木になることが。
それは風子がいったい何者なのかということです。
入院したやつがここにいるわけないと思っていました。
しかし渚は風子を信じていました。
春原も手伝いだして、人がたくさん来る「創立者祭」で配ることに。
渚にはある考えが。
それは、風子と公子を創立者祭であわすことです。
会わせたら風子の正体がはっきりすると思ったからです。
運命の創立者祭、木彫りのヒトデは順調に配れていた。
そして公子が学校へ・・・
すると、公子には風子が見えていないことが分かった!
あとはDVDor漫画でも読んで!
じゃあこの辺で!!
んじちゃーびら!!

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