
東海釣りガイド3月号
巻頭のカラーではメバルやカレイなどが賑やかに載って、真ん中のカラーページでは迫間浦の宝成でのチヌ釣りが紹介されていました。今年に入ってからはこの方面はチョット苦戦していますね。
私の連載コーナーでは大曽根と鵜方浜などを紹介していますが、現在のマルトモ水産はチヌの活性に比べるとエサトリが多すぎるようです。鵜方浜もチヌは釣れているようですが、型がめっちゃ小さいと田畑船長は笑っていましたよ。でも今年は例年より水温が高いようで、湾内では大きいのが見えるので今年は釣れ出しが早いかも、という話でした。