龍一くんのファンになったけれど、夢見てるばかりでもなく現実にも目を向けていました。
出会いも相変わらずなかったのですが(笑)
ちょっとショックだった事もありまして、以前ブログでも多少ふれたのですが、私、中学の時の同級生でずっと印象に残っていた人がいたのですよ。
恋ではなかったかもしれませんが、初めて異性を意識したきっかけになった人で、誰でも綺麗に取っておきたい様な思い出の一つってあると思うのですが、私にとってはその人の事を思い出すと笑みがこぼれる様な懐かしい思い出だったのですよ。
特に会いたいとは思わなかったのですが、その人が幸せでいてくれたらいいなって思っていました。
それが彼が20才くらいの時に亡くなっていた事を知って、私にとっては優しい楽しい思い出のはずが一転して悲しい思い出になってしまって、辛かったです。
しばらく立ち直れなかった。
たとえば次に恋しても幸せな恋とは限らないから、現実に好きな人が出来て、辛い恋しても龍一くんがいるからいいやっなんて思います。
最近まで芸能人との恋はないと思っていましたし、しかも年下には相手にされないと思ってましたから(笑)
龍一くんならたとえ龍一くんに彼女が出来ても、結婚しても私がファンをやめない限り一方的にずっと幸せな恋してられるって考えてました
そんな事を言っても、ライブなどで龍一くんの言動に一喜一憂しているのですけどね(笑)
7月17日のライブでは龍一くんの言葉にちょっと悲しくなってしまって、....龍一くんなんてキライっ!って思ってしまいました

ウソ..好きです!
ただのヤキモチの様な感情なのですが(笑)
恋して色々と傷ついてもやっぱり人を好きになる事は素敵な事ですよね。