Windows2000では、いくつか入らないドライバがあり、
HPのサイトに出ているユーティリティの中にはうまく動作しないものがあった。
そこで、次にWindowsXP Homeを入れてみることにした。
結果はドライバはすべてXPに入っていた。
デバイスマネージャでは、!の付いたデバイスは1つもなくなった。
アルマダ110は、ウィンドウズ2000より、XPの方がインストールし易い。インストール後、ワンタッチキーのドライバ(ソフト)を入れた。
これも素直に入った。
OSが入ることを確認したので、次はHDDの換装をした。
最初に入っていたのは東芝の10Gだった。
これをIBM(日立)の20GBに交換してみる。
やり方は
http://www.iodata.jp/support/service/hd/hpcompaq/compaq/armada/armada.html
を参考にさせていただいた。(というよりそのまんま)
換装した後、バイオスの起動画面で見ると、みるとあっさり認識していた。
ハードディスクに少し余裕が出ると、次はCPUを強力にしてみたくなる。
最初に試したのはSoftFSBというソフト。
しかし、Windows98やMEに対応で2000やXPには対応していない。
試しにやってみるが、どうもうまくいかない。
次はCPU換装だ。

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