昨日は小鳴門筋のカセでMFG四国の大会が行われた。参加人数は15人と少数だったが釣り場が超難度!激流渦巻く青木渡船のカセと言う事で敬遠する者も多かったが、ハイレベルな中身の濃い大会だった。あるカセは潮の流れが複雑ではないが剛速球ストレートみたいな場所や、あるカセでは引かれ潮が巻き込んで来て常に2枚潮の場所。どれをとっても一癖も二癖もあるようなカセで皆、苦労しながら釣りを終えたと思っていたのだが、皆なんだかあまり釣れなかったのに笑顔で難しかったけど面白かった。勉強になった〜。とか皆、良い感じで帰ってきた。??「良かったのか〜?」「悪かったのか?」よう解らんけどええんやろ。・・? で釣果はトップは35〜25cm7匹。次は3匹。次は良い型2匹釣った人が3人。次は1匹が5人「40cm」もいた。
