自民党を特に支持しているわけではないが考えてみた。
【第一次予選】
やはり、自民党の総裁となるもの党員の支持を全国各地より幅広く集めておきたい。
しかしながら、経費削減、エコも大切にしたい。
ということで
自らが、全国各地の党員とツーショット写真の枚数で競う。
制限時間は2日間
ただし、移動距離(プラスポイント)と経費(マイナスポイント)として
写真枚数×移動距離÷経費
で、候補者の上位3人を2次予選に通過させる。
【第二次予選】
やはり、自民党総裁といえば暗い世の中を明るくするために、
リードしていく立場の人になるはず。
そして、運も実力のうちだ。
総裁には雨よりも晴れがふさわしい。
地元に一定期間一週間遊説し、
雲の量が少ない方、上位2名が最終決定選に通過。
【最終戦】
赤字国家を建て直す立場になっていくかも知れない総裁に求められるのは、
最終的な経営手腕と外交手腕。
ここは、一般参加者も交えてモノポリーで3回勝負。
勝った方を総裁とする。
ただし、一度も候補者が一位になれなかった場合
総裁選はやり直し。
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テレビチャンピオンの企画としておすすめしたい。
ちなみに、この方法は民主党でも使える方法である。
世間で注目を集めるために、ぜひ。
政策論争がない?
どうせたいした違いがないし、約束も守らないんだからいいのだ。コレで。

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