昨日は、ハノーファー北ドイツフィルハーモニー管弦楽団の首席オーボエ奏者であるM氏が、我が南郷ブラスの為に駆けつけてくれました。
実に信じられないことですが事実でした。
部員諸君はもちろん、俺にとっても勉強になりました。
「松」を演奏するにあたって的確に指示をしてくれました。
この曲には特別な思い入れがあります。
3年生! 下級生は頑張っているよ。 今日も鼻血を出しながら合奏に臨んでいた1年生。 3人目だね。
3年生を盛り立てようと後輩達は今日も皆勤だったぞ!
この時期、3年生が頑張らなくては誰が頑張るんだ?