
前夜の雨

がすっかり上がって、天空は抜けるような「
青」。

さっそく、お団子

と、お茶

を持って近くの公園へ

梅は、今が満開

花の縁がうっすら白い紅梅。日に照らされて、透き通るようにきれい

ののちゃんも、梅の木で記念撮影

「今日は、いいお顔」

「ブログで(押しつけがましく)見せなくっちゃ……」
と、思ったら…、 カメラ

が壊れたっ……
(牛さんも)もぅ〜OLYMPUSは、ヤッ!
即予定変更

日本人には馴染みのサバ。 素焼きにして

猫にあげたりします。そのとき、ちょっと気を付けたいのは「輸入のサバ」。脂がのり過ぎて猫が下痢を起こすことがあるのです。
見分け方は、簡単。
輸入サバ ▼ シマシマが、
くっきりはっきり ほとんどがノルウェー産
近海サバ ▼ シマシマが、
はっきりしない
OK!

国産でも、冬場はブリも脂がのって、人にはおいしいのですが、猫にはあげない方が無難。一方、魚も水の冷たさから体を守るために、皮下脂肪を貯めます。イワシが典型。この時期、エサにする魚の皮には脂が付いているので、あげる量は、減らしましょう。

「何だか、野菜の量が増えたような……緑色ですよ

「そーか、このシマシマがノルウェー産なんだな!」
……………「覚えとこっ」
追補 2/12 「釣れたては縞がはっきりしている」とのご指摘をいただき、そのとおりです。ここでは、氷の海水に入って流通し、店頭で見分ける際の一般的な特徴を示しました。

2月 4日 朝

→ 尾赤アジ刺身 。 夕

→ 尾赤アジ刺身
2月 5日 朝

→ サバ刺身 。 夕

→ 尾赤アジ刺身
2月 6日 朝

→ 尾赤アジ刺身 。 夕

→ 尾赤アジ刺身
2月 7日 朝

→ 尾赤アジ水煮 。 夕

→ 尾赤アジ水煮
2月 8日 朝

→ 尾赤アジ水煮 。 夕

→ カツオ刺身
2月 9日 朝

→ カツオ水煮 。 夕

→ カツオ水煮
2月10日 朝

→ アジ刺身 。 夕

→ アジ刺身
2月11日 朝

→ アジ刺身 。 夕

→ アジ刺身