2012/9/22

ダイハツ、UFC を世界初公開  

ダイハツ工業のインドネシア子会社、アストラ・ダイハツ・モーター(ADM)は、9月20日から30日に、ジャカルタで開催される「第20回インドネシア国際モーターショー」に、世界初公開となる『UFC』など4車種4台のコンセプトカーと、市販予定車『アイラ』、各種技術などを出展する。

今回のモーターショーでは、「Daihatsu is Best Friend of Life」をテーマに、低燃費・省資源・低価格なスモールカー技術で、インドネシアの生活に根ざしたクルマを提供する、ダイハツの企業姿勢をアピールする。

世界初公開となるUFCは、軽自動車で培ったスモールカーづくりのノウハウを活かしながら、ADMが主体となって開発したコンセプトカー。インドネシアで求められるニーズを徹底調査し、コンパクトなボディサイズに、スタイリッシュなデザイン、広い室内空間を実現した上で、多彩なシートアレンジやスライドドアなどを採用。インドネシアの多様な生活シーンに対応する利便性を実現したクルマとした。

また、『D-R』『D-X』は、一つのシャシーで、まったく異なる個性を楽しめる「驚き」や「楽しさ」を表現したクルマ。D-Rはスタイリッシュでエレガントなスタイリングとする一方、D-Xでは、タフでアグレッシブなスタイリングを採用。パーツ交換可能な樹脂ボディとすることで、1台で2つのスタイリングを楽しめるクルマとした。さらに、2気筒直噴ターボエンジンを搭載し、走りの楽しさと低燃費を両立。スモールカーならではのヒトとクルマの一体感ある走りと共にスポーツカーの新しいカタチを提案する。

ゼロエミッション・次世代モビリティとして開発した『FC 商 CASE』は、貴金属フリー液体燃料電池を搭載した次世代ユニットを採用。安心・自由なエネルギー未来へのゼロエミッション・ビークルとして小さな車の新たな可能性を提案している。

なお、市販予定車となるアイラは、特別色2台を含む5台を展示する。


(レスポンス 纐纈敏也@DAYS)



ダイハツって今は自動車しか作ってないんですかね?
昔は普通車もつくってましたよね。
そのダイハツが普通車をまた作るかも知れないってことですかね。
軽自動車でつちかった技術やノウハウを存分に発揮してもらいたいですね。

N BOX+ 新車
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2012/9/22

時間がない!そんなときは…  


転勤などの場合、異動辞令からわずか1週間で新天地に赴任、ということもあり得る。時間がない中での引越しのポイントについて考えてみよう。

引越しが決まったらまずやっておくべきこと

賃貸の場合はすぐに現住居の退去連絡と、ネットを活用した新居探し。新居のめどが立ったら、すぐに引越し希望日を決めて、引越し会社に見積もり依頼をしよう。ここまでの時間を短縮することが、全体の期間短縮につながるはずだ。

一括見積もりで、対応の早い会社を選ぼう

引越し会社を選ぶには、できるだけたくさんの会社に見積もりを依頼し、希望日に対応できる会社を探そう。時間との闘いなので、返信が早く、不明点への説明が明確で分かりやすい会社を選びたい。

ホテルや短期賃貸マンションを利用する

あまりに時間がないときは、慌てて転居するより、いったんは短期賃貸マンションから通勤し、準備が整ってから引越しする手もある。ただし、ホテル住まいが許される期間や金額などは、会社のルールを確認しておこう。


急な引越しって本当に困ってしまいますよね。
えっ!そんなこと急に言われたって。。。
といってもしょうがないですものね。
引越しするしかないのです。

そんなとき何をしなければいけないのか。
忙しい中、迫る時間の中で無駄なくしっかりと引越しの準備を進めていきましょう。

福岡市早良区西新 アート引越センター
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2012/9/22

ホンダ、新世代 CR-Z 世界初公開  

ホンダはジャカルタモーターショー12においてマイナーチェンジを行なった第二世代の『CR-Z』を世界で初めて公開した。

プレスカンファレンスで登壇したCR-Z開発責任者の本田技術研究所四輪R&Dセンター友部了夫氏は「インドネシア市場への期待が今回ジャカルタモーターショーでの発表という形になりました」と述べた。

第二世代のCR-Zにおけるもっとも大きな変化は、従来搭載していたニッケル水素をリチウムイオン電池に変更。これによりモーターの出力が10kWから15kWに高まった。出力のアップにより走行モードに「スポーツプラス」モードを追加。「よりスポーティな走りが可能になりました」(同氏)とした。

パワーアップと同時に燃費も向上。JC08モード走行燃料消費率で22.8km/リットル(CVT車)としていたところ、リッター23kmを達成する。

日本国内での発表は9月末の予定。


(レスポンス 土屋篤司)


これは要するにリチウム電池の搭載が世界で初めてということですね。
5wのパワーアップとありますけど、これってどのくらいのパワーアップなのでしょうか??
実際に運転してみないと実感するのは難しいかな??
しかし、燃費もおかげで良くなっているみたいだし、
新しいCR-Zにきたいですね。

KTM デューク
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2012/9/22

ポルシェ 918 スパイダー、ニュルのラップタイムを公表  

ポルシェが2013年末、市販予定の新型プラグインハイブリッド(PHV)スーパーカー、『918スパイダー』。同車のドイツ・ニュルブルクリンクにおけるラップタイムが公表された。

これは9月19日、ポルシェが公式Facebookページで発表したもの。918スパイダーが、ドイツ・ニュルブルクリンク北コース(1周20.8km)で開発テストを実施。その際のラップタイムが、「7分14秒だった」とアナウンスされたのだ。

この7分14秒のラップタイムを他社のスーパーカーと比較すると、ダッジ『バイパー』のスパルタン仕様、「SRT10 ACR」が7分12秒13、レクサス『LFA』の「ニュルブルクリンクパッケージ」が7分14秒64、GMのシボレー『コルベット』の最強グレード、「ZR1」が7分19秒63、日産『GT-R』(2011年モデル)が7分24秒22などとなる。

ニュルブルクリンクでのラップタイムは、スポーツカーの性能を示すひとつの指標。918スパイダーのコンマ以下のラップタイムは公表されていないが、レクサスLFAとほぼ同タイムでニュルを周回したことになる。

918スパイダーは、エンジンに2個のモーターを組み合わせて、トータル出力770ps以上を獲得。それでいて、モーター単独でEV走行できる効果もあり、欧州複合モード燃費33.3km/リットル、CO2排出量70g/kmという優れた環境性能を実現する。

軽量なフルCFRP(カーボンファイバー強化樹脂)製モノコックなど、数々の画期的技術も導入。価格は2011年5月の予約受付開始時で、68万4800ユーロ(約8220万円)。


(レスポンス 森脇稔)



うあーかっこいいなーポルシェー!!
だれもが憧れるくるまですよねー。こんな車で高速道路でも走行したら
気持ちいいでしょうね。しかもこの車ハイブリッドって言うことじゃないですか!
人間の技術もここまで来たんですね。スゴイ!でもこの車のお値段8000万円!!!
ゴージャスですね。

プリウス 中古
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2012/9/21

日産 フェアレディZ 予算が許せばバージョンNISMOも選んでみたい。  

オーテックジャパンが手がける「バージョンNISMO」は、走行性能を高めるために、エンジン、足まわり、ブレーキ、ボディなどひととおり手を加えたコンプリートモデル。今回、Z34型のマイナーチェンジに合わせて、サスペンションチューニングを見直したほか、ボディ補強パーツを追加し、タイヤ&ホイールをサイズアップおよび銘柄をBSポテンザRE-11に変更するなどした。これらによる乗り味の変化は明白だ。
 今回のバージョンNISMOは、快適性も十分に確保された、「洗練」という表現の似合うドライブフィールを身につけていた。高速巡航時のフラット感やコーナリング時のライントレース性など、マイナーチェンジで良くなったベース車をさらに一段上回る安定感と、路面との接地感を実現している。
 これには、サスペンション等の巧みなチューニングはもちろんだが、見た目にも印象的な空力パーツの数々による効果が小さなものではないことがうかがえる。ノーマルのZ34も良くできたスポーツカーだが、それほど大きくない価格差で、さらに上の走りを手に入れられるとなると、購入を検討する際には本気で迷いそうだ。


このうえ、バージョンニスモもあるんですねー。
どんなことになってしまているんでしょうね。サーキットを走りたいような車ですね。
相当はやいでしょうね。市販車でここまで作ってくるなんて日産もスゴイですね。
んんーこの説明を読んでいるだけで、気持ちのいい走行具合が想像できますねー。
ブーンとかっ飛ばしたいですね。



ヴェルファイア 中古
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