2008/6/1
Love Me Do (ラヴ・ミー・ドゥ)
Lennon / McCartney
《Please Please Me B-1》
ラヴ ラヴ・ミー・ドゥ
わかってるよね ボクが君を愛してるって
ボクはいつも真剣だよ
だからお願い ボクを愛して
オー ボクを愛して
ラヴ ラブ・ミー・ドゥ
わかってるよね ボクが君を愛してるって
ボクはいつも真剣だよ
だからお願い ボクを愛して
オー ボクを愛して
愛する誰か
新しい誰か
愛する誰か
君のことだよ 誰かって
ラヴ ラヴ・ミー・ドゥ
わかってるよね ボクが君を愛してるって
ボクはいつも真剣だよ
だからお願い ボクを愛して
オー ボクを愛して
ラヴ ラヴ・ミー・ドゥ
わかってるよね ボクが君を愛してるって
ボクはいつも真剣だよ
だからお願い ボクを愛して
オー ラヴ・ミー・ドゥ
イェー ラヴ・ミー・ドゥ
オー ラヴ・ミー・ドゥ
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投稿者:honey
hiroさん、こんばんは。
いろんな行事が一段落したらなんだかホッとしてジムでトレーニングに精を出しブログの更新がちっとも進みません。
ビートルズのアルバムの和訳もまだ1枚目が終わってない。
早く進めて他のアルバムに移らなくちゃ。
ポールのステキな曲たくさんありますよね。
ジョージの曲もいいんですよね。
娘さんは幸せね。
パパにビートルズの曲を聴かせてもらえるなんて。
投稿者:hiro
こんばんは。
最近は「アィル・フォロー・ザ・サン」 「今日の誓い」 「フォー・ノー・ワン」とか・・・
前期のポールの作品をよく聞くようになりました。
娘に聞かせるためにポールの作品を選曲していましたら、赤版に入っていない作品でメロディアスでよい作品が多いですね。「ヒア・ゼア・・・」なんて今聞いても傑作ですね。
あらためてビートルズの偉大さに気が付きました。。。
hiro
投稿者:honey
hiroさん、こんばんは。
『ラヴ・ミー・ドゥ』はデヴュー作ですよね。
ハンブルグ時代はアメリカのR&Bやロックンロールをカバーしたり革ジャン姿で不良少年という感じでしたね。
デヴューする時にブライアンがビートルズのイメージを作ったと思います。
アルバムや曲作りはジョージ・マーティンの意向じゃないかな。
『ハード・デイズ・ナイト』から大きく変わったと思います。
レノン/マッカートニー作ばかりになったし歌詞もむずかしくなっていくような気がします。
初期のナンバーは辞書なしでも理解できる簡単な言葉で繰り返しが多いですね。
デヴューの時、一番年上のジョンは22歳くらいだったでしょう。
一番年下のジョージはまだ10代。
メンバーの成長と共に曲作りも変化して当然ですよね。
投稿者:hiro
こんばんは。
今、気が付きましたがビートルズの初期のナンバーって似たような感じの歌詞が多いのですね。
これはブライアンの考えなのでしょうか?
「ハード・ディズ・ナイト」辺りから変わってくるのでしょうか?
ハンブルグ時代のビートルズとは明らかに違いますね。
あのストーンズが「Tell・Me」をシングルカットした理由が何となく分かった気がします。
hiro