2017/8/20

辞められない愚  声楽(レッスン)

9月上旬の自主企画コンサートの後は11月には地域の音楽祭、来年4月にはオペレッタ、7月には同業者コンサートの予定。
本当は、声楽、特にオペラについては、もう辞めても良いのではないのかなと思うのに、タイミングを見計らうことができずに続いていく。
もう、改善の見込みはないのに、だらだらと続けて、お金と時間と労力を無駄にしていくばかり。本業の世界で言えば、典型的な「倒産させる社長のタイプ」であろう。

ヴィオレッタという一生の思い出もできたことだし、「アマチュア団体」を謳っている団体でさえ、N会やF歌劇団との競争は避けられないが、今のやり方で努力したら、互角に戦えるほどレベルがぐ〜んと上がるなんて、とっても想像できない。
心当たりのある理由はいくらでもあるが、過去は変えられない中で、自分自身はどうするのかっていうことだと思うが、その解決策は見いだせない。

「私はよくこのような欠点を指摘されますが、それは私のどの器官がどうなっている状態をいうのですか?そこを直すには何をどうすれば良いのですか?」と質問しても、シュールな答えばかり・・・

結局、解決できなくても、とりあえず難しそうなアリアでも渡しておけば、満足してくれる人として見られているということなのだろうね。
はっきり「オペラアリア嫌いです」と言っているんだけどね(溜息)
「継続は力なり」というけど、ふんだんなお金と時間がある人ならともかく、普通の人が正しい方法がわからないまま続けても、何もしない人よりダメということになりかねないと思う。

かつて
「夕食抜きの生活をして痩せることができないアナタは、発表会には出せない」
と言ったバレエの先生が本当に誠実に見える。

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2017/8/19

地域の音楽祭  声楽(レッスン)

本業繋がりから運営委員として11月に予定している地域の音楽祭は、今年は自ら演奏することになった。
概ねのレベルとしては、音大出身者も少なくはないが、ノーギャラならやりません!という人もいない。アマチュアのグループもいる。
会場によって、人気にバラツキがあるので、曲目やプロフィール等で選別する場合がある一方、不人気な会場は演奏者を探しているわけで。
というわけで、同じ日に3か所で演奏することになった。
ピアノなしの会場で、伴奏は、管弦楽の仲間に。
特に、午後の明るい時間帯については、フルート2名、ファゴット1名の伴奏でいく。
彼らの機嫌を損ねないように、気を使っているのだった。

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2017/8/15

仏和辞典購入  声楽(レッスン)

15年も親しんできたイタリア語や学習経験のあるドイツ語と違って、フランス語は読み方すら知らない状態だった。
大人になって習い始めた先生はフランス歌曲が専門だったらしいが、勧められたことはない。

けど、カルメン、なかなか歌詞が覚えられない。
そこで辞書を購入。単語の一つ一つを調べておかないと、歌詞は覚えられない。

早い所、オペラ・アリアもデュエットも早く終わらせたい。
もう大声コンテストにしかならないのだから、オペラから足を洗いたい。
確かに私はプロ歌手になるつもりはないが、大声コンテストで食べていくつもりもないぞ。
これまで、間違った発声法が矯正されそうになっても、1年も経てば「好きなアリアでも持ってきて」になってしまうんだから。もううんざり・・・。

けど、「チケット捌いてあげようか?」という申し出が何か所からあったりして、プレッシャーはあって・・・


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2017/8/14

急きょ、本番  オペラ(出演)

一昨日は、オリジナル作品を行うはずだった会場で、ガラコンサート&オリジナル作品のハイライトの公演であった。
本当は、パスしたかったのだけど、ダンカイロ氏のモノオペラがどぉ〜しても観たかったため、参加することにした。
私も、1曲くらい自分の持ち歌を歌うようにと言われた(当然、ノルマあり)。オペラアリアにするつもりであったが、解説なしでやるのなら日本語でやった方が、ということで急きょ、中田喜直の「髪」にすることにした。

モノオペラについては、国内で出版されている日本語作品として、確認されているのはこの作品と西村朗の「絵師」の2つだけ。演台を使って、朗読しながら歌うというスタイルになるんだな。歌だけではなく、そっちの研鑽も必要になりそう。
すごく面白かったが、ピアニストを探すのが大変そうだ。

その後、オリジナル作品のハイライトだったが、相変わらず運動不足解消には良いのだ♪
息切れした状態だったが、深いブレスで歌う、ということを意識した。

準備期間が短いことを言い訳にはしたくないという思いで取り組んだが、それぞれがそれぞれの持ち味を自分で披露するという意味で、身の丈に合った安い会場で行えば企画としては悪くないと思った。

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2017/8/8

ウィーン宮廷歌手レッスン  声楽(レッスン)

住む世界が違うので当然なことだけど、国内クラシックのプロの世界の価値観で生きている先生がアマチュアの本質を理解して教えることには限界があるような気がしたので、ウィーン国立音楽大学でも教鞭をとられているというソプラノ歌手のレッスンを4回ほど受けた。

曲目は、
@スカルラッティ「すみれ」
Aプッチーニ「ボエーム」私の名はミミ
Bモーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」ひどい?ああ、言わないで愛しい人よ
Cワーグナー「ヴェーゼンドンク歌曲集」天使
Dワーグナー「ヴェーゼンドンク歌曲集」悩み
Eワーグナー「ヴェーゼンドンク歌曲集」夢
事務局から曲を多めに出してくれ、と言われていた。


まとめとしては、こんなところ。
@もっと心からエネルギッシュに!
モーツァルトとかドイツ・リートのような淡々と歌うイメージのものまでそのような要求をされた。
他の受講生も同じようなことを言われていた。能面のようだと。これは日本人として生まれてきた以上、言われ続けることなのだろうと感じた。

Aブレス長すぎ(呆笑)。しっかり息を吸って流すこと
これはL先生も良く言っている

Bドイツ語は、言葉をはっきり。特に母音のo、uとウムラウトは違いがわかるように発音すること
多分、日本人にはこれが大変なんだと思う。普段のレッスンで指摘されることはまずないが。

Cドンナ・アンナよりもっと基礎固めになるような選曲をしたら良いのでは?例えば、デスピーナとか。
「基礎固めになる選曲」って、私だって教えて欲しいけど、大体「好きなアリア持ってきて」と言われてしまうんだよね〜。でも「デスピーナ」というのは意外すぎる。
おそらく、日本人の中で私の声は重い方だと思うけど、ヨーロッパ人の中ではそうではないのだと思う。
逆に私にデスピーナを指導してくれる日本人の先生っているかな。

D良い先生に恵まれていないのですね
「彼に見てもらっては?」と聴講者の男性を指さした。どうやらウィーンに留学したことがあり音大生のコレペティをやっている方のようだったけど、ご本人は「普段、他の先生についているのですから」と遠慮がちな反応だった。
連絡先くらい聞けば良かった。
伴奏者兼通訳は、「音大の先生についているのですか?」という質問をしたが、「音大卒の先生」という意味か「音大で教えている先生」という意味なのか、「音大時代の先生」というのかちょっと不明。「音大時代の先生」という意味だったら「音大卒に見えた」ということでちょっと嬉しいかも。

4回のレッスン終了後は、「すごく良くなったので驚いている。自分も嬉しい」というコメントをいただいた。


他の方のレッスンも何度か聞いたが、音大受験生、音大生、アマチュアとバラバラだった。
音大生に対しては、「なるべく早くウィーンに行くこと」と言われていた。
やっぱり早い内に良いレッスンを受けるということがいかに大切なことであったのか、ということを感じてしまった。

年に1回くらいは、ヨーロッパからいらした方のレッスンを受けられれば良いな。

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2017/8/7

オーディション結果  オペラ(出演)

「ボエーム」ミミのオーディション結果が来た。
受けた時に手ごたえを感じたのだけど、ダメだった。
公演履歴を見る限り、女性キャストはN会かF歌劇団が殆どだから、ダメモトだったのだけどね。
それにしてもノーギャラで、衣装さえ自前の公演で、「アマチュア団体」を謳っているのにこういう人たちが受けに来るとは・・・
もっとも、来年4月には別の団体の公演で役が決まったので、その前にプリマをやれというスケジュールも無理があるし、それに何よりもしっかり一人ひとりを見て決めてくれたということ自体が良かったではないかと思うことにした。
 
昨日は、ウィーン宮廷歌手のレッスンの最後日だった。
「普段の先生、変えた方が良いのではない?まずは、発声の基礎を教えてくれること、レベルに合った選曲を提案してくれること、ドイツ語の母音の違いを説明を指摘できること、アッポジャトゥーラの正しいやり方を指摘できること」なんて言われた。
 
どうやって、見つけろっていうのかしら。
この話は、改めて。

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2017/8/6

急いで暗譜  声楽(レッスン)

「ボエーム」のオーディション、ミミで受けたけどまだ結果が来ていない。他のキャストは既に結果が来た、と言う話なんだけど、倍率が高いからきっと迷っているのだろうな。
何しろ、他の人には「ムゼッタでも良いですか?」という質問をしていたのに、私に対しては「ミミ以外考えられない声だよね(きっぱり)」と言われてしまっていたくらいだから。
ああ、生まれ変わるのならバリトンになって、マルチェロやりたい。

9月に予定しているギャラリー・コンサートは馴染みがないミュージカルの四重唱に、これまた馴染みがないフランス語の「カルメン」のミカエラとホセの二重唱、カルタの三重唱まで覚える必要があって・・・

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2017/8/3

自主企画演奏会  声楽(レッスン)

本業で、接点が出た会場で、演奏会を開こうとして、L先生に相談したら、丁度仕事をあげたいと思っていた後輩のプロ・テノールがいたため、その人と、門下3人でコンサートを開くことにした。
やたらアンサンブルやりたがるベテラン・アマチュアって多いけど、私は正直あんまりピンと来ないんだよな。
ソロの曲だったら、他の機会でも使えるけど、アンサンブルってそうはいかないから、手間だけかかる。ただでさえ、暗譜が苦手になってきているというのに・・・
ただ、せっかく有料演奏にするのだから、価格以上の満足度はお客様に与えないといけない。
だから、テノールのアリアもお願いすることにした。

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2017/7/24

オーディションがこんなに素敵なものだったとは  オペラ(出演)

「ボエーム」のオーディションを受けた。
2日に分けて行う予定で、そのうちの1日目。
参加者13人、ロドルフォ3人、ムゼッタ3人、残りはミミ。バリトンとバスの希望者は無し。
ああ、バリトンかバスになりたい。

ずっと私は「ミミの声」と言われてきたし、審査後もそのようなコメントを頂いた。
日本人にはムゼッタの応募者の方が多いのかとばかり思っていたのだけど。

一人ひとりをきちんと見てくれている。
結果がどうであれ、それがとても嬉しい。
「誰でもウェルカム」といいながら、ただ頭数さえ揃えばどうでも良いという扱いで、全然個人個人を見ていないということもあるからね。


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2017/7/22

オーディションなし?  オペラ(出演)

オペレッタのメゾの役に出ないか?という話があった。
「魔笛」の侍女3ならやったことがあるから、音域的には大丈夫だと思う。
稽古場にも本番会場にも自転車で通えるし、本業と関わりのある場所での公演なので、チケットノルマもきっと大丈夫なのが良い!

オーディションを受けるつもりで「チャレンジします」と言ったら、主宰者にも、お会いせず、声を聞かせることもなく、いきなり「決まり!」って、大丈夫?
一応、プロフィールは送った上でだけどね。

こういうこともあるんだ・・・


前回の公演のプログラムを見せてもらったら、かなり固定的なキャスティングっぽいけど、殆どが音大卒。
団体の名前もHPもプログラムも、全然アマチュアっぽくない・・・

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2017/7/17

次の役  オペラ(出演)

8月にオリジナル作品の「初演」があるというので楽しみにしていたが、延期になった。
しかしながら、会場がもったいないというので、これまでのレパートリーの抜粋でコンサートを開くことになる模様。
準備期間が短いこともあり練習回数を多く設けない、固定的キャスティング。
これだったら、最初から別のオリジナル作品の「ワークショップ公演」の方が良かったのに。
「私自身の実力不足が問題ですが、何のチャレンジもなく、ただ喉を酷使させるだけです。人前で話す仕事をしているのに、両立できる自信がありません」とコメントしておいた。

オペラデビューさせてくれて、ありがとう。
プロの舞台裏の一面を見せてくれてありがとう。
和気藹々とした雰囲気も嫌いではなかったよ。
創作オペラも大好きだったよ。

でも、きっと人間の成長には、別れは大切なものなのだ。

そんな時、モラレス氏から、「ジプシー男爵」のミラベラをやらないか?という話が来た。
オペレッタは詳しくないので、即答できなかったが、一通り動画とミラベラのクプレをチェックした。
多くの歌手が苦手とするドイツ語での公演がまた嬉しいね。
キャラクターとしては、「フィガロの結婚」のマルチェリーナっぽい。メゾのコミカルな家政婦のオバサンという感じ。
「魔笛」の侍女3をやったことはあるから、ダメモトで近々オーディション受けるかも。


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2017/7/16

フローラさんの自主企画コンサート  声楽(鑑賞)

他のアマチュアの自主企画コンサートはどういうものか、今後の参考にしたいため、行ってきた。
企画したのはフローラさん。介護関係の仕事をされているせいか、ご高齢のお客様が多かった。
他のメンバーはソプラノ4人、バリトン1人。そのうち、ソプラノはフローラさん、ヴィオレッタ1幕さんと、私と一緒に出たコンクールで上位賞を取った人、N会の人、バリトンもN会の人。

別に無料にしなくても良いとは思うな。

後半は、日本語の創作オペラ。タイトルからして、私が中学時代の音楽劇デビュー作と同じ作品なのか、と思ったけど、そうでもなかった。
どうやらK座の作品らしい。K座でも一般向けに年4回ワークショップやっているというので、興味あったので、丁度良かった。

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2017/7/11

モノオペラ2  オペラ(出演)

2年以内には取り組んでみたいモノオペラを物色中。

ハチャトリアンの弟子タリヴェルディエフの「期待」というモノオペラ。音楽はラフマニノフにポピュラーの要素を入れたような感じ。

ロシアでは結構、演奏されているみたいだし、楽譜もダウンロードできたけど、英語やドイツ語の対訳すらない。お金払って翻訳をお願いするか、自力でやってみるか・・・

ロシア人の作曲家による「アンネ・フランクの日記
これはドイツ語版もある。ただ、楽譜の入手方法が不明。L先生が取り組んだことあるって言っていたかな・・・
無調音楽だけど、シェーンベルクの「期待」よりはわかりやすい感じがする。

日本人もモノオペラ、作曲はしているようだけど、楽譜の入手方法がわからない・・・
そもそも、最近亡くなった人だと、著作権は生きていて、特定の生存歌手にしか歌って欲しくない、という指定があったりする場合もあるらしいし。

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2017/7/8

モノオペラ  オペラ(出演)

今後の目標で、「自主企画でモノオペラ」をいう選択もあると思い、モノオペラはどのようなものがあるか、探してみた。

1.プーランク「声」
2.シェーンベルク「期待」

これが、誰でも知っているはず。ただ、プーランクもシェーンベルクも、馴染みが薄い。プーランクの方がわかりやすい感じはするが、フランス語の壁もある。日本語訳詞の楽譜とかないものかな〜。

他には、現代の邦人作品もあるのだが、ソプラノ向きであれば、西村朗の「絵師」という作品が出版されている。三木稔の「鶴」は、出版はされていないが、レンタルなら可能なよう。

youtubeなどで探してみると、ロシアの現代作曲家なども結構出しているのだけど、これも言葉の問題が・・・

イタリア系の作曲家はまずナシ。
電話、奥様女中は、声質に合わない・・・

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2017/7/6

今後の活動  声楽(レッスン)

3月から7月の創作オペラまで、8回もの本番があった。
振り返れば、

@3月:ミュージカルアンサンブル
A4月:「ヴェーゼンドンク歌曲集」など
B5月:「カルメン」合唱
C5月:バッハ147、サティ、オリジナルアレンジ曲など
D6月:創作オペラ合唱 抜粋
E6月:「椿姫(3幕)」ヴィオレッタ など
F7月:創作オペラ合唱 全幕
G7月:創作オペラ合唱 全幕

FとG以外は全部違う曲。曲もバロックから現代、言葉も日英独仏伊。
過去にやったことがあるものに関しては、準備はラクなんだけどね。
結構、疲れたから、暫く落ち着けそう。

ただ、本業にも支障が出てきた。
時間の問題というより、人前で話す仕事をしているため、喉のコンデションには注意しておかなくてはいけない。
もう、ただ喉を酷使するだけの合唱は止めないといけない。
創作オペラは好きなんだけどね・・・。

逡巡するのは、今後の方向性。都度、マスターコースとかコンクールは受けるとして、
@アマチュアオペラ(但し、N会とかF歌劇団からもオーディション受ける人多数)で、ヴィオレッタを全幕歌えるプリマを目指す
A自主企画(かなりのお金と人脈が必要)で、ヴィオレッタを全幕歌えるプリマを目指す
B自主企画(そこそこのお金と人脈が必要)で、モノオペラを目指す
C自主企画(そこそこのお金と人脈が必要)で、歌曲のリサイタルを目指す
かな。
BCの小規模な自主企画は、現実路線。
となると、イタリアオペラのアリアなどやる必要があるかってことになる。
自主企画のリサイタルでオペラアリアをやるのは?と聞かれるが、これまでを考えると大声コンテストみたいになっていた。アリアを歌うからには、全幕を目指したい。

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