我らが大河…Qエドギャーはスゴイのである
普段はシーバスの河的イメージだが、大河は時として踊るのである。秋、ヒルトンホテル裏はサーモンの下り場。かつて河下りのサーモンを見つけたときは腰を抜かしてしまいそうになったが、いまや秋のホテル裏風物詩の味わい

去年は何本ものサーモンを見かけた。まさに大河。大河は悠々と育んでいる。
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ウワサは何度も聞いた。サクラマスが釣れた。サクラマスが網に入った。ミニサクラマスが稚アユ狙いのサビキで釣れた。う〜〜〜ん、大河は踊るのだ
が、ウワサはウワサさ。決して疑ったりはしなかったが…。
そしてきのう、5月13日。あの一連のウワサが現実となり目の前に現れた。サクラマスがいた
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蜂丸神社・上手に陣取ったベイトリール&ロッドスタイルの常連氏がシーバスに続いての2匹目にゲットしたサカナ…それがサクラマス!!
約50センチの丸々とした魚体…サクラマス。メガバス110に対して果敢に挑んできたサクラマス。
まさに大河は踊るのだった。オイは写真を撮らせてもらいながら…ブラボー!!と小さく叫んだ。

(ガッチリ掛かったフックを外すサクラマッサー氏。羨ましい!!)

(惚れ惚れするほどの魚体だった。いつかオイも…マイ・ドリーム!!)