この掲示板の新しく追加のシステムがセキュリティにひっかかったていたのか、原因は良く解りませんが、情けないことに、しばらく自分の掲示板に締め出されていました。
ようやく入れましたので、この
<サクラサク I will survive>を再開したいと思います。続くかな〜
またよろしくお願い致しますね。
4月14日から使用していた別荘<サクラサク イデデ痛伴生活>は医療の部屋に移し、引き続き自分や家族のほか一般的医療情報についてなどを書いていきます。
何かお役に立てる情報を出せるといいなと思います。
ただ矛盾するかもしれませんが、私管理人や似た症状で頑張っている闘病仲間が傷つくような質問にはお答えしない場合もあるかもしれません。私の独断で削除させていただくこともあるかもしれません。
医療関係は重くて嫌だわと思われる方はコチラのブログ<サクラサク I will survive>だけ読んでください。
医療以外のこと、主に
趣味(フィギュアスケート、体操、音楽、映画、ワンコ、料理、旅、本 etc.)に関する事やお馬鹿な
日常を書いていこうと思いますので、
ここには原則として医療に関するコメントを入れないようにして下さいね。
多くの方に知っていただきたいと思う医療情報や柔らかい食事は両方にコピペします。
しばらくこちらのブログに更新がない時は「あ〜、ピアノはイデデ〜でへばってるか、医療の部屋の<痛伴生活>でブチブチ愚痴をたれているんだね」と思ってください。
そしてお願いがあります。
どうか
マナーを守って下さい。
以前痛みに向かう勇気を私に与えてくれる大好きなヤグディンやフィギュアの話で盛り上がっている時に「子宮ちゃんを切り取られなくて良かったね」というような書き込みをされて・・・以来ヤグディンやフィギュア情報を下さった方は遊びに来て下さらなくなりました。病気つながりだけではなく同じ趣味のお友達を得たかったです〜。
とても残念です。悲しいです。
趣味についての書き込みのコメントに、医療の質問を入れられるのもあまり良い気分ではありません。何故医療についての書き込みのところにコメントを入れて下さらなかったのかとこれも残念に思います。
壮絶な闘病をされ亡くなった方の身内の方が立ち上げた胸が痛くなる内容のHPを貼り付けた方もいらっしゃいました。私もこのHPに遊びに来てくださるゲストさんも内容を知らずに読んで、とっても暗く辛い気持ちになりました。
ショックでこの日以来遊びにきてくださらなくなった方もいらっしゃいます。
掲示板やブログは私ピアノだけでなく、いろんな立場、病苦の不特定多数(少数か)が読んでいることを念頭において下さいね。
私はただの闘病中のオバ(カ)サンで、カウンセラーではありません。深刻な医療相談に責任をもてません。
NPOではないので、返事を期待されるのもしんどいです。
修業が全然足りないので、沢山の質問やその方の医療不信の話にお答えするのは正直辛いです。
中傷が耳に入ってきます。その方の書き込みはなくなりましたが、記録を見ると何故か未だにこのブログに毎週アクセスして下さっているようですね。
直接「優しくない」と書いてこられた方もいらっしゃいます。
調子が悪いと書いている時に「大変そうですね〜」と言いながら次々質問してレスに体力を使わせるあなたは「優しい」ですか?
結局何を提案してもあなたはいつも反論と出来ない言い訳でしたね。
本当はあなたは質問に真剣に答えて欲しいのではなくただ「優しい言葉」が欲しかったのですね。 気がつくのが遅くてごめんなさい。
でも、至らぬ返事でも
私なりに考えぬいて「誠実」にお返事しているつもりです。
無責任に「その人の
期待に沿う返事」をするのも出来ません。
あなたはとうとう悪意と解釈されましたが私は不器用なだけです。
逆の立場ならあなたはどう答えますか?
本質的治療薬がなく、痛みの特効薬も持ち帰れず、何割か痛みを軽減してくれる薬を服用しながら、小さな楽しみを見つけ「痛み騙し」で日々頑張っているのを、
「もっと薬で楽になるのに我慢しているなんて残酷じゃないですか」と仰る。
他に手が無い現実を受け入れてカラ元気でも「痛み騙し」で頑張っているほかにどうしろというのでしょう? 教えてください。
私はこの言葉にとても苦しみました。
質問ばかりでなく、ご自分も
解決策を書いて下さい。
メールでこっそりではなく、堂々と医療の部屋のブログあるいはBBSへですよ。
解決策をもたないのに仰ったのら、もっと残酷ではありませんか!?
繰り返し申し上げますが、私は医師でもカウンセラーでもNPOの役員でもありません。ただの1患者です。
長くなりましたが、
どうぞマナーを守って下さい。
よろしくお願い致します。
ここでは、
ほんわか、好きな趣味の世界に漂って「痛み騙し」をしていきたいのです。
画像は宮城県を一人旅(ほんとかな?)してきた長男が撮影したキタキツネ
