軍艦武蔵の航跡2 I.J.N. Battleship Musashi2

 

カレンダー

2018年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

最近のトラックバック

 

掲示板

掲示板の設定が行われていません

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:パインフィールド
>まだ公開されていない写真があるのですね。
写真自体は公開されているのですが、個人的な理由で写真を掲載してある雑誌を梱包してしまったので引き出せないのです。申し訳ありません。
因みにその写真は、3枚目の写真と同時期(おそらく一連のもの)で、ダビッド上に水兵が上っており、奥に水上機が写っているものです。
投稿者:shin1966
こんにちは。
まだ公開されていない写真があるのですね。拝見できなくて残念です。

引き込み口は他の掲示板でも話題になっていたようです。写真は見ることはできませんが推定で製作してみます。

特に説明しませんでしたが後の記事でご指摘のように折れる場所はボートダビットを避けるよう修正しています。また窓の下の鋼板の縁に合わせて貼り付けています。
投稿者:パインフィールド
鳥海の消磁舷外電路の引き込み口は、艦橋右舷側にあるようです。4枚目の実写写真の一連写真と思われる写真に写っていますが、残念ながら現時点写真を示せません。
また、1枚目の写真について、指摘の水色のラインでは、ダビット基部を電路がまたぐ形になりますが、実艦はもう一つ艦尾側の舷窓と、ボートダビッドの間を通しているのではないかと思います。
2枚目の写真から判断する限り、ダビット基部付近で1回電路が折れて、さらに二つ後ろの舷窓付近でもう1回折れて、最上甲板シアーラインに至るのではないかと思います。
引き込み口はその後方、シェルター甲板右舷側前端になります。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ