いまパラレルチックな夢をみてた。
少し昔へタイムスリップしている夢なんだけど、
タイムスリップしている感覚はあるのに普段通りっつか素直ってか素で生活できてた。
舞台は学校。
登場人物は中学だったり、高校だったりの知り合い。
自分は何か知らんがかなりわくわくして動いてた。
昔やりたかったこととかしたかったのかもしんない。
つか素だな。
陸上嫌ってたり、球技を心底嫌ってたんだが、
それなりに高校で練習したらかなり面白くなった。
いまも運動音痴だが中学・小学はさらに何もできなくて本当に体育が嫌だった。
あの時代に
「陸上いいじゃん、走るの面白いっしょ!」
「あー、バスケやりてーわ。バレーでもいいけど」
とかまず言わなかったもんな。
誰かに陸上とか何かやってたのーどうした?みたいなこと聞かれたりしたが、単純にわくわくして楽しいとかいったり夢でわけわかめしてた
あーあー
やり直したい一日って普通に生きてるならいくらでもある気がします。
タイムマシンの開発は無理、というかそこまでそういうものに期待はしていませんが、
過去にも未来にも身体はいけなくていいから、
夢の中だけでも、自分の心だけでいいから自由にタイムスリップする道具が発明されればいいなあ。
でももう起きてしまった、起こしてしまったことは決して変わらない。
それでも変わらせたい願望はいつまでもあるわけで、
それなら自分の中の記憶を変えたり、脳の中を旅したりで充足感を得たいわけであったり……
わけわかめ
でも催眠術でも何でもいいから過去にいってみたいもんだ。
とりあえずこういう夢みると何かがすっきりして何かをやってみようと思う。

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