2009/1/18

がま磯「マスターモデル口太」  道具箱:リール・ロッド

がまかつの「マスターモデル口太」。
T−53(上)とF−53(下)。

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Tは「トルクタイプ」の略で、号数表示は無いが概ね1.75号に相当。
がまかつ得意の「アクティブサス」デザインで、バットまできれいに円弧を描いて曲がるロッドだ。

Fは「ファインタイプ」の略で、概ね1.2号相当の先調子竿。
驚きの軽さと感度はもはや異次元感覚♪

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2009/1/20  13:20

投稿者:キャロル
 かめやまこさん

 たしかに、私はたった3〜6時間程度の釣りで、しかも、しばしばボーズなのに、往復約7時間かけても行くのは、釣具をいじり、仕掛けを作っているときの楽しいシミュレーションの時間があるから、かもしれません。釣りの喜びは、そういう全体なんでしょうね。

2009/1/19  22:08

投稿者:管理人
>キャロルさん
確かに危ない世界ですねえ。
高い道具買ったからといって釣れるわけではないのに、釣れないと道具のせいにしてしまいがちですよね。
でもまあ、お気に入りの道具をせっせと磨いて週末の爆釣を夢見ている時が、釣り師にとって一番幸せな時間なのかもしれませんし(笑)。

2009/1/19  19:04

投稿者:キャロル
 かめやまこさん

 先日乗ったタクシーの運転手さんの話。
 「道具はつい買いたくなるよねえ。ゴルフはあるところで止まるモンだが、釣りは止まらないんだ。」
 私は「そういうもんですかあ」と答えましたが。
 いずれにしても、金がないからかえない・・。
 危ない世界ですかねえ。

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