行ってきますた、
細野相沢冬物語
結構暇人がいっぱいで、世田谷から来た人もいたそうな
関東人って・・・
しかし予想通りもの凄く寒かった
真ん中で豪快にキャンプファイヤー
暖を取れるのはここだけ
燃やされているのは薪というよりは切り株で火力相当強いっす
青森市に併合されてから1回目?
佐々木市長も来てたのかな
まあそんなの関係ねぇってほど寒い
当日券¥2,500もとられたものの、とりあえず腹いっぱい
搗き立てのもちが入ったおしるこは美味かった
あとはあんかけ焼きそば、豆こごり、フキの煮物、けの汁、ウドの酢味噌あえ、モツ煮、おにぎり、漬物とまあ普段よく口にするものばかり
あ、岩魚のから揚げは別途1匹¥100
これはかなり美味くて子供に好評
酒、ジュースが飲み放題だとはうかつだったね
よく見りゃ振舞われるのは酒のつまみばかりだし(笑)
風呂あがりだったので、かなりビールが欲しかったわさ
バスで来るべきだったね
気温-4℃の空は物凄く空気が澄んでいて
夏に見る花火とは一味違った空気感でしたね
予算36万円で250発
そこそこ楽しめましたね
部落の手作りイベントで、ジジババ大活躍
酔っ払って女湯にかあちゃん呼ぶフリして怒鳴り込むエロジジイ
埋めちまえって・・・
まあたまにはこんなのもいいが、来年は来ないだろうね
へばの