晩飯食って雑魚寝していたら深いところまで堕ちて行ってしまい、またとても自分勝手な世界に突入してまいりました
まあ夢ってやつはそれがいいのですが
さて、気がつくとそこは20代の頃に暮らしていた部屋
もうとっくに取り壊されたはずのその部屋にあるのは最近買った子供の二段ベット
この辺でかなりいい加減
そして何故だかずっと昔に好きだったあの娘が昔のままの笑顔で隣に座ってる
”やっぱりあんただったの・・・”
って感じでそんなに驚きもしないのだが、脳みそは鮮明に当時の表情を記憶してくれているのだね
深層心理って嬉し恐ろしい
そしてその部屋を出入りするのは見たことのない若いヤツやら、10年ほど前にいた会社の守衛のおっさんやら・・・
守衛のおっさんに何でこの部屋出て行ったやつが使っているんだと丁寧に説教までされる
なんじゃこりゃ?
でまあ、ベットに潜り込んでドサクサで彼女の胸もんだら妙に小さくて
”あれ、これ誰の胸?”
ってところで、現実に帰ってきました
ど〜だ、自分勝手だろ〜
まあ文章にすればこの程度のものの、実際には会話があるのでもう少し長い展開だったわけで、この手の夢なら何度でも見たいってな感じの夢でした
で、結局あの胸は誰の胸だったの?
もしかして小学校の頃のOさん?

ああ恐ろしい
へばの