2017/2/21

ベタ踏み坂  その他

境港周辺へ

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CMで話題になったベタ踏み坂

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妖怪列車

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ズワイガニとベニズワイガニ
2,500円、800円也
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2017/1/1

新年  その他

初日の出
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昨年は転勤になり、採集環境が大きく変わりましたが、
西を拠点に周辺を探索するだけでなく、北へも何回か遠征しました。

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デボン紀 リカス目 岩手県産

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ジュラ紀 山口県産

今年も色々と探索しようと思います。
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2016/12/29

🗻✈  その他

濃尾平野
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宝永火口
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伊豆大島
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三浦半島
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東京湾
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2016/12/28

九州巡検12  ウニ

転石は見られるものの、化石はあまり入ってない。
殻の溶けたウミユリは結構あったけど。

そして、二枚貝のトリゴニアは散見した。
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ウニを何とか見つけたが、泣き別れ
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割れる転石もなくなり夕暮れもせまり、ここで解散。
Mさんは海路で、こっちは陸路で帰路につく。

Mさん、お世話になりました。また、来年も隣県のよしみでよろしくお願いします。
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2016/12/27

九州巡検11  白亜紀

最後の訪問地はO分県S伯市H匠
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佩楯山層群(白亜紀前期バレミアン)

以前、Mさんと訪れた際には、転石から破片を含めると、たくさんのウニがみつかり、
ウニ祭り状態でした。

再訪した今回はいかに?




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2016/12/26

九州巡検10  白亜紀

Mさんは7cmくらいのアンモ(プゾシア?)を採っていましたが、
私は、、、 小さい上、泣き別れ😵
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イノセラムス(ホベツかな?)
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正体不明の化石
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カニの甲羅の一部?
キメンガニ?
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2016/12/25

九州巡検9  白亜紀

シルル紀産地を後にして、次は白亜紀産地に向かう。

B後大野市K深野
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遠くに化石を探すMさん

転石にアンモが見える
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しかし、見えている部分しかなかった。ゴードリセラス?
白亜紀後期チューロニアン(大野川層群)
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2016/12/24

九州巡検8  サンゴ

この石灰岩をよくみると、赤マルの部分に6角形や5角形の囲いが見られる。
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数は少なくとぎれているが、
以前ここで採ったクサリサンゴ
に感じが似ている。
今後、薄い酢酸などにつけて、本当にクサリサンゴか確かめよう。

九州では何とかクサリサンゴが採れてるが、
本州産は採っていない。
来年の課題ではあるが、近くに産地がないな。
一番近いところが、和歌山か、、、

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2016/12/23

九州巡検7  サンゴ

ここの石は、不透明の白色で化石が入っているのが分かりにくい。
水をつけると、石と一体化して、より分かりにくなる。

今回2人で探して、クサリサンゴかな?と思われるのは私が見つけた一つのみでした。
それもバラバラになっていて分かりにくい。

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2016/12/22

九州巡検6  サンゴ

もう一箇所のシルル紀の産地は、O分県B後大野市O畑
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ここも、目を皿のようにして、石灰岩の表面を見ていく。

ウミユリやハチノスサンゴは見つかるも、シルル紀を示準するクサリサンゴが
なかなか見つからない。
F水ではクサリをすぐに見つけたMさんも、見つけられない。



ハチノスサンゴの横断面(上)とうっすらと縦断面が認めらる
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