2007/5/14
青森の神様と呼ばれている木村藤子さん・・・存在を知ってから、なぜかとても気になる方です。
最近、札幌の街を歩いていても、青森ナンバーの車をやたら目にします。
先日は本屋で木村藤子さんの書籍を目にしました。
以前、信頼するカウンセラーに「中嶋さん、もし師匠を持ちたいのなら、青森の木村藤子さんがいいです。でも守護霊様が師匠に最後はなってしまうけど・・・」とアドバイスを頂いたこともありました。
透視能力が気になるのか?・・・違いました・・・
木村さんの在り様が気になりました。
セラピーの世界で言えば、透視とチャネリングをしていらっしゃるわけですが、あの在り様が気になる・・・惹かれている気もします。
チャネリングをを通じて、気付くことで幸せになれるのだと、お伝えし続けていらっしゃる・・・
木村さんの書籍を読んでいる間や、木村さんのことを考えているだけで、第7チャクラにエネルギーがすぐに降りてきます。
江原啓之さんのことを考えたり、書籍読んでもこのようなことは起きないのです・・・木村さんに限って起きる・・・
いま日記を書いている間も、どんどんエネルギーが降りてきます・・・頭が痛くなるくらいに・・・
気付くべきことに気付いていない気がします。
気付くべきことは何か?・・・・・・・・
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あなたの人生はあなただけのものではありません。
あなたの人生は皆のものです。
神から授かった命です。
あなたの命ではありません。
神から授かった命なのです。
生かされているのです。
あなたは人間として生かされています。
人間は、神と地を結ぶ役目。
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命以外にすでに授かっているものはありますか?
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瞬間瞬間がすべて神から授かっています。
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私の命は私のものであって、私のものではない?
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私とは神です。
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どんどんエネルギーが強くなってくる・・・・・・・
命を預けなさい。
命を預けなさい・・・・・・・・・・・・・
授かった命なのです。
命に執着してはいけません。
命に執着・・・・・・・・・・如何に生きるかではなく、如何に在るか・・・・・・
生きるに目を向ければ、命に執着しやすいのが人間のしくみ。
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確かに木村さんは、ご両親と神に命を預けられている・・・・
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命を預けたとき、真に込めて生きることも出来る。
命を預けたとき、真に生まれてきた目的を知る。
命は自分のものという思い込み・・・願望・・・
自分の意志・魂の意志・・・神・・・一体であるとき、すべてがうまくいく・・・。
神とひとつになるとは、宇宙に自分の命を預けること・・・
神に預けます。
神に預けます。
神に預けます。
胸が温かい・・・

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