今回3回目のフランス〜スペインのバスクトリップ。
1、2回目ともに9月だったので、今回は初の6月。
そして今回は、1歳10か月の息子も一緒という家族旅行。
東京ーパリ(CDG)までが12時間。さらに国内線が1.5時間!
大人でもげんなりする飛行時間だけど、果たして息子は耐えられるのか?
<1日目>2011年6月17日
11:05 成田 → 16:40 パリ(CDG)
行きはJUNの席も確保でき、3人席でそんなにぐずりもせず、CDGに到着。
今回は秘密兵器のDVD−Pをこの旅行のために購入。
大好きなアンパンマンのDVDをいっぱい持っていきました。
行きはこれが大活躍。
18:30 CDG → 20:00 Biarritz
今回は、その日のうちにビアリッツに到着。
ふー、さすがに疲れたけど、今回は車もオートマが借りれたので
ビアリッツの街に難なく到着。この時期のヨーロッパは、20:00でもまだまだ
こちらに15:00くらいの感じで全然明るい。やっぱりこの時期は最高。
写真は、biarittzの空港で現地の女の子にからまれて、照れるJun。
「おいおい、日本男児の心意気を見せてくれよー。」
<2日目>2011年6月18日
2日目は曇りから晴れ間。やや肌寒い。
波は低気圧が通過したため、大炸裂で、ビアリッツ周辺はスープで真っ白。
ゲタリーも見たけど、ノースショア級の波が炸裂していて、ムリー。
なのでビアリッツの水族館へ。
こじんまりしているけど、空いていて、ノンビリ〜と観れて、けっこう
良かったですよ。子連れにはオススメです。
夕食は、ホテルの下のオープンテラスで夕食。
「だから、熱くないってばー」
