フロンターレ、今シーズン最後のホームゲーム。
勝利のための「願かけ等々力ラン」も、今年はコレで走り納め。
疲れタマってたんで、7キロ地点の宿河原で休憩。
1キロ弱ウォーキングし、再びラン約30分=7キロ。
(やはり15キロありますな、自宅から等々力までは)
試合は…
勝ちました。
なんとか(汗)
「1-0」
ふぅ〜 つながったぁ。
ここ数年、等々力じゃ大勝してた相手だけど、
今季のアルビレックスってリーグ最少失点だったのね。
セットプレイの名手、丸塩が欠場。
宿敵大島が途中交代したんで攻撃力が落ちた。
ハッキリ言って、この条件に救われた白星でした。
で、カシマ国からの便り…
鹿野郎が予想外の大勝しやがったんでさぁ〜
(ダメぢゃん、ガンバ。5失点って何?)
最終節レイソルに勝たなきゃ、フロンタ優勝の可能性は消える。
この時点ではレイソル、辛うじて首の皮一枚つながってた。
のにさぁ〜(泪)
栗鼠野郎またしても「残留力」発揮しやがって。
フラ様のゴールも空しく、無念のドロー。
あぁ、またJ2か…
だから言ったんだ。
ノブリン切るのは間違いだって。
一週間後の日立台、
アタシはどんな態度で立ち合えばよいのでしょう?
心の整理にしばしお時間をいただきたく、
これにて筆を置かせていただきます。
ご拝聴、ありがとうございました。

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