彼女がシャワー浴びて来て、バスローブをはおってきた。
彼女も何か緊張の顔してた。「有紀愛してるよ」と口づけ。いつまでも口を付けあっていたから、童貞の私から舌を絡めた。
「キスの仕方知っとるのに。」童貞の私は初めてだから、有紀にリードして欲しかった。
彼女の驚きの顔にこっちもびっくりしたが、舌を絡め続けた。
お互い顔を話した後有紀が一言
有紀が私に「私処女なの!太郎さん私の初めての人になって」
有紀の顔見て本気だと確信してから「有紀俺も実は初めてなんだよ。わかるだろう。君も前好きだった女性に恋い焦がれ続けたのは。」
有紀は「わかるよ。あの人結婚したって太郎に話したの私だもん。あの時の太郎本当に可哀想だった。」「……」俺涙ぐむ。彼女は俺を抱きしめて「こんな女でいいの?」俺は「有紀しかいない。」激しく口づけをして彼女のおっぱいを触った。何とも言えない感触だった。
しばらくして、彼女の女性の部分を触った。そこは少し潤っていた。
そこで童貞は、手で彼女の突き出た部分を愛撫した。「ダメ。アッ」しばらくして十分に潤ったのでいよいよ彼の大きくなった部分を入れる事にした。
「有紀痛かったら言って」
「うん」そして入っていった。「ううーん。」彼女の声が聞こえた。でもゆっくり中へ進んだ。
「有紀いいか?」「うんうん」
もう此からは童貞もゆっくりピストンした。彼女の事も考えいたわるような初めてのセックスだった。
しばらくして、こみあげる物を感じ彼は、彼女の腹に液を出した。
「有紀ごめんな。」「いいの。私もリード出来ないでごめんね。」
「君とずっと2人でいたい。」
「私もずっと太郎さんといたい。」
この日一回しかセックスしなかった。
彼女の痛さを考えて

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