すぐに階段を下りていくと、2階から朝礼台が見えました。
ふっと、 あの上で
セフレがオナニーしてみたいと思って全裸のまま校庭に行きました。
雨が全身に降り注ぎ、心地よい感じがしました。朝礼台にいく前に校庭を一周したく なり、
全裸のままおっぱいをもみながら歩いていきました。
なかなか一周するのに 時間がかかり、そのじれったさでますます興奮してきました。
やっと一周し終わると あそこがすごくぬるぬるしていました。
そしてそのまま朝礼台に向かい、ついに朝礼台 の上に全裸で立ちました。
身体は雨でびしょぬれです。そしてオナニーを始めました。
朝礼で全校生徒たちが並んで、オナニーしている私を見ているところを想像しました。
全校生徒の視線が私に集まり、「あれが淫乱って言うの?」とか
「狂ってる」っていう 声が聞こえてきました。何百人という子どもが視線や言葉で私を犯してきました。
私はもう何がなんだか分からないぐらい興奮して、
何かを叫びながら立ったままいってしまいました。

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