俺が童貞を卒業したのは初めて同じクラスになった恵里子と言う陸上部の背の高い子でした。
学園祭の準備で帰る方向が同じだった為、自然に仲良くなっていました。
可愛い子でしたが、童貞の俺は小柄な子がタイプだったので好きになったりはしませんでした。
夏休み前のある日、恵里子が俺の家に遊びに来たい、と言いました。
初めて女の子にそんな事を言われたので、俺も恵里子を急に意識してしまいました。
俺の部屋に入り、ベッドに座ると恵里子も寄り添うように座ってきたので自然にHな方向になりました。
キスをして、恵里子に「初めて?」と聞かれて俺は素直に「初めて」と答えました。
恵里子も「私も初めて…」とニコッと笑いました。
制服を脱がしていくと「恥ずかしい…」と身体を手で隠し、マンコを舐めると抑えるような声で感じてくれました。

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