そして恵里子はゆっくり俺のチンポを取り出すと「初めて見た…」と驚いていました。
慣れない手つきで擦ったり、舐めたりしてくれました。
そして恵里子を寝かせ、正常位で挿入していきました。
「痛い!痛い!」恵里子がシーツを掴みながら叫びました。
止めようか?と聞くと「大丈夫…キスして」と言うのでキスをしながら、ゆっくり腰を振りました。
堪えるような喘ぎ声を出しながら時折、痛っ!と叫んだりしていました。
しばらくすると恵里子が「気持ちよくなってきた…」と言い、俺に抱きつくと上に乗ってきました。
「こうかな?気持ちいい?」と聞きながらゆっくり腰を動かし始めました。
恵里子はもう痛くないのか、徐々に腰を速く動かし始め、喘ぎ声も気持ちよさそうな声に変わっていきました。
そして俺がイキそう、と叫ぶと、俺の上から降りてチンポをしごきながら亀頭を吸い始めました。
俺は恵里子の口に発射しながら、恵里子の急な手際の良さに呆然としていました。
恵里子は俺の精液をティッシュに吐き出すと、実は処女じゃなくて部活の後輩に彼氏がいる事、童貞の俺の反応を見て楽しんでいた事をぶっちゃけられました。
恵里子はHを重く考えていない子でした。
後に別のから恵里子が何人も彼氏がいるヤリマンだと言う事も聞きました。
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