篠沢潤一&とほかみえみためのうつ病迷走日記

『おわら風の盆 再び八尾へ』

篠沢潤一のペンネームで文芸社より刊行中

 

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投稿者:tohokami
みかんの皮さま コメントありがとうございますです

お腹、とりあえず痛みはひきましたが、なんかはっきりしません。
下痢も便秘もないんですケド。
うううぅ〜〜〜

結石、されたんですか?
アレは、しゃれにならんくらい、痛いですよね。

若いDrって、尊大な態度とるのがいますよね。
末期癌で入院してた母の入院先の大学病院の主治医が、まさにそれでした。
尊大なだけでなく、シロウト目にも判るトンチンカンなコト言うもんで、頭にきまして、母が入院前に診察受けてた教授に、
「あの若造、なんとかしてください!」
と直訴したコトあります。
教授が言うには、医師は若い頃、1度は、すべてをモノにしたとうぬぼれるときがあるそうで……
教授に直訴してから、ナースさんが急に、愛想よくなって、笑えました。
そのクソ生意気な若造、若いナースをいじめてたそうで、ナースの間でも評判悪かったみたいです。
こまったもんだ。まったく。

お見舞い、ありがとうございますです。

http://sea.ap.teacup.com/tohokami/
投稿者:みかんの皮
tohokami様
お腹大丈夫ですか。
もう直っているとよいのですが。

結石2度やりました。
1度目は、死ぬ思いで病院に行ったら、近所の元気なお年寄りが沢山遊びに来ていて、凄く待たされました。
よっぽど、先に診察してもらおうかと思ったけど、口をきく気力も無くなっていました。
お年寄りが幼稚園児なみにはしゃいでいるので、大きい声って弱った体には物をぶつけられているように感じるのです。
ベテランの老先生だったので、ねんのため大きな病院に搬送してくれました。

2度目は、その老先生のお孫さんの若い先生でした。
診察が終わり隣の薬局に行った時、中年の女性の薬剤師さんが「あんた、その様子はただごとじゃないわよ。もう一度観てもらえるように頼んできてあげる。」

再び診察室へ、若先生「そんなの我慢するしかないね。」とはき捨てるように言っていました。
2度目の診察はこの一言で終わり。
それ以来この病院には行っていません。

お体の悪い時に長文書いてすいません。
レスは良くなってからで十分です。

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