すずき・としむね★1972年静岡市生まれ。早稲田大学在学中に応援部主将(応援団長)を務める。卒業後、様々な職種を経て、2000年よりルポライターとして活動を開始。著書に『「だましだまし生きる」のも悪くない』(光文社)、『なでしこという生き方―日本女子サッカーを拓いたひとりの女性の物語』(セブン&アイ出版)、『地獄の伊東キャンプ 一九七九年の伝道師たち』(大修館書店)がある。

2011/2/22

「だましだまし生きる」のも悪くない  information
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『「だましだまし生きる」のも悪くない』
香山リカ、鈴木利宗(取材・構成)
光文社新書・756円(税込み)


2月17日に光文社新書より『「だましだまし生きる」のも悪くない』という本を出版しました。
これは精神科医の香山リカさんとの共著で、香山リカさんのこれまでの半生を振り返りつつ、
「だましだまし生きる」ことの大切さ、そのススメを読みやすくまとめたものです。
読んでいただくと、とても楽な気持ちになっていただけると思いますので、ぜひご一読を。

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