2009/6/21

インテリアとしての雑貨  インテリアとお店

インテリアとしての雑貨


 インテリア雑貨は、インテリアをコーディネイトする上で、スパイス的な役割をするもの。インテリア雑貨は、適切に使えばお部屋の印象がガラッと変わってとてもステキな雰囲気に!


 インテリア雑貨の例としては、


・時計

・絵や写真

・置物

・食器

・花瓶

・テーブルクロス

・クッション

・シャンデリア

・観葉植物


 これらのインテリア雑貨は、ものによっては必ずしも必要なわけではありませんが、どうせなら、心が落ち着いたり、やる気が出たりといった、ポジティブな気持ちにさせてくれるような部屋を作りたいもの。インテリア雑貨は、あなたに快適な生活を提供してくれる、心強い味方なのです。


 気分が沈みがちなときは、自分へのご褒美に、ステキなインテリア雑貨を選びに行くのもいいかも。

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2009/6/20

インテリアとして家具を選ぶ  

インテリアとして家具を選ぶ


 家具のすべてと家とを同時に調達するというのなら、それなりの美的センスをお持ちの方なら、適切なインテリアのコーディネイトを考えながらこれらを選ぶでしょうし、それはさほど難しいことではありません――例えば洋風の家には洋風の家具、といったように。


 しかし、上記のようなことは、そうめったにあることではありませんよね。大概は手持ちの家具に新しい家具を追加するかたちでインテリアをコーディネイトすることになると思います。こういう場合、どういうインテリア家具を買ったらいいか、頭を悩ませますよね。


 インテリア家具を追加で選ぶ際は、


・他の手持ちの家具の傾向(色合い、デザイン、材質など)

・買った家具をどこに配置するか

・買った家具の用途

・カーテンや壁紙など、部屋全体のカラーリングや雰囲気


 といったようなことに気を配ると良い買い物ができると思います。

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2009/6/20

インテリアといえば家具  

インテリアといえば家具


 「インテリア(interior)」とは、室内構成・室内装飾といった意味です。


 インテリアを支える重要な要素の一つに家具があります。より良いカーテンや壁紙、カーペットなどのカラーコーディネイトは誰もがある程度考えるでしょうが、インテリアにとことんこだわるなら、家具の選び方や配置などにも気を配りたいものです。


 家具はインテリアにおいては比較的高価なものですし、通常は壊れでもしない限り、そう頻繁に買い換えるものではないでしょう。しかし時には、特定の家具がその部屋のトータルコーディネイトのバランスを崩しているようなこともあります。


 とはいえ、まだ使える家具を捨てるのはもったいないですよね。そんなときには、家具の配置を変えたり、レースや飾り布などの小物を使ったり、場合によっては塗り替えたりといった工夫をしてみるといいでしょう。

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