2013/8/6

コミケの話  

夏コミまで残り1週間を切りました。
コミケデビューにお誘いしていた方が来られないようなので、結局ぼっちでの参加になりそうです(´・ω・`)
そして、青果市場の盆休みが12日〜15日…。
結局、今年も1日目(土曜日)のみの参加になります。
今更前日泊を考えたりしてますが…。

企業ブースも壁サークルも、正直興味ない…。
地方始発では、首都圏始発には勝てないし、ましてや徹夜組も含めると企業ブース全滅状態ですorz
昔はそれでもなんとか買える余裕はあったんですけどね〜。
近年、とみに人が多くなって、企業ブースと壁サークルでの戦利品はまったくありませんね。
ウチにあるコミケの戦利品は、ヤフオクで落札したものかK-BOOKSで買ったものばかりです。
くそう、テンバイヤー、くそう!!


とにかく、今回の目的は清掃奉仕ぐらい。
これも、結局時間を無駄に浪費しただけで、何も予定を立てられていないわけですが…orz
とりあえず、開場直後の待機列の最後尾あたりで細々とゴミ拾いしてますよ。

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2013/4/24

激しく、美しく、燃えさかれ。  

「スピード・瞬発力では牡馬と遜色がなくても、スタミナや底力・安定度はとても牡馬に敵わない」
「古馬王道路線で勝つのは無理」
ダイナアクトレスやヒシアマゾンが古馬王道路線で健闘はするものの、競馬ファンの牝馬に対する意識は共通していました。
それを打ち破ったのがエアグルーヴでしたね。

97年の秋の天皇賞当時、サクラローレル・マヤノトップガン・マーベラスサンデーの3強体制がついに崩れようとしていました。時代は次世代のエースを求めていました。
白羽の矢が立ったのはバブルガムフェロー。競馬ファンはバブルを1番人気に祭り上げますが、直線バブルとの叩き合いを制して勝ったのは、何と牝馬のエアグルーヴ。17年振りの牝馬の天皇賞制覇。今でこそダイワスカーレット・ウオッカ・ブエナビスタ・ジェンティルドンナなどが出てきて、牝馬が古馬王道路線で活躍するのは珍しくありませんが、当時は衝撃でした。時代が変わった瞬間でした。
また、「競馬の主役やヒーローは人間が作るものではない。レースから生まれるんだ」ということも思い知らされました。

エアグルーブは97年・98年と2年にわたって古馬王道路線を牽引します。思えばこの頃から日本競馬が激変していきました。日本馬の海外G1制覇、日本馬のジャパンC上位独占、マイラーの年度代表馬…激変していく最初の第一波が、エアグルーヴの天皇賞制覇だったように思います。

繁殖牝馬になってからも、初年度のアドマイヤグルーヴ、ルーラーシ
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2013/4/14

家出。  

"しました。

妹のところに。

でも、行くまでに、関門トンネルの夜間工事にぶち当たって、なかなか面白いものをみられたしで、妹のアパートに着く頃には機嫌は良くなっていたりして。。。

で、そのままソファで寝ていたら、朝になって起きてきた義弟に、
『あ。家出騒動のヒトだぁ』
とか言われたり。。。

あの家は、あの家の面白さがあって、さらに元気になり。。。

元気をいっぱいもらって帰ってきたのはいいけれど、カラダがついていけなくて、疲れから熱を出したり、風邪をぶり返したり。。。

まだまだ体力が足りないようです。

toroちゃんとは、『ゲームやるのは楽しくやらないとね』というルールを作り、やりすぎ感がある時には、はっきりと言うことにしました。

所詮、他人同士が一緒に生活しているわけだから、10年ちょっと一緒にいるとは言ってもルールは必要なんだなぁと思い知らされた出来事でした。"
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