2012/9/12

コミュニケーションで効果を発揮! 30日間英語脳育成プログラム  

ニュージーランドでは北島で半年、南島で半年暮らしました。いくつかの仕事を経験しましたが、一番楽しかった思い出は色々な国の旅行者との出会いです。一緒にレンタカーをして島中を観光しながらドライブした時のことは一生忘れないと思うし、あの時に一緒に観光して回った4人の友達とは今でも近況を連絡し合っています。その4人と出会ったのはクライストチャーチという南島でも特に大きな都市でした。ニュージーランドに来て半年以上経過していたので生活自体には慣れており、英語にもだいぶ慣れてきていましたから新しくであった友人たちとのコミュニケーションもスムーズでした。あれが来たばかりだったら、あんなふうには仲良くなれなかったでしょうね。一人は映画監督になることを夢見るアメリカ人、一人は韓国人の女の子、もう一人はフランス人の伊達男。私達はあっという間に仲良くなり、当時仕事にはついていなかった自分は周遊旅行のプランが持ち上がった時に真っ先に賛成しました。今を逃しては、そんな旅は出来ないと思ったからです。
私達はクイーンズタウンやミルフォードサウンドを訪れることからスタートして1ヶ月かけて南島をグルっと観光して回りました。途中でレンタカーが故障して途方にくれたり、サンドフライという蚊のような虫に食われて痒くてしようがなかったり、絶景を前にして言葉を失ったり、色々な瞬間を共有することができました。あの時ほど私は30日間英語脳育成プログラム 効果に感謝したことはありません。英語でコミュニケーションがとれるというのは何物にもかえがたい財産だと思います。

0

2012/9/12

30日間英語脳育成プログラムの英語学習効果が発揮されたワーホリ  

私はリュックを一つ背負って色々な国を旅しています。世に言うバックパッカーというやつです。派遣やアルバイトでお金をためては1ヶ月とか3ヶ月とか外国にいって現地での生活を楽しみながら放浪しています。かつて一度だけワーキングホリデーというプログラムでニュージーランドにいったことがあります。ワーキングホリデービザがおりると一年間という期間にわたって現地で仕事をしながら滞在できる。もう少し詳しく説明する為にウィキペディアを引用します。以下ウィキペディアより
ワーキング・ホリデー (Working Holiday) とは、二国間の協定に基づいて、青年(18歳〜25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度である。
日本政府とワーキング・ホリデー査証(ビザ)に関する取り決め又は協定を結んでいるのは発効順にオーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、中華民国(台湾)、香港の11か国である。
原則として各相手国ごとに一生に一度しか利用できない。ただし、オーストラリアについては年11月より一定の条件を満たすことにより2回目のビザ取得が可能になった。
ニュージーランドではかなり大勢の日本人と出会ったけれど、ワーキングホリデー出来ている日本人にはがっかりさせられることが多かったです。これは私個人の体験なのでたまたまそうだっただけかもしれないから詳細は避けます。でも、勿論楽しかった思い出も沢山あります。ワーホリを楽しめた一番の理由は英語がそこそこ出来たからです。日本で学習した30日間英語脳育成プログラム 効果がとても役に立ちました。

0


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ