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宮崎を中心にソルト・フレッシュの壁なくすべてのルアーフィッシングを楽しんでいます。


 

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佐賀ライギョバトル開幕!

近年、私を虜にしているターゲットがいる。


前回もお話したように他の釣りが手につかないほど・・・


そのターゲットの季節がよいよ到来!!!!

トップシーズンには程遠いですが、すでに活性は上々!


そのターゲットは!


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ライちゃん!!!!

ようやく私にとっての癒しの釣りがやってきました。

う〜〜ん!


やっぱり楽しい!!


まだウィードが生えてないからオープンでの釣り。

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サイズも上々!

大型から小型まで盛んにフロッグにアタックしてきます。
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いいフッキングですね!

enomoチューンのフォックス君です。


かなりのヒット率を誇ります。

私たちの間で、数年前から佐賀釣行が恒例行事になっているのですが、この佐賀釣行では罰ゲームをかけたバトルロワイヤルが行われます。


罰ゲーム自体は最下位のみとなるのですが、これがまた過酷な罰ゲームなのです。

このゲームは負けた場合は目上の方だろうと絶対に受けてもらうとっても怖い罰ゲームです。

罰ゲームを疎かにしてしまうと、せっかくの緊迫したバトルが色あせてしまいます。

普段の釣りでは絶対に味わう事の出来ない、トーナメントの様な緊迫したゲームを楽しむために罰ゲームを行っている訳です。

いつもこの様な釣りをしていたら疲れてしまいますが、一年に数度であればこれがかなり刺激的なのです。

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そんな意図をしっかり理解してくれているI氏は私たちの人生の先輩でありながらしっかり
罰ゲームを受けてくれます(爆)

流石です!

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イチミーも! 超激辛ラーメン!
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H田も!5杯分の超大盛りすり鉢ラーメン!

ノベッティーは食べたいので食べてました・・・

このバトルロワイヤルで私は無敗を誇っています。

その手助けをしてくれているのが、このenomoチューンのフォックス君!

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開発者の方には感謝感謝!

私の最高の相棒です。

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そして今年も、今度の連休に佐賀ライギョバトルロワイヤルが開催されます。

しかも、今年は前日入りでナイトシーバス。そのまま朝からライギョゲーム。

と恐らく24時間以上(移動も含めると35時間以上)に及ぶ釣行になると思います。

果たして何人の参加者が最後まで生き残っているのやら・・・・

無理強いはしません。お医者様の診断書を提出の上ご参加ください(爆)

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こんなお馬鹿な釣友達といつまでも楽しい時間が過ごせる事が、何よりの幸せだと感じます。
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投稿者:enomo

渓流三昧と嵐の訪れ

週末久しぶりに地元に嵐が来た・・・

お馴染みハリケーンK玉!

今回もテトラの上で転倒でのたうち回っていた。

見ていると実に楽しい奴です!(笑)

しかも、何気に厳しい状況の中ボウズを脱出して帰って行った。


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朝っぱらから牛丼特盛り、キムチ、卵をたいらげて・・・

なんか胸のあたりがムカムカしてきたので(爆)

キレイな写真でも見て気分を直しましょう。

前回I氏の企みにより酷い目にあった渓流釣り、その鬱憤を晴らすべくとある渓流に1人で
登ってきました。


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いや〜!実にきれいです。

普段から山の中で仕事をしていますが、渓流はまた違った気持ちよさがあります。
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このポイントは今回初めて訪れた渓流なので、どのあたりがいいのかも全く分からない状況だった。

手始めに上流域を攻めてみる事に!

普段複数で釣行する場合、交互にポイントを撃ったり、間隔を開けて登ったりしますが
今日は一人なのでのんびりと登る事に!

が!登り始めたら水をえた魚の様に、いつものペースでどんどん登ってしまいました。


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上流域はかなり岩が大きく登るのはかなり困難だった。

ポイントも淵状でかなりルアーでは攻めにくい。

でも、ヤマメは今年も顔を見せてくれた。

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ちっさ!!!!

僕のヤマメ最少記録を樹立しました!!!


少し体色がさびています。

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徐々にサイズアップ!

が!

数はでるもののサイズが伸びない。

すでに良型は抜かれてしまったのか??

毎年釣り切られて、稚魚放流の個体しかいないのか???

謎であるが、幾ら釣っても金太郎飴状態。

ん〜〜〜???


上流過ぎるのかな・・・

という訳で、かなり下流まで下りてみました。

もうすでにそこは民家が点在する里川な感じ。

川もかなり歩きやすい。

だが、いるのは里川の定番ウグイやハエ等・・・

この時点でかなりの距離歩いている。


が!諦めの悪い僕は、ならば間とって中流へ!



ぴゅ〜〜〜!!

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ここではちゃんとヤマメちゃんが釣れた。

だが、サイズは相変わらず・・・

これまた数時間登っているとなんだか見慣れた景色になったきた。



あれ!???


ここって最初に上った所じゃ・・・


道まで上がって見ると、最初に車を止めた場所まで上がって来てしまっていた・・・

いったい何キロ上がってきたんだろう。

結局数十分かけて道路を下り、車にたどりついた頃にはもうクタクタ。


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今回の釣行はこれで終了。

帰路に着いた。




クタクタだったはずの私だが・・・










翌日お昼からまた時間があったでのでまたまた渓流へ!

この日は違う渓流へ出かけてみた。


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ん〜!この日も天気がよく気持ちがいい!



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幸先良くヤマメちゃんヒット!

サイズは納得いかないが、実にきれいな魚体!

ヤマメは釣りあじよりもその釣りの過程と、魚体の美しさを堪能する所にあると思う。

さあ!この渓流はデカイのがいるかなぁ〜〜!


なんて思ってると・・・・





自己記録更新!!!
















最小の方であるが・・・・

昨日更新したばかりでもう更新しちゃった・・・・

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きゃわいい!!!



水槽で飼いたい位に可愛かった。

ルアーの針まで入れるとサイズが同じでした。

小さいのに腹ボテでコンディションは良かった。

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昨日の川もそうだが、かなり渇水状態。魚の付き場が狭い感じ。

というのは、川幅がなく水深もないので魚たちも付き場が限定されてしまう。

普段なら流れについて餌を捕食している高活性な魚も、プレッシャーが掛かり岩等の陰に隠れてしまっている感じ。

そこから飛び出して餌をとりまた影に戻る。

せめて川幅だけでもあれば、こんな状態の魚でも問題なく誘いだせるのだが極端に狭い川幅と水深20cm〜30cmでは中々難しい。

それでもなんとか広いポイントを探しながら、撃っていくとヤマメちゃんは出てきてくれた。

傾向として、やはりドチャらの激浅の所には小型が多く、それなりに水深がある場所にはそれなりのサイズがいた。

しかも、淵状で狭く水深がある場所には良型がいた。

だが、そんな場所はルアーでまともに引ける訳もなく、CHASEはあるもののヒットまでは持ち込めなかった。

試行錯誤しながら、徐々にサイズアップ!

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キレイな魚体。

昨日の川の魚とは明らかに体色が違う。

恐らく水温の違いによると思う。

昨日の河川は使っていると足が痺れそうなほど冷たかった。


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2時間程川を上った所で、かなりいいポイントが現れた。

慎重にとレースコースを決めキャスト!

1投目でヒット!



今日一のビッグフィッシュがヒット!

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ドラグを引き出していく!

デカイぞ!

ナイスファイトを見せるその魚が一発ジャンプ?・・・・


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見たかぁ〜〜〜〜!



オートリリース!


カメラを片手に調子こいてたらバラしてしまいました。


楽に30は超えていた魚体・・・


油断した・・・


よぉ〜〜〜し!






次回は!!



まだ未だかつてルアーマンが足を踏み入れた事のない秘境へと出かけてみるか!



古の言い伝えによるとそこには、見たこともない美しい景色が広がり30cmを悠に超えるヤマメ達が乱舞しているという。

だがそこまでの道のりは長く険しい。



人の侵入を拒むかのように、難所がいくつもあり、UMA(未確認動物)も現れるという。


恐らくこんな奴!



ビッグウェスト!



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生態 
身長155〜160体重80〜100kg。二足歩行をし、歩幅は45〜70cm。 足跡は大きなもので約26cm。

全身脂肪でタプタプ、全身に褐色または灰色の毛が密生している。 顔には毛が生えておらず、鼻が低く目をむくと、西田敏行又は上島竜兵に似ている。強烈なアニメTシャツを持つという。「猿人と猪の混血種ではないか」などの説があげられている。(爆)


冗談はこの位にして、機会があれば秘境へ出かけてみようと思う!



ハリケーンK玉と共に!(爆)





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投稿者:enomo

レインズ取材!

今回は沖磯に、ロックフィッシュ&エギングに行ってきました。

激風の中TVの撮影開始!

毎度の事ながら条件のいい時の取材は無い。

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風邪が暴風の様に吹き荒れているので、エギングの方は断念しロックフィッシュを狙う事に!

こんな悪条件下でも魚を引き出してくれるレインズのワームはやっぱり凄い。

キャストして数投で良型をキャッチ!

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リングシュリンプの3インチでヒット!

キャスト時は空気抵抗が多くなってしまうこのワームだが、タングステンシンカーを使用することでストレスなくキャストすることができる。

この日は水面がざわついていたので、タングステンを2個付けし音でのアピールも使った。

また2個付けすることで、根が借りも外しやすい。

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それが聞いたのか、最初シンカー1個で釣っていたイチミーも2個付けに交換すると
入れ食いが始まった。

ダブルヒットも幾度となく繰り返された。

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風が強くラインコントロールに苦労させられた。
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そして午前10時を過ぎたころ、イチミーにこの日最大の魚がヒット!

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31CMのナイスフィッシュ!

コンディションも抜群で、ウェイトもかなりあった。


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ヒットルアーはリングシュリンプ 4インチ 根魚ストロベリー

タングステンスリップシンカー1/8 oz(3.5g)2個付け!
                    

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かなりの数のカサゴが遊んでくれました。

もう少し沖目の潮通しのいい磯に上がれば、もっと大型の個体やハタ系が遊んでくれると思います。
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タグ: メバル カサゴ アジ
投稿者:enomo

渓流と戸村焼肉のたれの関係!

ある人物から特ダネの情報が届いた!!

I「もしもしENOMO!いい情報があるんだよね!」

E「この前行ってたメールの件ですか?」

I「そうそう!あの場所はねかなりメジャーな観光地なんだけど、釣り人は入ってないんだよ  ね!理由は・・・・という訳なんだ!
E「でもそこヤマメいるんですか? 放流は行われてるんですか?」

I「そこらへんも漁協やなんかにきちんと問い合わせて放流場所まで聞いといたから!」

E「そうなんですか!それならかなりの穴場は間違いないですね!パラダイスなんじゃないっすか!」



こんな会話で今回の釣行は始まった。


まさかあんな結果が待っていようとは、この時は知る由もなかった・・・・


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今回の同行者はこのお二人!


この日の情報発信源であり、迷ガイドI氏。

そして、海賊王イチミー!

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何やら怪しげな雰囲気!

爆釣の期待が高まる!

とりあえず河川をチェックしながら上がる事に!


下流域では魚の反応は得られなかった。

放流場所はここから2.6キロ上流との事なので、まだまだだろうと思いながら川を上っていく。


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山を30メートル程登るような急な登りもあり、結構なアップダウン。

途中吊り橋等もある。



なんか黄門様とお付きの格さん見たい・・・

いや八衛だな(爆) 


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所々チェックしてみるが、ヤマメの反応はない。

この時点から僕はこの河川おかしい・・・

と思い始めていた。



E「Iさんこの川ヤマメいないんじゃないでか?この川、生命反応が僕には感じられません。」

I「いや!放流されてるのは間違いないから絶対いる。放流場所はまだ上流だからパラダイスは上にある!!!」



なんて力説していたI氏も1キロ半を超えたあたりからグロッキー!

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僕は山の中では水を得た魚なので、すいすい登っていく!

しかし登れど登れど水は少なくしかも小魚の気配すらない。



E「Iさん断言します。この川にはヤマメはいません。」

I「い〜〜や!放流場所に溜まっていてパラダイスなはず・・・だよ・・・・」

E「釣れなかったら焼肉おごってもらいますよ!たれで有名な戸村が焼肉店もしているらしいじゃないですか?そこで焼肉おごってもらいますよ!」

I「え〜〜!戸村のタレ位にならないかな・・・」

E「なりません! 消費した分はカロリー返してもらいます!!爆」


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イチミーも苦笑い・・・

これでは海賊王の本領も発揮できない。

イチミーはすでにキャストすらしないで、ただひたすらにI氏の言う放流ポイントを目指している。

多分そこまで行かないとI氏も自分も納得できないと思ったのだろう。


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そして、遂に2.6キロの道のりを登り切り放流ポイントへ到着!

全身びしょびしょに汗をかいてかなりの疲労・・・

でもこの疲労はきっと報われるはず。




しかし・・・・






そこに・・・・







パラダイスは無かった・・・・・






この川にあったのは、春の訪れを告げる様に芽を出す草花と・・・・


観光客に白い目で見られる僕達の姿だけだった・・・




片道2.6キロ往復 5.2キロ!平地ならそれほど大した距離ではないが山岳部では結構な労力だ!

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1時間後ようやく車を止めた場所まで下りてきた。

やはり下りは早い。


I氏がシュースをおごってくれた!(爆)

かなり時間を費やしたので間髪いれず本流へ行って見る事へ。

本流の上流部を二〜三キロ程登って見たがウグイしかいない・・・

この川はやばい・・・

道路まで登り道路を下っていると、車までの半分位の距離でI氏とイチミーが上がってきた。



E「この川やばいですよ!」

I「やっぱだめかー!」

E「イチミー!焼肉は決定の様だね。」


とりあえず本流の下流ポイントもチェックしてみる事に、この時点ですでに4時は過ぎていた。

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午前中のノーバイトは嘘の様にここから怒涛の入れ食いラッシュが始まった!




ウグイのですが・・・・



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この時点ですでに河川を10キロ近く歩いている。

I氏には天罰が下った。

転倒。

激写してやりました(爆)


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ここで日も暮れストップフィッシング!

このイチミーの疲れ切った顔を見てください。


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今回の恐るべきトラップを仕掛けたのはこの人です。

悪い顔してるでしょ〜〜〜!(爆)

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新規開拓はやっぱり難しい、だからこそ見つけた時の感動はおおきい。

今回は失敗に終わりましたが、楽しい思い出といい経験ができました。

I氏ありがとうございました!!





でも・・・・



これは・・・・



話は別です・・・



爆!!!!




という訳で!

第1回 戸村焼肉パーティーを開催します。

主催者    I氏

送迎     I氏

会計     I氏

全国の大食いに自身のある方は、男女問わず挙ってご参加ください。(爆)



なんて^^
4
投稿者:enomo
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