2013/3/2

真鍮磨き  装備品

真鍮の輝き=黄金の輝き!?

ストックホルムの港に新品同様にレストアされた木造クラッシックヨットのキャビンの丸窓にもきれいな真鍮が輝いていました!(2012年8月)

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しかし、真鍮は常に磨かないと輝きが衰えて、黒ずんで来ます。
その黒ずんだ「真鍮丸窓ハッチ」を2日がかりでコツコツと磨きあげるとこんなに輝きました!
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正に黄金の輝きです・・・がここまで磨き上げるのに労力と時間がかかりました。

この真鍮丸窓は出島ヨットハーバーで木造ヨットを長年レストアしていたが、木の方が先に腐って来たので廃船解体してしまった残骸の中から頂いた逸品です。

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右はアルコール洗浄後、左はピカール(研磨液)と真鍮ワイヤーブラシで丸一日磨いた後。

**この美しい芸術品(!?)を何かに利用できないか思案中です。
CON嬢のスターンの丸窓に代用したいが、相当重いので悩んでます。
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