準備。。  釣り

ジグヘッドを数個製作、メバルバージョンオリジナルだ。
フックの軸を太くすると 掛かりが悪くなる。

細くすれば ハリが開く、通常のメバリングではラインが細いのでありえないはず。
本気でメバルがアタックしてくると ゴン!と竿が入る、

初めてこのアタリを体感すると なんじゃ今のわ〜っ!!
他の魚が当たったんじゃないの?!と思うほど。

その反転しながら咥えた瞬間にカウンターでアワセが入ると 簡単にフックが開く。
これは何年やっても回避できない、いろいろ試すがその日のメバル次第になる。

一応 開かないバージョンのフックは昨年から投入してます。
ただ 掛かれば取れるが 掛けるのが難しいフックでもある...

なので 今シーズンのアジで試してきたジグヘッドを試しつつ---
もう一点、だましだまし掛ける作戦をもう少し極めたい。

今度の竿は感度が良過ぎるので 少し気を使うが 何とかなるでしょ。
アジングみたいに ロッドをホイホイ作れないので 竿を立てる角度や巻くスピードで対応さ〜ね。



ガマのメバルジグヘッド製作用のフックが持てば何の問題もないのだが、
ちょうどいい軸の太さだと フックは#4になってしまう。

#4で何が悪い?大きいから強い 訳ではない。
ゲイブが広い分余計に開く メバルがデカイほど 警戒して食う場合は特に、

浅い食い方だと フックの先、ポイントだけで掛かることが多く そんな時は すでにメバルも本気!
コチラも追い合わせを入れるから どこに力が掛かるか、フックでしょ。

どうしてやろうか・こうしてやろうか・あーしてやろうか…
こんなコトを考えつつ メバルと戦う準備をしてます。
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やっと 腕が上がる。。  釣り

越前・敦賀で竿を振りまくり 二週間が過ぎた。
やっと腕が上がる様になってきた。

まだ力が入らない 角度がある、
釣りには思ったより影響は少ないが〜

さすがに一晩投げて 明けて更に派手に投げてシャクるのは堪えます。
そしてコルクが折れてー ジグが飛んでいけば...

次の準備に入りますか〜
どうも ヒゲのオジサンは ハダカ祭りで盛り上がっている様なので放置してー

先週のヒゲオヤジさんは尾鷲〜鳥羽まで一気に走ったみたいで、
タチウオ・セイゴ・海タナゴ・メバルを釣りキープなっしーだったみたいです。

問題は天気だな...

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詳細。。  釣り

今回の越前・敦賀釣行は 久しぶりにしては 何とかなったと思います。
ただ敦賀でのショアジギで グリップエンドの延長コルクがへし折れた!

キャスト時 力を込めた瞬間 ベキっ!
人差し指に掛けたラインを離せず バチッ!

もう追加する予定の無いメタルジグが飛んでいった。
ショアジギ用のメタルジグは追加しないので減ったらそのまま、

少ない手持ちで遊べればっ てところです。
そして本日、グリップエンドとグリップ上部を硬質スポンジで製作、グリップ復活!

これでまた頑張ってもらえます。
ショアジギをしていますが メバルでも頑張ってくれる竿ですからね〜

ニューロッドでの釣果はコチラ!
クリックすると元のサイズで表示します
後半に釣れたメバルが24.5aでしたね、
何の問題も無く 抜くコトができました!

ライントラブルも無く快調〜いけるで〜ニューロッド♪
サゴシは51aぐらいです。

メバルは15匹30切れ、牛乳につけてフライになってー
クリックすると元のサイズで表示します
サゴシはこの後 刺身になりました。
やはりサゴシは美味い!ショアジギが本気で出来ないのが残念ですねー

今回は氷を雪で代用してますから、キンキンに冷えてます---
海水を入れて雪を追加したので 手で魚を出せず(冷)

クーラーから魚挟みで回収しました。
うろこを取っていても手が痛い痛い〜

魚冷えすぎ、魚は冷えすぎると 目が白くなります。
漁師さんはこれを 氷焼けと言いい 販売しにくくなる状態、

目が白いと痛んでいる様に見えてしまう。
テレビでも しきりに 鮮度のいい魚の見分け方で 目の事を言いますから 面倒な話しです。

キッチリ冷えてない方が怖いですけどね、特に夏場は。
さぁ次はいつ 越前にいけるのだろうか...
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久しぶりの北陸。。  釣り

尾鷲の調子が悪い、突っ込んで何とか出来るテクは私には無い。
意地でも攻略する気が...

自分の引き出しで何とか出来る範囲に状況が収まっていない。
なので 昨シーズンの様に走らない、年末年始は たまたま限られた場所限定だった。

そんなこともあり 今回は天候の加減も 明らかに越前釣行を催促されたカタチになる。
ヒゲオヤジさんは風を嫌ってパス、単独で越前の状況を確認に向かう。

仕事終わりから 走るが ライトを持ってきていないのに気づく・・・
アジングタックルを外していたので ボックス内に放置されてました。

そして 太郎さんから アジ情報が、
アジングタックルを積んでないので 対応出来ませんゎ,,,

無いものはしょうがない メバルを攻略できないと始まらないのでポイントへ、
今回は初投入の竿なので 竿になれる課題もある。

テンリュウの9.3fにバイオ3000を組む ラインは竿の事を考えPE0.8号、
初回からへし折っていてはヤバイので---

一ヶ所目 危険である。
移動ー

2ヶ所目もうねりがあるので 海の状況を観察しつつ 徐々に飛距離を出す。
竿が軽いので とにかく楽だ、反面強度は心配ではあるが,,,

リグを結構な勢いで持っていかれるので 場所を替わる。
次の場所は足場がいいので 力を込めて 投げられる、

その2投目 違和感!パシッ!巻き合わせ!
竿が長いので 小さめのメバルが水面を滑って上がってきた。

一応メバルゲット〜♪
この時期は 産卵の影響もあり ナイスサイズは顔を出しにくい。

根を極端に意識すれば釣れるかもしれないが そこまでは必要ない。
一安心して投げる角度を替える、

その数投目 違和感を感じた瞬間 竿がパンッパンッ!と二回叩かれた様な強烈なアタリ!
これはフッキングできず、

投げ直した 直後 違和感から 押さえてゴン!
これも のらなかった、

少しして 今度は 根際で ズズッ!と重くなるアタリが出るがこれも掛からず。
もー この頃には 頭チンチン!

防寒を着ているが 暑い暑い〜
その後 チビのアタリになる。

しかし チビとは言えのせられない(汗)
ここで場所移動、すでに12時半 時間を使いすぎ---

竿の感度の良さに 逆に苦労している…
違和感の出方が 見事過ぎるのだ。

細かく振動する様なー
きっとメバルの泳ぐ振動だと思うのだが...

次の場所は 一応投げるが 見事なうねり。
即移動、

もう次しかない場所だが どうだろうか---
昨年は不調だったので 回復しているコトを祈りつつ投げる!

すぐにアタリが出た!
型は小さいが元気なメバルが顔を出す。

この頃には渾身のフルキャストも可能に、
その着水から巻きに入ってすぐ やはり細かく振動する様な違和感から押さえ込む。

ここで メバルを追加して 少し移動、
根に沿って引くと ゴンゴン!と明確なアタリが出るがサイズ上がらずー

もう少し動くがこの後メバルからの反応が消える。
メバルの陣取る範囲を越えた様だ、戻りながら軽く投げると やはりアタリが出る。

逆方向も少し投げてみるが サイズが落ちた,,,
そろそろ終了かな、時刻は3時半過ぎ。

戻りながら 一ヶ所気になった場所に立ち寄る。
先行でメバル狙い?のルアーマンが居る、

離れた場所で投げていると チビが1匹釣れた。
一応このエリアにもメバルが居る様だ、

少ししたらルアーマンが移動していったので その方向に投げてみる と 一撃!
しかし サイズが上がらない。

もう少し奥へ遠投、すると 見事な違和感からの押さえ込み!
アワセると 竿が今日一番の曲がり!

何とか20aオーバーが釣れてくれた〜
数匹釣るが リリースサイズばかりで今回の越前調査は終了です。

ここから眠い目をこすりながら移動、
しばし仮眠するが目覚ましを聞きながらなかなか起きられず...




場所は新港駐車場 無理やり起きる!
クロダイ竿を握り 堤防を目指す。

空いている場所を見つけ タックルの準備を、
40gのメタルジグを縛り 明るくなりかけた海にフルキャスト!

朝一番はグローを引くが反応が無い。
しばらくして 隣がサゴシをバラす。

私はここで 薄めのヒラウチをするタイプのジグに変更、
着低から 誘い上げからの カウンターシャクリの3発目を入れた瞬間 ドン!ヒット!

フォール混合のシャクリでカウンターのアワセが入りサゴシゲット!
地抜きの処理を即効で済ませ 投げる。

ジャカジャカのストップで ガガッ!アワセを入れるが 乗らず、
再度ジャカジャカのストップで ガガッ!アワセを入れるが またの乗らず---

この後沈黙。
周囲で2匹上がるがそれっきり、

隣の兄ちゃんと話ながら投げていて 着低から誘い ストップで ガリガリガリッ!とアタリ!
アワセで竿が大きく曲がるが追いアワセでバレる。

その後 サビキに絡まって上がってきたサゴシを見たのが最後、
隣の兄ちゃんと話しながらのんびり し過ぎて午後2時敦賀を後に。

こんなに寒くないことは珍しい、
アジングタックルを持ち込んでいなかったのを後悔しつつ夕暮れの養老をボチボチ帰ってきました。
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ヤバイ!!  釣り

かなりヤバイ状況になった。
仕事中に転倒して左膝、左腕を強打、

膝は何とかなりそうだが 腕が良くない。
腕というとり腕の付け根がよろしくない。

よろしくないのに 本日働いて来ました。

そして今から 硬質スポンジを削って来ます。
この前へし折った竿のグリップを再生するために削り出し〜

すでに グリップ内部に残ったカーボンのブランクを苦労して外した。
なら 直さないといかんでしょー

さぁ ガンバって来ます。




簡単にできるんですゎ〜
削り出して 合わせでまた大胆にいっちゃいました(汗)

売る訳ではないのでOKOK
やっぱり 心円にするのは難しい、

けど そこは意地?で(笑)
かなり薄く削れるのは ちょっと感動〜

竿を作りたくなるけど ガマンガマン。。
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SRM。。  釣り

昨日 上飯田でティクトJSE610SSを触ってみた。
振った感じはオリジナルと方向性が似てます。

ただSRM JSE610SSのが竿先が入りますね、
だから曲がりに違和感はあります。

もし触れる機会があれば触ってみて欲しい竿です。



竿の入り、

重視しすぎると かえってアタリが取りにくくなる場合があります。
目視も合わせれば大丈夫ですが そんな場所ばかりではないのでー

今回のザ・フィッシングで村越さんがやってました!
投げでカワハギを狙う、コレ正に今のオリジナルのアタリを出す原理そのまま。

あの釣り方は尾鷲でも効きますょ、だって実際やってましたから。
ただ投げ竿ではなくシーバスロッドですけどね。

真っ直ぐのモノが曲がる、これほど解りやすい事はありません。
いつも言う テンション分の曲がりを把握できれば、

ソコから曲がればアタリ 戻ればアタリなんです。
問題は同調するアタリで 微かに引きずる様な場合や 竿の曲がりに変化無しの違和感だったり、

コレばかりは なれてもらうしかありません。
だから始めは沢山釣らないと 始まらないし 沢山釣ったからこそ対応できる事もある。

一晩頑張って アタリが1度か2度あるかないか の場合など 一晩中集中なんて無理,,,
なので 身体が自然に反応してくれないと厳しい状況下では 釣果には結びつかない。

あっ 今のアタリだったか〜〜〜 と見送ったらそれまで、
半信半疑で中途半端なアワセを入れた場合もバラシにつながる事がよくある。

今現在のオリジナルは全体の曲がり(バットから全て)を重視したタイプで、
バット部分から曲がるスローテーパーな竿になってます。

ソリッドティップではありますが それほど細いブランクを使用していない。
全体が入るので 予想以上にアジのアタリを弾くコトも少ないと思います。

スローテーパーだとアワセが遅れると思われがちですが、
微かなアタリを察知出来なければ アワセに行けませんし 一呼吸置いて確実にアワセにいけません。

明確なアタリが出た時点でアジは頭を振っている。
なので それ以前の吸い込んだ瞬間の吸い込みアタリを少しでも多く読み取れたら,,,

--(違和感)リールのハンドルを巻き込みながら〜 アワセっ!
こんなアワセが入ればそうそうアジはバレないと思います。

なかなか キッチリ決まりませんけどね。。


ティクトのSRM、メーカー品でよくアソコまでの竿を出してきたと思いましたょ。
JSE610SS品番合っていると思いますけど違ってたらゴメンね(笑)

他のSRMは触れていないので???



オリジナル、
どうも重いんだなー だから違和感を感じる。
竿自体は問題ないはずなのに 微妙に重い!

それで 外すコトになったのがグリップエンド。
一番下にゴムの部分、次に 金属の凸を竿にハメる、そしてスポンジとなる。

このゴムと金属が重い(バランサー的なー?)ので外しにかかる、慎重に...
この前 粉砕骨折してますからね---

ビシッ!おっ... ここかよ!
今回 100均2液性接着剤を使用してまして、

接着剤自体が硬化するタイプなので粘らない。
どちらかと言うとガラスっぽく 固まるタイプ、だからネジレとか衝撃で欠けたり砕ける。

それを解って使わないとクラックが入るなー
少し粘って欲しいところだけど 100円だからしょうがないか。

ただ ガラス系に固まるので光沢はありますゎ。
そして グリップエンドの硬質スポンジをドリルを使い削ってみた。

そしたら 売り物みたいに出来上がる〜
こりゃ削ったモノを買えなくなるなー

スポンジの内軽とブランクのスキマが広いのでハマるブランクを刻んでマトリョーシカ!
めっちゃ疲れる,,, 合わせて刻んで合わせて刻んで---キッチリ止まりました。

そしたらオリジナル違和感解消〜〜〜(祝)〜〜〜
金具が原因だったとは、ブランクに合わせやすかったので よけてあったモノを使ってみた、

そこが落とし穴だったとは,,,ゴムも重さをプラスした形になってました。
これでいけます!!
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今回はお休み。。  釣り

さすがに年寄りなんで 保険の切り替えを、
外交員さんの 迫力ありすぎ...

圧倒されながらam11時、
即 走り出し場夕暮れの尾鷲に間に合う。が、疲れた 迫力に押された。

食後 休憩、したら 嫁さんを送る時間。
今回は無理だと判断、だけじゃないけどね(笑)

今週末は月が出る。
7時過ぎには顔を出すので山から浮かんで角度が低い時間までは釣りになる、

その後 高度を上げると 月の威力が発揮される。
きっと9時頃までが勝負ではないだろうか、

遅く上がった月は朝方の釣りを押さえ込む!
遅く上がったのだから 沈むのも遅い、上がってしまった月はずっと浮かんでいるのだ。

こうなると アジの着き場を知っていれば問題無いが---
以前(昨年になるが)ヒゲオヤジさんと行った尾鷲が今回の月加減に似ている。

前半勝負で2匹、移動した先では月は頭上だったが 1匹追加できた。
今の尾鷲を攻略するスキルは私には無い。

他の作戦も考えたが これは天候が そうはさせない。
メバルを釣ろうにも これまた月が邪魔をする、

でもメバルがメインなら なんとかなるが…
色々と考えて今回は 踏みとどまった。。

ヒゲオヤジさんは 尾鷲、アジを見つけて 釣り方をこっそり教えてくれるだろうか---



メバルの準備で PEラインを買って来た。
商品券を使わないと忘れて無効になってしまうのもあるので(笑)

ライトジギング1号200mこのラインが一番トラブルが無い。
今回買った長い竿にはバイオ3000にPE0.8号を組み、

通常タックルには今回のラインを巻き直します。
ラピノバ↓↓↓バリバス↓ライトジグング↑かなー

リールを どうしようか迷ってますけどー
無理に買わなくてもいけるんですよね〜

買うならナスキー(大)だし ̄▽ ̄;)
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ま--まさかの〜 復活!  釣り

骨折からの完全復活!!
ガイドを巻いてみて 予想より少しだけ 曲がりますけどね。

これ以上硬くなるのも問題でもある、
市販品で事足りてしまうから。

基本0.2号が使えないと意味がないしねー
普通にアワセて アワセ切れしないぐらいで丁度良い。

0.3号は私向きではない---
今回は尾鷲ではアジが強すぎて 0.3号を使いました けど。


今週末は月が出る、かなり明るく丸い月が...
さぁ どうする。
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まさかの---  釣り

最新オリジナルのグリップエンドのブランクを粉砕骨折した部分はすでに修復完了。
でも白いのは ヒゲオヤジさんじゃないのだから…

太めのブランクに変更しようとグリップエンドを外しブランクの選定中、
いけそうなブランクも見つかり 座った。と 同時に メシッ!

嫁さんと 子供が わぁ〜〜〜 っと声を上げるほど、
お尻と言うか 腰と言うか---周辺に伝わった感触は 見事なほどガッカリさせてくれました。

竿を確認すると グリップ上部でブランクが へし折れてー
通常ならここで この竿は終了〜 となるのですが そこがオリジナル!

折れたモノはしょうがない、
ガイドをトップのみ残し 全て外して 折れた部分は切り落とす。

バットになる部分に合うブランクを探していると 良いのがあるじゃないの〜
ブランクの補修はすぐに決まった!

問題はリールシートだ、最近使っていないパッチンシートだが、
コルクシートの在庫が切れて 使っていないのだ。

以前使っていた古いタイプのスクリューシートかー
メバルで使っていたロックフィッシュハンターのグリップがあった。

ただ 硬質スポンジを削り出さないといけない...
カッターを使い大まかな削り出しをおこない 後半は荒いサンドペーパーで形成、

一応 形にはなったが カッターの削り出しで少しを大胆に行き過ぎた(汗)
少しスキマができたり--- ソコもオリジナルさ(笑)

まだリールシートにガタがあるので この辺りを止めていけば〜
当初のブランクより バット部分が補強され 少し弱かった竿が良い感じに仕上がると思います!

雨降って地固まる。
竿折ってチョイ硬まる(爆)

これで復活,,,ではなく 新しいオリジナル完成!!
の予定。。

さぁー作業開始^−^)b




リールシートの固定はOK!
極限まで すり合わせで微かにメトロノーム(ヒ〜)

これは接着剤で止まる範囲なので大丈夫。
リールを固定するスクリュー部分はメバル用を使っていたが これも変更、

長かったタイプを 短くして 少し細く。
硬質スポンジの削り出しも2液性エポキシで固めて固定してあります。

上手く固まれょ〜〜〜
ガイドを外したついでに ティップの白を塗り足す、ダイソーカラーはイマイチ...

ダイソ〜さん イマイチだぞ〜!!白が弱いーぞー!!
後はガイドの位置を少し動かして完成する。

この竿は凄く良くなること間違いない!
製作した当初はどこか違和感があったが 今回の補修でその違和感は消えるね。。

ヤバイ、ヒゲオヤジさん ヤバイょ〜
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明けて お休みはー  釣り

太郎さんが 時間が空くのでドライブがてら遊びに来ることになった。
なので ヒゲオヤジさんを呼ばない訳にはいかない(笑)

上手く集まって あーでもない こーでもない そーでもない と話しつつ、
気が付けば 合い盛りの店に到着!

前回は私とヒゲオヤジさんだけだったのだが 太郎さん初参戦!!
大盛りは うどんとラーメンの麺が山盛り〜

50円プラスでここまでとは...
私はラーメン大盛り、だったけど 問題なく食べられました。

見事に煮込んだ おでんも頂き コチラはヒゲオヤジさん ご馳走様でした。
そこから イシグロ名東店に行き アレコレ見て ほぼ見つからないであろうブランク発見!!

ヒゲオヤジさんより 私が興奮しましたょ〜
こんなところにあったんだ〜 灯台下暗し状態。。

2500円、2000円にならんですかね,,,
アレコレ見て 今度は上飯田へ、

ここでもアレコレ見てフックやラインを物色、
そして解散となりました。

遠くまで来てくれた太郎さん お疲れさんでした。
私たちをローダウンの車で運んでくれた ヒゲオヤジさん お疲れさんでした。

釣りモノに困る季節、今度は太郎さん参戦で忘新年会をやり直しましょー
もちろんお店は あのお店でケテーイ♪♪

合い盛りのお店はー 太郎さんのブログにアップされてますのでー
そちらを参考にして下さい。

それと 上飯田にあったビックバドのクマモンバージョンもアップされていると思います。
そちらも合わせて見て下さい(笑)




追加、
今回 尾鷲でオリジナルニューを試した、使えるがチョイ不調。
ほんの少し長かったことで 防寒着に干渉するのだ。

コレを直すべく グリップエンドを外しにかかった、
キッチリ止めた訳ではないので グリップとエンド部分をひねった瞬間 ベシッ・・・

竿が砕けたょ-------(汗)
ハイ!グリップ尻で切り落としケテーイ!

ちょうど合うブランクを見つけてー
グリップエンドの位置を決めて 固定!

修復完了!しかーし つないだブランクカラーが白。。
ここがオリジナル(笑)良くなりましたゎ。

バイオもドラグが調子良くなり 調整が上手く行きましたー
シリコンスプレーの威力なだけですね。。
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