詳細。。  釣り

こりゃまいった。
詳細にならないです---

20a19a他(笑)
ネンブツのコトなら聞きなはれ!

グロスカラ〜よ〜食います♪
そんな中 オリジナルジグヘッド調子よかったな〜まるちゃん製麺。

ファインなフックは やはり開く方向に力が逃げる、
そこをカチッとしたフックはパシッ!と力を針先に集中する感じになります。

シャンクと平行に針先が動く感覚、
なぜ開く状態になるのか?

チンタメバルというハリがある。
このハリは細軸であって結構ゲイブも広い、

ザ・メバル!と言われるほど メバル師には浸透している。
このハリの使い方は 細いハリスに細い軸のハリで違和感無くメバルの口の中に送り込む!

極力ハリスにテンションを入れずに口に入ったところをスイープにアワセる。
この時鋭い針先が威力を発揮する。

これがキャスティングだと ハリ自体が動いている状態からメバルがアタックしてくる、
違和感を与えない様にはしているが 動きながらのハリにアワセが入ると---

ハリには強大な力が掛かる。
ここで魚の口の固い場所に針先が乗ったり、強い力で噛んでいた口を開くと、

浅く掛かったハリは開く方向に力が働きバレる。
大きいメバルだとこれが如実に現れる。

アジも同じで ハリが開く方向に力が掛かると フックの形状的には開きはしないがー
一瞬開く(たわむ)コトで確実なフッキングに持ち込めない。

以前ヒゲオヤジさんが言っていた事がある。
中アジを掛けてはバラシ掛けてはバラシ... 

通常使うフックでは開くのでバレが多くなるから と言ったのを聞いていなかったのか、
通常使うフックを使っていたのでバレが多発。

そこでヒゲオヤジさんは メバル用フックに変更、
ガッチリ掛かりますょー って言ってました(汗)

明らかにナイスサイズが交じっている時はフックを変更してバラシを減らしたいところです。

こんなコトを考えつつジグヘッドを作ってます。
アレ、詳細は??

こんな時もありますょ ̄▽ ̄;)

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