詳細。。  釣り

サッパは旨い!!以上(爆)
アジより旨い!!以上(祝)

なので先ほどサビキを購入して来ました。
フックサイズが小さ目なのでイワシなども居たら確保していきたいと---

丸干しを作って売るか!(笑)
今回釣れたイワシは小さすぎて干物にもならず...(泣)

もっとサッパ確保を頑張らないと!!
もう頭の中サラッパっラッパ〜

ハヤブサ・カワセミ・ササメと大手メーカーは無し(笑)
この釣りにハマる人は居ないだろうから こりゃいいょ〜

やはり旨い魚を釣らないと本当の釣りじゃないからね、
ヒカリモノであるサッパは多めの塩で〆て酢で塩を洗い流し 新しい酢で漬けると〜

美味しく骨まで気にならず頂けるみたいです。
今週末も連休であれ!!!

サッパメインで尾鷲に行ってやる〜
血抜きをしないと絶対ダメなのでトライしてませう。


セイゴはガルプを使えば何とかなるってことで。。


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新種。。  釣り

仕事をしていて 金曜の夕暮れ、
土曜を休みにするから3時間残業ね。

アホじゃないの〜
それなら土曜を出勤にして昼か3時に終わってくれた方が助かる。

体力的にその方がいいのだが、
3時間か… 8時半に走り出し一路尾鷲へ。

下道をひた走る。
11時過ぎに釣り場へ入り 1投目にヒラヒット!

1匹目をゲットして次を狙う。
少ししてもう1匹追加、そこからは微妙なアタリが続き悩む...

投げる方向をかえて 押さえるアタリで3匹目、
魚の陣取る場所を考えて 遠巻きに見ている個体も多いのでは?

前回は それでまずまずのセイゴをゲット出来た。
場所は違えどジグヘッドフルキャスト!からの 巻きに入ってすぐ ツ と触る。

やはり魚は居るが食い込まない状況---
しかし フッキングしていないので魚には違和感をあたえていない、

魚はどう思っているかは不明だがー
同じ場所に連続で投げて結構アタッて来るので しばし他を探り

魚が居る場所に投げる!
するとー 押さえた!ヒット!

見せて見せて見せて 知らんぷり で 突然見せると食う(笑)
それと 何度も見せると魚が徐々に前進して 元の場所に戻ろうとする。

そのタイミングで入れられれば最高なんですけど そう上手くはいかないね。
そんなコトを考えつつ何とかヒラセイゴばかり6匹確保、ヨシ次っ!

場所移動してみるが 若潮の潮の動きに???
下げてんのかどうなの、この状況ならこの辺りではなかろうか---

ポツポツとセイゴを追加してアタリが止まる。
ここで投入するはガルプ、この1つで最近ずっと釣れてくれている。

ガルプでもこの1つのアイテムが安定感アリアリ、
上飯田で結構売れ残っているタイプ(笑)

いつも釣れるのは上飯田の売れ残りカラーなんだな〜
ヒゲのオジサンお得意のエコギアもいいが 持ちが全然ち違う。

10倍は持つね、
ガルプでも全然持たないタイプもあるので 1アタリ1本とか消費するモノも・・・

その場合そうそう使えないから セイゴでは使えません。
アジ用に寝かすしか手がないねー

見事にアタリが出て 暴れるセイゴのサイズがちょっといい!
何とか抜いてマルセイゴゲット!

少し追加しては場所を動き 探っていると 単発で拾い釣りをしていると、
ドン!ヤツが来たー ドバドバドバ…

やっぱりオマエかー ぐいうー
ラインが根に擦れて切れた。

もう1発ぐいうー、疲れるょアンタ...
ここで1発セイゴがヒット!

一気に抜いた瞬間 何か吐いた様な,,,
地面にあの細長い生き物!人間も大好物なお魚。。

それも2つ、その1匹は生きていたので逃がしてあげましたょ。
絶滅危惧種保護に凄く貢献していますから 表彰してもらわないと!!

パターン全開と判断して特価ワームを投入〜
すると 本気で食って来ない、何かが合っていない。

ここで使うはバス用の必殺ワーム、
投げ始めてすぐ ゴン!

魚の反応が一気に変わった!
ゴゴン!ヒッ ドバドバドバ----

マジモードのデガぐいうー
もの凄く重いんですけど 何とかジグヘッドを回収。

もの凄い太さと大きさ,,,
こりゃダメだ こんなのが陣取っていたらセイゴは無理、

本気になったのはぐいうーでした(汗)
仕事の疲れもあるので 4時過ぎに終了。

それほど寒くなくて とは言いましても防寒無しはマズイですょ。
コンビニへ移動してペヤングW!そしてお休みなさい。



起きたのが8時、場所移動して その前に釣り具屋へ。
あるアイテムを仕入れる為、何がいいのかわからないので適当に〜

ある港へ行ってみると朝市を開催中、
コンサートも開催されていてにぎやか過ぎる。

気にしても始まらないので私は釣り開始、
「ここから引き抜く」にラインを縛り引き抜く〜

そしてラストにシンカーを装着!完成〜♪
使う竿はムーンウォーカー シンカーは0.8号。

前回はPE0.2号でキスと遊びましたが 今回は0.09号で開始。
しばし投げてなれる作業、底も難なく取れるし感度も良好ー

飛距離も問題なし。
しばし投げていると 底を取った瞬間 竿に伝わるゴゴゴゴっという感じ、

言葉でかくとビビビビってところになるのかな。
竿が結構曲がり 泳ぐのが得意な魚なのがよくわかる。

上がって来たのはサッパ!本名コノシロ、
たまにルアーに引っかかってくる程度のお魚で 今回その魚を狙ってみた訳です。

結構引きますので ある意味アジングと同じですょ。
それと飛距離も出ます(遠くに魚の居る居ないはありますが)ので、

キャロ的な感じに近いのかなー
空サビキを使うのでとにかく投げて誘っての繰り返し、

そして魚のいる場所を広範囲に探していく釣り。
今回も1匹釣れて 次に釣れたのが かなり移動してからでした。

午前中に3匹、アタリが出ても掛からなかったり ゼンメが釣れたりー
ピンギスが釣れたり、イワシが釣れたりしてアタリは結構ある。

そのアタリが取れる竿がウォーカー!
変に竿が柔らかいと投げにくいしアタリが取りにくい。

硬ければ投げやすいが竿自体が重かったり感度がわるくなったり,,,
そんなバランスを考えると軽めの少し長め ウォーカーなのさ(笑)

小さく 消え入りそうな 振動も感知出来る!
5-6aのやせたメタルフォーカス(イワシ)も触るのがわかります。

変な竿では上げてみて アンタ掛かってたの!?状態だと思います。
投げる方向や距離でイワシが居ない場所もあってとてもゲーム性が高いと思いますね。

昼から休憩して3時頃から投げ始めるが1匹釣るのがやっと、
そして大きくエリアを変更して投げていると ビビッ!と一度触ったがそこからアタリ出ず。

動きながら投げていると やっとヒット!
サッパが上がって来た。

とても口が硬く掛かってしまえばアジみたいにバレは少ないみたいです。
その後何度かアタリはあるが 追加出来ず休憩---



暗くなってから半夜のセイゴを開始します。
投げ始めてすぐに1匹バラシ…

しばし探ると居た!
ポンポンと連発して沈黙、やはりガルプが強いが魚が居なければ釣れない。

アチラコチラと探り歩き6匹で場所を見切る、
エリアを替えて探り出すと すぐに1匹釣れた。

しばらくアタリだけで追加無し...
やっと1匹追加して普段やらない場所を探ってみる。

すると あっさりアタリが出て バラす(汗)
やっぱり居るんだ〜 丁寧に探り1匹追加、

そして 浅場のポイントに移動して投げてみると一撃で食った!
すぐにもう1匹ヒットして 次のアタリでロッドが大きく曲がったー

まずまずなセイゴが暴れる何とか抜けそうな感じなので持ち上げるとパツ!っと切れた〜
あ〜ぁナイスサイズだったのに--- ジグヘッドの際で切れていた。

リーダーに傷があったのだと思います。
キッチリ縛り直して投げるとすぐに同じサイズがヒット!

今度は抜けるぞ〜 と抜くとジグヘッドが抜けました〜(泣)
掛かりが浅かった...

その後2回アタリがありましたが食い込まず、
ここで尾鷲釣行は終了です。

12時40分に走り出し四日市手前のファミマまで来て休憩、
1時間のつもりが2時間 帰宅は6時半過ぎでした。

セイゴ全体で24匹、サッパ5匹。
初めてさばきましたが 第一印象 骨だらけでさばきにくい…

このサッパ小骨が見事なのと血の気が多い。
血抜きを考えるのと 魚を釣る方法を探さないと。

しかし サッパの刺身はとても美味い!
骨切りは必要ですが,,,
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温暖。。  釣り

寒かった1・2日から気温が上がり出した。
週末に向けて更に気温が上がるがとー天気が崩れる。

崩れてもいいですけどね寒くなけば、ペヤングの大盛りも売ってるし(笑)
後は連休になってくれれば言うコト無しなんですけど---



また天候が安定しないので越前はダメだから、
まだサゴシも微妙だろうし…

北陸はまだ無しだな---
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画像。。  釣り

今回の釣果の画像を取り込みました。
全体でセイゴ28匹とキス1匹、この時期にしては頑張ったのではなかろうか---

何枚も撮るのは面倒なので一気にー
クリックすると元のサイズで表示します
魚が曲がっているので正確には測れませんね、
6匹がまずまずなサイズです。

ナイスサイズのヒラセイゴはバラシてますから〜
上手くいけばもう2匹ヒラセイゴが並んでいたはずなんですけど...

次回頑張りますょ。。


そう言えば この前 釣り場には釣り人が2名、
一人は自称やり込んでいるルアーマンおやじ。

もう一名はその弟子の若いにーちゃん。
そのおやじさん、どんなルアーを投げていたかは知らないが釣れていなかった。

ルアーチェンジして「大き目のルアーから7aに小さくしたら一撃だー」と大きな声で,,,
一撃とは言っても釣れた訳ではない。

一応魚がアタッて来てバラシたみたい。
「やっぱり小さくすると反応がいいなー」なんて言いながら釣れない。

終いには ペンシルを投げていたのか「リールを巻かずに一ヶ所で動かすと魚が反応する」と、
弟子に「ほら ルアーの後ろに波が立つだろ 魚が居るんだ」なんて説明している。

セイゴってそんなにのんびり食うか食わないか迷ってウロウロしてないと思うのだが---
その反応している魚って”ウグイ”じゃね(笑)

結局1匹も魚を釣ることも無く場所を移動していったな〜
大きな話をする人はよほど釣る人でないとカッコ悪いので静かに釣りをしましょー

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