違い。。  釣り

顎口上綱硬骨魚綱条鰭亜綱真鰭区ニシン・鰾下区ニシン上目ニシン目ニシン亜目ニシン科ニシン亜科サッパ属。。

だからコノシロとは違うみたですね、

体長12センチ前後になる。全体に銀色でやや細長い。側扁(左右に平たい)。腹鰭の前後に強い稜鱗がある。

なので 今釣れているサイズでマックスみたいです。
今回一番はじめに海に逃げたサッパはナイスサイズだったなー

12a前後の後だったのかね(笑)
逃げ足早ぇ〜 ピュ---------------

アジよりも逃げ足が速い!
だから引きも強いし 旨いし(笑)

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詳細。。  釣り

今回の尾鷲は雨風がひどくて苦労しました。
おかげで車の中が磯臭い,,,

車を洗って車の中も拭き掃除をしたのだが---
時間を見つけてやります。

まずはセイゴとキビレ、
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魚のコンディションが良くなって来て重いのですが、
40a超えを細いラインで抜くことが出来ました。

ロッドは全然問題なく、ラインが傷んでいなければかなりの強度があります。
もう分かりきっていることなんですけどね...

キビレは今回まずまずの旨さでした。
少し身が柔らかい感じなのですが 旨さがありましたね。

小さ目のセイゴもコンディションが良くなってます。
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10匹居れば20切れになるので 小さくても太目の魚ならかなりの量にー
この魚はさばいて太郎さんに進呈。

大き目の1匹を除き全て骨は削除してありますから安心?!
そのお返しにコウイカを2ハイ引き取りました。

今回の本命 サッパ、
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どうもコノシロとサッパはちょっと違うらしい…
エラのすぐ後ろに黒い部分があるのが〜またよく調べてみます。

サッパを酢で〆るとママカリとなるみたいで、地方の呼び方で変化。
まぁ旨い魚であることは間違いありませんのでサッパ確保に努めたいと思います。

今回は酢で〆て食べましたがとても旨い!
小骨も全然気にならず 身はしっとりしていても噛み応えがあり ヤバイですね〜

そして頂きモノのコウイカ、
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まず 胴体をつなぐスキマに手を入れ つながっている部分を外しつつ甲羅を外します。
甲羅を取ったら左手で目とゲソの間のクビレをつかみます。

右手でキモに沿って身の部分をしたに下げながら外していく、
左手に持った手を返すと墨袋が見えますので この袋を外す。

ここからは2-3度水洗いすれば墨の大元はありませんので楽になります。
大きな身は皮をはぐのと 端の薄皮を落とすだけ、

一番の問題はゲソかなー 吸盤と皮は全て外したいので
包丁で切ったり押さえて引っ張りして外します。

こんなことをやりますと画像左の様になりますねー
キモの周囲の身も外しキレイにして湯通ししました。

そしてマーガリン炒めに塩コショウで出来上がり!
しばらくコウイカはさばきたくないなぁ〜(笑)

刺身はモチッとしているのに柔らかくとても美味しい〜
食べるだけならいつでも頂きます(爆)
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